Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # MT4インディケーター貯蔵庫 MT4のインジケーターを無料でダウンロードできるサイトです ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://technical-indicators.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [上位足のFVGを表示する「WRB-Hidden-Gap-MTF」](https://technical-indicators.com/archives/31940) - マルチタイム機能に対応したFVG認識型のインジです。 FVG(Fairvalue Gap、Hidden Gap - [FVGを詳しく認識する「@FxArt.Trader_BRI_Imbalance(FVG)_Button」](https://technical-indicators.com/archives/31779) - FVGを詳しく表示するインジです。 FVG(Fairvalue Gap、Hidden Gap、imbalanc - [FVGをヒストグラムで表示する「FVG-Histogram」](https://technical-indicators.com/archives/32378) - 自作インジです。 FVG(FairValue Gap、別名:Hidden Gap、Imbalance)のある足 - [FVGにラインを引く「Imbalance by Blue Rain Button」](https://technical-indicators.com/archives/31942) - FVGが始まる価格から水平線を引くインジです。 FVGの足が陽線ならFVGの安値から青いライン、陰線ならFVG - [マルチタイムに対応し、頂点から水平線が引かれるジグザグ「zigzagtriad-mtf+alerts2」](https://technical-indicators.com/archives/15510) - ジグザグの頂点から自動でサポレジラインを引いてくれるインジです。 目立った高値や安値からの水平線が完全無裁量で - [スリーラインストライクを認識する「Three Line Strike」](https://technical-indicators.com/archives/32571) - ローソク足4本のパターンから構成されるパターンのThree line strikeを認識するインジです。 Th - [自動で約定速度を計測する「ExecutionTimeTester」](https://technical-indicators.com/archives/32542) - 約定速度を測定するEAです。 このEAをチャートにセットすると10秒ごとに自動で買いの指値注文、利食い・損切り - [RSIをベースとしてサインを出す「StepRSI fls (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/27509) - RSIをスムーズド化したRSXを利用したインジです。 このインジでは灰色、緑色、橙色の3本のラインと、その上下 - [多くの計算方法&適用価格に対応した移動平均線「AllAverages v4.9」](https://technical-indicators.com/archives/32449) - 様々な計算方法、適用価格に対応した移動平均線を表示するインジです。 まずMAの適用価格としては、以下のものが利 - [反転ポイントでサインが出るオシレーター「!!! Laguerre + arrows 2 (mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/29817) - マルチタイムにも対応したLaguerre + arrows 2です。 このインジはSchaffのように上限や下 - [サブチャートにバンドを表示する「! Mobo avgs bands (mtf + arrows + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/30752) - チャート下にボリンジャーバンドのようなモノを表示するインジです。 中央の色の変わるラインがトレンド方向を示して - [Silver Bulletを狙うための「ICT Silver Bullet NY Zone」](https://technical-indicators.com/archives/32451) - ICT Silver Bulletを狙うためのインジです。 Silver Bulletとは特定の時間帯の値動き - [ADXとパラボリックでトレンド方向を示す「!!!-MT4 X-XARDg-ADX SAR (btn)」](https://technical-indicators.com/archives/31529) - ADXとパラボリックを組み合わせて、トレンド方向を示すインジです。 上昇トレンド中であれば足が青色、下降トレン - [ストキャスやRSIの値をマルチタイム・マルチ通貨ペアで示す「TTSiamYuth-STO_MouseMove-BT」](https://technical-indicators.com/archives/32534) - チャート上にRSIかストキャスの値をマルチタイムで表示するインジです。 ストキャスかRSIかは設定で選択可能で - [テンプレで見栄えが変わる!「averages - mtf - alerts 9.4」](https://technical-indicators.com/archives/32604) - 移動平均線を表示するタイプのインジです。 様々な種類の移動平均線を表示し、マルチタイム機能も付いています。 と - [ボリュームプロファイルを表示する「volume-profile-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/31539) - 任意の時間足のボリュームプロファイルを表示するインジです。 1分足~月足までのボリュームプロファイルが表示可能 - [ストキャスをメインチャートに表示する「@FxArt.Trader_OnChart Stochastic 3.01_Button」](https://technical-indicators.com/archives/32192) - メインチャート部分にストキャスティクスを表示するインジです。 パット見ただけでは意味不明のラインですが、通常の - [モメンタムをベースとしてトレンド方向で色が変わる「Momentum Follower Divergence」](https://technical-indicators.com/archives/31129) - モメンタムをーベースとしたオシレーターです。 デフォルト設定では、値が⁺55を超えると背景が緑色に切り替わり、 - [【1時間足専用】1日の値動きを分かりやすく表示する「VR---FIGURA Button」](https://technical-indicators.com/archives/32299) - 1日の値動きを分かりやすく表示する1時間足専用のインジです。 このインジでは1日の始値から高値、安値へラインを - [終値ベースのサポレジラインを表示する「! Ultimate MTF SR Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/32180) - サポレジラインを表示するタイプのインジです。 デフォルト設定では少し多めのラインが引かれます。 パラメーター設 - [ダブルトップ・ボトムを認識する「Double TopBottom」](https://technical-indicators.com/archives/31400) - ダブルトップ・ダブルボトムを認識してラインで表示するインジです。 ダブルトップ・ボトムの判定はそこそこ甘めで、 - [相場の波を示すオシレーター「smLazyHedging TrendOsc_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/32301) - 相場の方向と勢いをジグザグのようなモノで示すオシレーターです。 上昇の波であれば青色、下落の波であれば橙色の直 - [上位足のサポレジゾーンを表示する「peatsfx-HPFZ-MTF v1」](https://technical-indicators.com/archives/32303) - 上位足のサポレジゾーンを表示するインジです。 デフォトでは日足のサポレジゾーンを表示しますので、デイトレをする - [移動平均線とRSIで逆張りシグナルを出す「Flying Buddha v3」](https://technical-indicators.com/archives/32196) - 2本の移動平均線とRSIで逆張りのサインを出すインジです。 サインのロジックは以下の通りです。 MAのゴールデ - [ヒゲの有無でサインを出す「! wicks of candles」](https://technical-indicators.com/archives/32293) - ローソク足のヒゲの有無でサインを出すインジです。 サインは4種類あり、意味合いとしては以下の通りです。 いずれ - [移動平均線を利用してサポレジゾーンを表示する「MA_SR-Turning_Levels」](https://technical-indicators.com/archives/32295) - 移動平均線を利用してサポレジゾーンを表示するインジです。 ロジックとしては、 となります。 考え方自体はフラク - [アンドリューのピッチフォークを描画する「auto-andrews-pitchfork-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/31623) - 「Andrews' Pitchfork」というチャネルを描画するインジです。 Andrews' Pitchfo - [マルチタイムでRSIとストキャスの値を示す「_HPCS_Adv5_MT4_Indi_V01_WE」](https://technical-indicators.com/archives/31856) - マルチタイムでRSIとストキャスの値を表で示すインジです。 このインジをチャートにセットすると、ローソク足が非 - [ヒゲの長い足からゾーンを引く「SR_Wicks_MTF」](https://technical-indicators.com/archives/32202) - ローソク足全体の長さに対するヒゲの割合の大きな足からゾーンを引くインジです。 ヒゲが長い足はそれだけ反発が強い - [VQにDSLを追加した「DSL VQ 1.2」](https://technical-indicators.com/archives/31781) - VQにDSLを追加したインジです。 VQに加えてDSLのバンドが表示され、これをブレイクした所でトレンド転換と - [相場の勢いのあるポイントが分かりやすくなる「Easy Trend Visualizer Button」](https://technical-indicators.com/archives/32018) - ADXを利用して、相場に勢いが出たところでサインが出現してローソク足の色が変わるインジです。 勢いが無くなると - [年の高値安値ラインを表示する「HYL」](https://technical-indicators.com/archives/32022) - 年の高値や安値のラインを表示するインジです。 このインジをチャートにセットするとボタンが表示され、それぞれをク - [TDIを表示する「!!! TDI Red - Green - (mtf + alerts + arrows + fill)」](https://technical-indicators.com/archives/31613) - TDIをベースとしたインジです。 このインジでは、バンドの中心線を境に色分けして表示しており、トレンドの方向や - [損切りとして利用できそうなレートを示す「last-high-low-stop-loss」](https://technical-indicators.com/archives/32198) - ジグザグを利用して「直近の高値や安値」のレートが一目でわかるインジです。 直近の高値や安値は、損切りレートとし - [クリックした足の4本値のラインを表示する「Click2OHLC」](https://technical-indicators.com/archives/32194) - クリックしたローソク足の4本値(始値高値安値終値)からライン表示するインジです。 特定の足の4本値ラインを手軽 - [VWAPのバンドを表示する「VWAP TFx5 TT clr bt」](https://technical-indicators.com/archives/32028) - VWAP(Volume Weighted Average Price:出来高加重平均価格)のバンドを表示するイ - [通貨の強弱の流れを分かりやすく表示する「CCFp 3.5」](https://technical-indicators.com/archives/31706) - 通貨の強弱を示すインジです。 サブチャート中央部分には各通貨の強弱の推移のグラフ、右端には現在の各通貨の強さの - [ポジションごとにワンクリック決済で決済できる「oneClickClose_v1.4 ea」](https://technical-indicators.com/archives/32026) - 決済用のEAです。 このEAでは、保有しているポジションの建値に「Close」のボタンを表示し、それをクリック - [標準偏差チャネルを表示する「! StandardDeviationChannel (mtf + BT) 」](https://technical-indicators.com/archives/31864) - 標準偏差チャネルを表示するインジです。 標準偏差チャネルとは線形回帰線の上下に標準偏差をプロットしたもので、相 - [移動平均線の向きをチャートの背景に反映する「ssl_zones_nmc BT」](https://technical-indicators.com/archives/31868) - 移動平均線の向きに応じてチャートの背景色を変えるインジです。 デフォルトではMAの向きが上なら背景が緑色、下な - [ラインタッチで通知&画像保存が可能な「Alert_by_Trendline_wMsg」](https://technical-indicators.com/archives/31936) - ラインタッチでアラートが鳴るタイプのインジです。 当サイトではこれまでに色々なラインタッチ系のインジをご紹介し - [123パターンでサインを出してMTF、オンオフ可能な「123PatternsV6.03 & mtf nmc alerts bt」](https://technical-indicators.com/archives/32009) - 123パターンを認識するインジの進化版です。 123パターンとは以下のようなポイントでのブレイクを狙います。 - [ハイローバンドでトレンドを示す「High - low trend 3.03 (mtf + alerts + candles + bt)」](https://technical-indicators.com/archives/32020) - ハイローバンドとそれをベースに波を描画するインジの最新版です。 このインジでは、波が高値を切り上げると上昇トレ - [タイムレンジブレイクを狙うのに使える「ant-GUBreakout」](https://technical-indicators.com/archives/31698) - 特定の時間帯の値幅のブレイクを狙うためのインジです。 時間帯については分単位で指定できて、その価格帯と値幅はピ - [ラインなどのオブジェクトをコピペできるスクリプト「00-Scr-ObjectCopier_COPY5&PASTE5」](https://technical-indicators.com/archives/31870) - ラインやフィボナッチなどのオブジェクトをコピペ(同期)できるスクリプトのセットです。 これを使用することで特定 - [ラウンドナンバー±10pipsにラインを引く「Udinefx RN clear levels BT」](https://technical-indicators.com/archives/30489) - 100pipsごとのラウンドナンバー(キリバン)に黄色いラインを表示し、更にはその上下10pips離れたレート - [マルチタイムに対応した123パターン「123PatternsV6.03 & mtf nmc」](https://technical-indicators.com/archives/30871) - 123パターンを認識するインジです。 123パターンとは以下のようなポイントでのブレイクを狙います。 といった - [MFIを平均足スムーズド化した「Mfi heiken ashi smoothed candles」](https://technical-indicators.com/archives/30512) - MFIをスムーズド化したものと、MFIを平均足スムーズド化したものを一緒に表示するインジです。 MFIはRSI - [年足のピボットを表示する「YearlyPivot」](https://technical-indicators.com/archives/30978) - 年足のピボットを表示するインジです。 ピボットと言えば日足のものを表示して、デイトレで一種のサポレジラインとし - [サブチャート部分にハイローバンドと波を表示する「High - low trend 3.01 sw(mtf + alerts) 」](https://technical-indicators.com/archives/30677) - サブチャート部分にハイローバンドと相場の波を示すジグザグのようなものを表示するインジです。 以前ご紹介したHi - [その時に相場に合わせた滑らかなバンドを表示する「TrendLineChannel WC_NLR-ori BT」 ](https://technical-indicators.com/archives/29339) - その時の相場の状況に応じて変動するバンド(チャネル)を表示するインジです。 将来の価格がどんな変動をするのかの - [MACD間を塗りつぶす「Macd averages fill」](https://technical-indicators.com/archives/30289) - MACDを表示するインジです。 MT4に最初から入っているMACDとは異なり、MACDとシグナルラインをライン - [ライン等のオブジェクトを他のチャートと同期する「SynchroChart_Line-BT3」](https://technical-indicators.com/archives/29657) - 違うチャート間で、ラインやレクタングルのオブジェクトを同期できるインジです。 複数のチャートを使ってライン等を - [実体の割合でピンバーを厳選できる「PinBar All Types With Alert」](https://technical-indicators.com/archives/29988) - ピンバーを認識してサインを出すインジです。 このインジでは、ピンバーにおけるローソク足の実体の割合を指定できま - [分かりやすいボリュームプロファイルを表示する「Vertical volumes」](https://technical-indicators.com/archives/29731) - ボリュームプロファイルを表示するインジです。 ボリュームプロファイルとは、出来高を時間帯ではなく価格帯ごとに振 - [各通貨ペアのスワップポイントを一覧で示す「MTF Swaps」](https://technical-indicators.com/archives/27676) - チャート上に各通貨ペアのスワップポイントを一覧で表示するインジです。 灰色系の数字がロング、橙色系の数字がショ - [スキャルピング用の押し目買い・戻り売りを狙うインジ「ScalpX」](https://technical-indicators.com/archives/29550) - 名前からもスキャルピング用のインジです。 このインジでは買いモードと売りモードの2種類があり、現在のトレンド方 - [一括決済に加えて、利食い・損切りの決済注文も入れられる「me_CloseAll v3d」](https://technical-indicators.com/archives/29498) - 決済用のEAです。 このツールでは、ポジションの一括決済や未約定注文の全キャンセルに加えて、ブレイクイーブン注 - [前日終値からどれくらい動いているかを一覧で示す「Dashboard Daily Candle Alerts v1 」](https://technical-indicators.com/archives/29441) - 現在のレートが、前日の終値よりも上にあるか下にあるかをマルチ通貨ペアで示すインジです。 前日の終値よりも上にあ - [パラボリックの方向をバーで示す「aParabolic SAR 2 histo_mtf+alerts+arrows - nmc」](https://technical-indicators.com/archives/29659) - パラボリックSARの示すトレンド方向をサブチャート部分にバーとして表示し、トレンドが切り替わったところでサイン - [相場環境認識をするときに便利な「smFractalLevels_v4 BT」](https://technical-indicators.com/archives/28657) - フラクタルを利用して、目立った高値や安値から水平線を描画するインジです。 過去の水平線は、一度ブレイクされると - [移動平均線の状況で背景の色や足の色が変わる「!XU v5-XARDFX」](https://technical-indicators.com/archives/27222) - 3本の移動平均線を表示し、流れによって移動平均線本体やローソク足の色、そして背景の色までが変わるインジです。 - [ボリバンの幅をオシレーターにした「Bollinger Bandwidth histogram (mtf + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/28587) - ボリンジャーバンドのバンド幅をオシレーターとして表示するインジです。 同じパラメーターのボリバンと一緒に表示す - [特定の時間に縦線を引く「vertical_time_lines」](https://technical-indicators.com/archives/28136) - 毎日の決まった時間に縦線を引くインジです。 同時に表示できる縦線は最大で6本で、それぞれについて時間や色、スタ - [MT4のストラテジーテスターの速度調整ができる「testerspeed」](https://technical-indicators.com/archives/27942) - MT4のストラテジーテスターの「ビジュアルモード」でチャートが動く速度を微調整できるインジです。 ストラテジー - [3本のRSIでサインを出す「RSIx3 + alerts + arrows mtf」](https://technical-indicators.com/archives/27517) - 3つのパラメーターのRSIを表示し、それらがパラメーター順に揃ったらサインの出るインジです。 デフォルトでは6 - [パラボリックSARを平均化する「sar of averages」](https://technical-indicators.com/archives/27431) - パラボリックSARを平均化して表示するインジです。 パラボリックはトレンド追従型のインジで、トレンドが切り替わ - [ピボットを見やすく表示する「Pivots Main & Levels」](https://technical-indicators.com/archives/25524) - 日足のピボットをシンプルに見やすく表示するインジです。 デフォルトでは灰色のデイリーピボットが表示されるだけで - [RSIOMAでトレンド方向と勢いを示す「RSIOMA_v3_w-chart-arrows」](https://technical-indicators.com/archives/25133) - RSIOMAというオシレーターとヒストグラムを表示する、MACDと似たインジです。 このインジでは、2本のオシ - [ピボットに加えて日足の状況もわかる「Forex Pivot MT4 Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/26248) - ピボットを表示し、チャートの右側には当日の日足の状況が分かるインジです。 他にも前日の高値安値を表示したり、当 - [最大8つの時間足で平均足の状況を示す「!!Heikin8TF_New」](https://technical-indicators.com/archives/26781) - 最大で8つの時間足の平均足の状況をチャート下のバーの色で示すインジです。 青色が陽線、赤色が陰線を示しており、 - [3本のMAの向きで色が変わる「3in1 MA 3 Color MTF BT」](https://technical-indicators.com/archives/26073) - 3本の移動平均線の向きによって色の変わるインジです。 このインジでは指定した3つの期間のうち、一番小さなパラメ - [年足の4本値などをラインで表示する「OHLC livelli 1.1 」](https://technical-indicators.com/archives/26155) - 日足、週足、月足、3カ月足、6カ月足、年足の4本値(高値安値始値終値)をラインで表示するインジです。 月足の4 - [RSIにボリバンを表示し、サインも出る「RSI + Bollinger bands 1.01 & lines + alerts + arrows mtf」](https://technical-indicators.com/archives/26069) - RSIとRSIの値を利用したボリンジャーバンドを一緒に表示するインジです。 RSI+RSIボリバンはデフォルト - [多分凄いはず・・・「ZUP_v150」](https://technical-indicators.com/archives/26071) - ZigZagをベースとして相場の波を見極め、そこからトレンドラインや水平線、チャネル、チャートパターンなどを認 - [包み足を認識し高値と安値にラインを引く「Candle_OutsideBar_HL_LEV」](https://technical-indicators.com/archives/25532) - 包み足を認識すると足の色が変わり、その高値と安値に水平線を引くインジです。 ラインをブレイクした所でアラートが - [オシレーターで売買サインが出る「ForexGainCode_Absolute_Alerts」](https://technical-indicators.com/archives/25359) - オシレーターに加えてチャネルも一緒に表示し、サインも出るインジです。 サインの出るロジックとしてはチャネルの上 - [流れが切り替わったところでサインの出るMACD「macd all colored (mtf + arrows + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/25250) - MACDと2種類のサインを出すインジです。 このインジではMACDがゼロラインとのクロスで矢印、MACD(ヒス - [色々な包み足を認識する「TrueEngulfingCandleFormation」](https://technical-indicators.com/archives/25463) - 様々なパターンの包み足を認識するインジです。 チャートにすると色々なサインが表示されます。 サインの意味合いは - [便利なフィボナッチチャネルを表示する「sns_shi_fibs_channel_nmc_light」](https://technical-indicators.com/archives/24923) - 現在の値動きに合わせてフィボナッチチャネルを表示するインジです。 フィボナッチチャネルとは、その名前の通りチャ - [MT4で10秒足や30秒足チャートなどが表示できる「MT7_nSecChartCreatorEA」](https://technical-indicators.com/archives/25010) - MT4で10秒足や30秒足チャートなどの「1分未満の時間足チャート(秒足チャート)」を表示させるためのEAです - [スラストアップ、スラストダウンを認識する「thrust_up_down」](https://technical-indicators.com/archives/24831) - ローソク足のプライスアクションであるスラストアップ、スラストダウンを認識する自作インジです。 スラストアップ・ - [赤三兵、黒三兵でサインを出す「akakuro_sanpei」](https://technical-indicators.com/archives/24868) - 自作インジです。 有名なプライスアクションである「赤三兵、黒三兵」でサインを出します。 3本陽線や陰線が連続す - [マルチモニターで超便利!MT4からチャートを独立して表示できる「IBFX Tools」](https://technical-indicators.com/archives/24638) - MT4からチャートのウィンドウを独立して表示できるスクリプトです。 MT4では、チャートのウィンドウはMT4の - [RSIをベースとしたサインを出す「SBNR arrows nrp」](https://technical-indicators.com/archives/23923) - RSIをベースにしてサインを出すインジです。 上のチャートにもあるようになかなか良いところでサインを出します。 - [SMIを表示する「Stochastic Momentum (SMI) Alerts Arrows」](https://technical-indicators.com/archives/23094) - SMI(Stochastic Momentum Index)を表示するインジです。 SMIとは1993年にWi - [特定の時間の価格の上下にラインを引く「Boxes_from_Open_v1.05」](https://technical-indicators.com/archives/23200) - ボックスブレイクを狙うためのインジです。 このインジでは、指定した時間の価格の上下に5pipsごとのライン&ボ - [arrowsandcurvesをマルチタイム化した「lukas arrows and curves_mtf +alerts」](https://technical-indicators.com/archives/23213) - 以前ご紹介したことのあるarrowsandcurvesの機能強化版です。 このインジは、チャート上にボリバンの - [チャート上で通貨ペアや時間足の切り替えができる「!!!-MT4 X-SYMBOL CHANGER-45」](https://technical-indicators.com/archives/20659) - 通貨ペアや時間足をワンクリックで変更できるインジです。 チャートの右端に表示される通貨ペア名や時間足の記載され - [ローソク足の値幅をバーで示す「Candle_Range_MTF」](https://technical-indicators.com/archives/21943) - ローソク足の値幅をサブチャートのバーで示すインジです。 足が陽線ならバーは上に伸び、陰線なら下に伸びます。 バ - [TDIをメインチャートに表示する「Traders Dynamic Index - on chart button」](https://technical-indicators.com/archives/20793) - TDI(traders-dynamic-index)をメインチャート上に表示したインジです。 TDIとは、RS - 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移動平均線よりも上か下かでローソク足の色の変わるインジです。 ロジックとしてはMAよりも終値が上なら青色、下な - [MT4で10分足や2時間足、8時間足など表示する方法](https://technical-indicators.com/archives/20339) - 本記事では、3分足や10分足、2時間足、8時間足などデフォルトのMT4には無い時間足の表示方法を解説します。 - [フリーハンドでチャートに落書きできる「IG Freehand Drawing」](https://technical-indicators.com/archives/20194) - チャート上にフリーハンドでラインや曲線を描画できるインジです。 使い方としては、キーボードの「D」を押しながら - [移動平均線の角度を示すオシレーター「!!!angleofma」](https://technical-indicators.com/archives/19698) - 移動平均線の角度(傾き)を示すオシレーターです。 少し見方がややこしいですが、オシレーターの値は移動平均線の角 - [マルチタイムに対応したスムーズド化したRCI「pirson & spearman correlation mtf」](https://technical-indicators.com/archives/19414) - 以前ご紹介したスムーズド化した2本のRCIを表示するインジのマルチタイム対応版です。(なぜか名前がpearso - [コナーズRSIを表示する「Connors RSI arrows」](https://technical-indicators.com/archives/17873) - コナーズRSIを表示するインジです。 コナーズRSIとは、「コナーズの短期売買入門」「コナーズRSI入門」「魔 - [アラートの鳴る水平線をオンオフできる「Alert_HLine_Maker」](https://technical-indicators.com/archives/18100) - アラートの鳴る水平線を超簡単に表示するインジです。 チャート右下に表示されるボタンをクリックすると、水平線が表 - [ハイローバンド+波を描くラインをオンオフできる「High - low trend 3.01(mtf + alerts) button」](https://technical-indicators.com/archives/17879) - 以前ご紹介したことのある「High – low trend mtf」にオンオフ機能の付いたインジです。 このイ - [垂直・水平なトレンドラインが簡単に描ける「Trendline_Straights_Horizontal_Vertical 」](https://technical-indicators.com/archives/17863) - MT4の「トレンドライン(斜めに引ける線)」を使って水平線を引いているけど、すぐズレて斜めになるからイライラす - [複数の移動平均線をクリック一つでオンオフできる最強インジ「MAs_MTF_toggle_v1.5」](https://technical-indicators.com/archives/17025) - チャート左上のボタンをクリックすることで、移動平均線の表示をオンオフできるインジです。 デフォルト設定では1本 - [アラートの鳴る水平線「HLine Alert」](https://technical-indicators.com/archives/16833) - アラートの鳴る水平線が表示されるインジです。 水平線はドラッグアンドドロップで好きなレートに置くことが可能です - [フィボナッチピボットを表示する「fibopiv_v2.02」](https://technical-indicators.com/archives/15882) - フィボナッチピボットを表示するインジです。 フィボナッチピボットとは、その名前の通りピボットにフィボナッチ用い - [キーを押すだけで時間足を変更できる「Change Time Frame Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/15620) - MT4の操作を楽にするタイプのインジです。 このインジをチャートにセットして、キーボードの「U」を押すとチャー - [エリオット波動の波をカウントしてくれる「elliot-fibonacci-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/15472) - エリオット波動(エリオットウェーブ)の波を自動でカウントしてくれるインジです。 インジをチャートにセットすると - [MACDの状況をバーで示す「MTF MACD Bars」](https://technical-indicators.com/archives/14604) - MACDの状況をチャート下のバーで示すインジです。 バーは2段になっており、これでMACDがゼロラインよりも上 - [より滑らかな平均足スムーズド「One more average heiken ashi smoothed」](https://technical-indicators.com/archives/14315) - 平均足スムーズドタイプのインジです。 このインジでは、平均足のスムーズド化にOMAを利用しており、かなり滑らか - [サブウィンドウにチャートを上下反転して表示できる「Inverted_Pair」](https://technical-indicators.com/archives/14196) - サブウィンドウ部分に上下反転させたチャートを表示するインジです。 例えばユーロ円(EURJPY)のチャートにこ - [マルチタイムでエンベロープが表示できる「00-Envelope_v102」](https://technical-indicators.com/archives/14119) - インジ職人の00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。 任意の時間足のエンベロープを表示します。 エンベロ - [ストキャスティクスのダイバージェンスを示す「00-StochasDiv_v103」](https://technical-indicators.com/archives/14208) - インジ職人の00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。 このインジはストキャスティクスを表示して2種類のサ - [終値をベースに計算されるジグザグ「ZigZag-close」](https://technical-indicators.com/archives/14082) - 適用価格に終値を使用するジグザグです。 通常のジグザグは高値や安値を利用して計算しますが、ZigZag-clo - [現在のポジションの損益状況を表示する「PipShow_v2v」](https://technical-indicators.com/archives/13678) - チャート右下に現在保有しているポジションの損益を表示するインジです。 複数ポジションを持っている場合はトータル - [通貨ペアごとの相関がわかる「multi_pairs_correlation_piramida_v2.01_eng」](https://technical-indicators.com/archives/13329) - 通貨ペアごとの相関を一覧で表示するインジです。 相関は1.0~-1.0の値で変動し、 という意味合いになります - [ボリバンのバンドウォークが確認しやすくなる「BBands_Fill_V2」](https://technical-indicators.com/archives/13470) - ボリバンがバンドウォークするとバンド内部が塗りつぶされるインジです。 デフォルト設定では、一度2σを実体でブレ - [フィボナッチやハーモニックパターンを検出する「Korharmony-OpenSource-V1.0」](https://technical-indicators.com/archives/12992) - ジグザグのような波をベースとして、ガートレーバタフライなど、様々なハーモニックパターンを検出するインジです。 - [勢いのある足を目立たせる「Momentum Candles v1.01」](https://technical-indicators.com/archives/13134) - ローソク足の値幅が、ある一定以上になると足の色が変わるインジです。 大陽線や大陰線など、明らかに目立って動いた - [プライスバンド(価格帯別出来高)が表示できる「00-PriceBand」](https://technical-indicators.com/archives/12832) - インジ職人の00(ダブルオー)さんが作成されたインジです。 MT4にプライスバンド(価格帯別出来高、ボリューム - [MAがパーフェクトオーダーになったら表示が変わる「00-MA6_v101」](https://technical-indicators.com/archives/12811) - インジ職人の00(ダブルオー)さんの開発されたインジです。 6本の移動平均線が表示され、それらがパーフェクトオ - [トレンドラインが自動で描画される「00-LineMan_v103」](https://technical-indicators.com/archives/12240) - インジ職人の00(ダブルオー)さんが開発されたインジです。 このインジでは、フラクタルから得られた直近の高値同 - [ボリンジャーバンドブレイクを狙うための「bollinger_bands_mtfalertsarrows_nmc」](https://technical-indicators.com/archives/12443) - ローソク足の実体が、ボリバンの2σを上抜け、もしくは-2σを下抜けしたところで順張りのサインが出るインジです。 - [2つのRSIのクロスと乖離を見る「Delta_RSI」](https://technical-indicators.com/archives/11960) - 二つの期間のRSIを組み合わせたオシレーターです。 デフォルトではRSI14とRSI50の差がオシレーターとし - [バイナリーの練習がMT4でできる!「MBO_Binary_Options_Simulator」](https://technical-indicators.com/archives/8288) - MT4でバイナリーオプションの練習ができるインジです。 チャートに設定すると、右部分が取引画面となり、UPかD - [ハイローバンドに色々な機能が付いた「QuantumSuperChannel v1.09」](https://technical-indicators.com/archives/11344) - ハイローバンドを示すインジです。 このインジは機能が充実しており、バンド内のレンジをラインで表示したり、サイン - [逆張り用のスキャルピングインジ「Contrarian Scalping System」](https://technical-indicators.com/archives/11820) - 逆張り用のスキャルピングシグナルインジです。 名前の通りある程度相場が動いたところで逆張りシグナルが出ます。 - [通貨の強弱の流れがグラフ化された「Edge_Index」](https://technical-indicators.com/archives/11064) - 通貨の強弱を示すインジです。 チャート下に複数のラインが表示され、それぞれが通貨の強弱の流れを示しています。 - [ボリバンとRSIでサインが出る「BolliToucher+Rsi」](https://technical-indicators.com/archives/11062) - 以前ご紹介したことのある「BoliToucher」の改良版です。 名前の通りRSIの条件が満たした状態でローソ - [移動平均線にタッチしたらサインが出てアラートが鳴る「MAtouch」](https://technical-indicators.com/archives/11027) - 自作インジです。 MAにローソク足がタッチしたらサインが点灯してアラートが鳴るという非常にシンプルなインジです - [ADXを使ったシグナルインジ「Tasskit Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/10838) - 3つのパラメーターのADXを使った面白いインジです。 動きに勢いが付くとサインが出現し、ローソク足の色が変わり - [通貨ペアや時間足をクリック一つで変えられる「Symbol changer profit display v3」](https://technical-indicators.com/archives/10807) - チャートの下にボタンを表示し、それをクリックするだけで通貨ペアや時間足の変更ができる便利ツールです。 現在表示 - [移動平均線と平均足を組み合わせたシグナルインジ「Heikinasih_MACross」](https://technical-indicators.com/archives/9550) - 自作インジです。 手法公開サイトであるFX Worksさんの中で解説してあるストレスなくFXを楽しめる安定感抜 - [一目均衡表の三役好転&三役逆転でサインが出る「Ichimoku-sanyaku」](https://technical-indicators.com/archives/9373) - 自作インジです。 一目均衡表が三役好転すると上向きの矢印、三役逆転すると下向きの矢印の出るインジです。 一目均 - [3本のMAがパーフェクトオーダーになったらサインが出る「Triple_Macross1」](https://technical-indicators.com/archives/8727) - 自作のインジケーターです。 短期、中期、長期の3本の移動平均線が順番に並んだところで(パーフェクトオーダー)サ - [2本のMAのクロスでサインの出る「macross」](https://technical-indicators.com/archives/8706) - 自作のインジケーターになります。 このインジは2本のMAがゴールデンクロスすると上矢印、デッドクロスすると下矢 - [T3 Trixをベースにシグナルの出る「T3 Trix_mtf +arrows」](https://technical-indicators.com/archives/6672) - 2本のT3 Trixのクロスでサインの出るインジです。 パラメーターの変更は可能ですので、好みの期間のクロスで - [ボラティリティを表示する「Volatility Alarm」](https://technical-indicators.com/archives/6573) - チャート左上にその時のボラティリティを示すインジです。 設定したボラティリティを超えるとアラートを鳴らすことも - [MACDと一目均衡表を組み合わせた「Brooky_MACD_Ichimoku_V2」](https://technical-indicators.com/archives/5554) - MACDと一目均衡表を組み合わせたインジです。 サブチャートの部分に色々なラインが出現してちょっと異様ですね。 - [水平線を自動で引いてくれる「hard-levels-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/4962) - 自動で水平線を引いてくれるタイプのインジです。 通常、この手のインジは直近の高値や安値(ローソク足のヒゲを切ら - [分割エントリーでエッジを高める「FX Realize」](https://technical-indicators.com/archives/6465) - シンプルなロジックながらも分割エントリーで優位性を高めたツール「FX Realize」をご紹介します。 FX - [マルチタイムのサポレジラインを自動で描画する「sr_mtf_eli」](https://technical-indicators.com/archives/5114) - マルチタイムでサポレジラインを自動で表示してくれるインジです。 デフォルトでは5分足、15分足、30分足、60 - [平滑化したTrixを示す「T3 -Trix」](https://technical-indicators.com/archives/4630) - 通常のTrixに加えて平滑化したTrixを一緒に表示させることの出来るインジです。 使い方は一般的なオシレータ - [相場の勢いが分かるインジ「accelerated-ma」](https://technical-indicators.com/archives/1403) - ちょっと変わったMAで、相場の動きに敏感に追従します。 相場の勢いを見るインジで、accelerated-ma - [平均足にZone Tradeが追加!「HeikenAshiZoneTrade」](https://technical-indicators.com/archives/1327) - 平均足にZone Tradeの機能を追加したインジです。 平均足は陽線と陰線で色分けされますが、このインジでは - [MACDのダイバージェンスを自動表示「FX5 MACD AllAverages Divergence 3.1 alerts」](https://technical-indicators.com/archives/1311) - MACDのダイバージェンスを自動で認識して表示してくれるインジです。 レギュラーダイバージェンスとヒドゥンダイ - [複数のパラメーターのストキャスを8本表示させる「stochasticstack」](https://technical-indicators.com/archives/1140) - パラメーターの異なる8本のストキャスを同時に表示させるインジです。 一見波だらけでよくわからないかもしれません - [相場の上げ、下げ、レンジを判断する「oracle-strength-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/1413) - チャート下にトレンドの向きによって色の変わるバーを表示するインジです。 デフォルトでは となっています。 色を - [複雑なのが人気の秘密?「traders-dynamic-index」](https://technical-indicators.com/archives/1437) - 通称TDIと呼ばれるインジです。 海外ではよく見かけるインジで、非常に人気が高いですね。 TDIはチャート下に - [Accelerator Oscillatorをシグナル化した「acsignal」](https://technical-indicators.com/archives/1163) - MT4に標準で搭載されているインジである「Accelerator Oscillator」をシグナル化したもので - [CCIの動きで矢印を出す「CCI arrow_alerts」](https://technical-indicators.com/archives/975) - CCIをシグナル化したインジです。 シグナルが出る条件は、CCIが0ラインを上抜けたら上矢印が出現、CCIが0 - [決まった時間ごとに縦線を引く「day_separator_2_2 button」](https://technical-indicators.com/archives/20785) - 決まった時間ごとに区切りる縦線を引くインジです。 上のチャートは5分足チャートに1時間ごとに縦線を引いています - [当日の始値や前週の高値安値などの多くのラインを引く「Lines_bojack34_v1.53」](https://technical-indicators.com/archives/21480) - 当日の始値や前日の高値安値など意識されやすい価格について、ラインをチャートの横に引いてくれるインジです。 引い - [マルチタイムでMACDのダイバージェンスを表示する「AllMACD Divergence_v2.6 600+」](https://technical-indicators.com/archives/5479) - MACDのダイバージェンスを認識して表示してくれるインジです。 ダイバージェンス認識型のインジは他にもあります - [高性能なMAを表示する「corrected eAverages (extended)1.3」](https://technical-indicators.com/archives/47221) - 高機能な移動平均線タイプのインジです。 非常に多くの種類のMAの表示が可能で、それらについてスムージング等が可 - [シャフをベースとした「! schaff trend cycle + quantile (mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/47792) - シャフをベースとしたインジです。 これはシャフにQuantileバンドのというものを追加して表示したもののよう - [2つのピボットでサインを出す「PrevDay and Floating Pivot TT」](https://technical-indicators.com/archives/47797) - ピボットをベースとしたインジです。 通常のピボット(水色)と、当日の値も利用するFloatiing Pivot - [RSIとシグナルラインのクロスでサインを出す「rsi + ma crosses 1.06 (mtf +alerts + arrows + ST signal)」](https://technical-indicators.com/archives/47793) - RSIとシグナルラインを表示して、それらがクロスした所でサインを出すインジです。 通常、RSIは値で売られすぎ - [高機能なボリュームプロファイル「!!!VolGApro!!!」](https://technical-indicators.com/archives/47794) - 任意の期間・価格帯にボリュームプロファイルを表示するインジです。 このインジをセットした状態でチャート上をダブ - [意識されやすい価格からラインを引く「Fractal Zigzag-Alligator-BT」](https://technical-indicators.com/archives/47745) - フラクタルをベースとしたジグザグを用いて水平線を表示するインジです。 これに加えて様々な条件を加えてラインをフ - [売りと買いに分けてボリュームプロファイルを表示する「CPV」](https://technical-indicators.com/archives/47749) - 指定した直近のローソク足の本数を対象にして、ボリュームプロファイルを表示するインジです。 デフォルトでは過去1 - [SDIスムーズドのダイバージェンスを表示する「sdi avgs smoothed (mtf + alerts + divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/47303) - SDI (Smoothed Direction Index)をスムーズド化したインジです。 これはトレンドの勢 - [セッションごとに色の変わるマーケットプロファイルを表示する「iPolo - Market Profile」](https://technical-indicators.com/archives/47751) - マーケットプロファイルを表示するインジです。 マーケットプロファイルは、特定の期間の値動き(基本的には1日の値 - [4つの指標が揃ったらサインが出る「CCI + RSI + ADX + STO histo(buffer arrows) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/47691) - CCI、RSI、ADX、ストキャスの示すトレンド方向をまとめてバーとして表示するインジです。 上昇であれば緑、 - [リクイディティのある価格からラインを引く「LiquiditySweepFiltered_MTF-BT」](https://technical-indicators.com/archives/47694) - リクイディティのある価格を表示するインジです。 理屈としてはシンプルで、目立った高値からは水色、安値からは橙色 - [3つの時間帯の高値・安値のラインを描画する「HighLow Zoning V1.2」](https://technical-indicators.com/archives/47696) - 3つの時間帯それぞれにおける高値・安値をラインで示すインジです。 設定できる時間帯はアジア、ヨーロッパ、ニュー - [【7月限定】Power of Threeを検出するインジとMTFトレンドフォローシステム](https://technical-indicators.com/archives/47733) - Power of Threeの値動きを検出して、ディストリビューションでサインを出すインジです。 Power - [相場のスイング内のボリュームプロファイルを表示する「Equilibrium v2」](https://technical-indicators.com/archives/47695) - 価格が均衡しているエリアを自動検出し、その中の出来高・POC・ターゲットまで表示するプロファイル系のインジです - [滑らかなストキャスで反転のサインを出す「stochastic (doda) 1.11」](https://technical-indicators.com/archives/47564) - ストキャスティクスをベースとしたオシレーターを表示するインジです。 ライン自体はスムーズド化したものとなってお - [ラインを引くだけでバックテストできる「FNC_BacktestAnalyzer_ByTrendline」](https://technical-indicators.com/archives/47692) - ストラテジーテスターを使わないお手軽なバックテストツールです。 このインジをチャートにセットして、任意の期間の - [マルチタイムでフィボナッチのラインを表示する「fibonacci_all_tf-BT」](https://technical-indicators.com/archives/47657) - 複数の時間足でスイングを検出し、それぞれのフィボナッチリトレイスメントを表示するインジです。 チャートの右側に - [リクイディティラインを表示する「LiquiditySweep_MTF」](https://technical-indicators.com/archives/47659) - liquidity sweepした個所を検出するインジです。 少し目立った高値や安値からラインを表示し、その後 - [VWAPとバンドを表示する「VWAP (wBands + mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/47614) - VWAPとその上下にバンドを表示するインジです。 VWAPはボリュームと価格を加味した移動平均線で、機関投資家 - [ボリバンにタッチした足の色が変わる「BB_Touch_Candles_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/47651) - ボリバンを表示しバンドにタッチした足の色を変えるインジです。 ボリタッチャーと同じロジックですが、こちらの方は - [複数のスイングでフィボナッチが重合するゾーンを表示「Fibonacci_Confluence_Zones」](https://technical-indicators.com/archives/47661) - 複数のフィボナッチリトレースメントが重なる価格帯を検出してサポレジゾーンを表示するインジです。 通常のフィボナ - [RSIを色々と加工できる「xRsi(+hma + div)」](https://technical-indicators.com/archives/47515) - RSIやダイバージェンスを表示するインジです。 このインジは非常に多くの形でRSIを加工できます。 例えば、R - [キリ番や相場の状況を示す「Prime Levels Lex+TT x4」](https://technical-indicators.com/archives/47612) - キリ番のラインや相場の相場の高値や安値、そして現在の相場の状況を示すインジです。 全部で3種類あり、メインチャ - [複数のシグナルラインを表示する「MACD Multi Signal」](https://technical-indicators.com/archives/47460) - MACDと複数のシグナルラインを表示するインジです。 通常はシグナルラインは1本ですが、このインジでは全部で5 - [ボリュームをベースにゾーンを描画する「VolumeByLastDay」](https://technical-indicators.com/archives/47479) - 出来高の急増を検知して、サポレジゾーンを自動で描くインジです。 前日の出来高中央値より大きい出来高が出たローソ - [過去の値動きから将来の動きを予測する「Futuro FX」](https://technical-indicators.com/archives/921) - かなり特徴的なインジをご紹介します。 その名はFuturo FX。 このインジをMT4にセットすることで、チャ - [前日の高値安値を当日に表示する「@FxArt.Trader_Previous Day High and Low_Button」](https://technical-indicators.com/archives/47605) - 前日の高値・安値のラインを当日のチャート上に表示するインジです。 前日の高値・安値はLiquidityが溜まり - [反転ポイントにサイン&フィボナッチを表示する「Up_And_Down_FIB_ZONE_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/47469) - 相場の反転ポイントとフィボナッチを表示するインジです。 相場の流れが変わってくるとサインが出て、フィボナッチや - [VWAPとボリュームプロファイルを同時に表示する「Volume Spread Analysis v8」](https://technical-indicators.com/archives/47523) - VWAPとボリュームプロファイルを一緒に表示するインジです。 どちらともボリュームを重要視した指標で、VWAP - [Candle Range Theoryをベースとしてサインを出す「CRT_History」](https://technical-indicators.com/archives/46924) - Candle Range Theory(CRT)をベースとしたインジです。 このインジではひとつ前の足の高値や - [liquidityのある価格を示す「Recent SR v2_1」](https://technical-indicators.com/archives/42737) - 直近の目立った高値や安値からラインを引くインジです。 名前にある通りサポレジラインを描画するものではありますが - [Liquidityのある価格からラインを引く「LiquiditySweep」](https://technical-indicators.com/archives/42952) - Liquidityのあると考えられる価格からラインを引くインジです。 ラインはブレイクされるまで延長されるため - [Liquidity Sweepが生じた箇所にラインを引く「LiquiditySweepFilter」](https://technical-indicators.com/archives/45882) - 相場の高値と安値を認識し、そこからLiquidity Sweepが生じた箇所にラインを引くインジです。 デフォ - [リペイント無しでスイープした個所をラインで表示「LiquiditySweepFilter_NRP_v2」](https://technical-indicators.com/archives/46076) - 相場の高値・安値を認識し、スイープが生じたらラインを描画するインジです。 これは以前ご紹介した「Liquidi - [ボリュームとliqudityと組み合わせた「Dynamic Liquidity HeatMap Profile [BigBeluga] BT」](https://technical-indicators.com/archives/46554) - TradingViewのDynamic Liquidity HeatMap Profile [BigBelug - [リクイディティのある価格を示す「LiquiditySweep_Alert_v2_MT4」](https://technical-indicators.com/archives/47028) - 相場の高値や安値から点線を描画してliquidityを示すインジです。 緑や赤の点線は、その後に価格が到達した - [ちょっとクセはあるが明確なリクイディティを示す「BK-liquidity- BT」](https://technical-indicators.com/archives/46644) - フラクタルをベースにしてリクイディティラインや波のラインを表示するインジです。 使用されているフラクタルのパラ - [マーケットストラクチャーをシンプルに表示「Market Structure1」](https://technical-indicators.com/archives/47168) - マーケットストラクチャーを認識するインジです。 認識するのは、スイング、BOSやCHOCH、リクイディティ、イ - [各セッションやkill zoneをボックスで囲む「i+Sessions w Kill Zones」](https://technical-indicators.com/archives/30970) - 各セッションの時間帯ごとにボックスで囲うインジです。 指定できる時間帯は以下の5つです。 それぞれの時間帯は任 - [最大で5つの時間帯をボックスで囲める「@FxArt.Trader_i-KillZone」](https://technical-indicators.com/archives/35172) - 指定した時間帯をボックスで囲むインジです。 囲める時間帯は全部で5つで、それぞれについて時間帯、枠の色、表示・ - [キルゾーンを表示する「ICT Killzones BT」](https://technical-indicators.com/archives/42287) - スマートマネーコンセプトで利用されるキルゾーン(kill zone)を表示するインジです。 全部で5つの時間帯 - [15分足スイープでサインを出す「Killzone Sweep」](https://technical-indicators.com/archives/45538) - 15分足スイープ手法をシグナル化したインジケーターとテンプレートのセットです。 アジアレンジキルゾーンやロンド - [現在のトレンド方向を示し、反発しやすい価格に水平線を引く「Black Levels+」](https://technical-indicators.com/archives/39061) - 反発しそうな価格に水平線を引くインジです。 ラインが引かれるポイントとしては目立って大きく動いた価格の始値など - [シンプルにOBを表示する「Nonip_Engulfing_Pattern_Zones_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/44938) - オーダーブロックを認識するインジです。 ロジックは以下の通りです。 オーダーブロック自体は最初の陽線や陰線の価 - [効果の高いBPRのみを認識する「Simple BPR」](https://technical-indicators.com/archives/45127) - シンプルかつ効果の高いパターンのBPRを認識し、ドットで表示するインジです。 BPRとはFVGが2つ重なる価格 - [SMCに関する様々な情報を表示する「RoyalPrince_SMC」](https://technical-indicators.com/archives/46015) - 相場の状況を分析してくれるSMC用のインジです。 このインジでは、以下の点につちいて自動で分析してくれます。 - [シルバーバレットに基づくゾーンを出す「ICT_Silver_Bullet_5D_Arrows」](https://technical-indicators.com/archives/46232) - シルバーバレットに基づいてエントリーゾーンを示すインジです。 ロジックとしては特定の時間帯に生じたFVGやトレ - [マーケットストラクチャーを自動で分析する「SMC_v2」](https://technical-indicators.com/archives/46300) - SMCに基づいてマーケットストラクチャーを表示するインジです。 一つのインジで様々な分析が可能で、メジャースイ - [ボリュームに応じてゾーンを表示する「VolumeGapsImbalances_Zeiierman BT」](https://technical-indicators.com/archives/46608) - ボリュームプロファイルと似たインジです。 デフォルト設定では、過去200本の足についてボリュームプロファイルと - [ブレイカーブロックを認識する「Breaker_Block_Detector」](https://technical-indicators.com/archives/47224) - ブレイカーブロックを認識するインジです。 ブレイカーブロックとは、一度ブレイクされたオーダーブロックのことで、 - [リクイディティのある価格をラインで表示する「Draw_On_Liquidity_Mapper」](https://technical-indicators.com/archives/47225) - Liquidityのある価格をラインで表示するインジです。 表示するのは以下の通りです。 これらは価格を引き寄 - [機関投資家の意識する価格帯を表示する「Institutional SUPPLY and DEMAND Zones」](https://technical-indicators.com/archives/47374) - 名前的に機関投資家が意識するサポレジゾーンを表示するインジです。 サポートは緑、レジスタンスは赤色で表示され、 - [FVGとして認識されるゾーンを伸ばさずに表示する「WRB-Hidden-Gap-NoExtend-BT」](https://technical-indicators.com/archives/28591) - Hidden Gap(別名Fairvalue gap・FVG、imbalance)を認識するインジです。 この - [FVGをゾーンで表示する「R4M-LiquidityGaps」](https://technical-indicators.com/archives/28988) - FVG(FairValue Gap、別名:Hidden Gap、Imbalance、Liquidity Voi - [マルチタイムでFVGを認識して表示する「ind-ft-123-gap」](https://technical-indicators.com/archives/31194) - FVG(Fair Value Gap)を認識するインジです。 FVGとは以下のような3本のローソク足から求めら - [FVGをオシレーター化した「FVG_Oscillator」](https://technical-indicators.com/archives/33230) - FVGをオシレーター化したインジです。 ロジックとしては、陽線のFVGが出ると上昇、陰線のFVGが出ると下落し - [目立って大きなFVGが分かりやすい!「FVG-Histogram2」](https://technical-indicators.com/archives/33694) - 自作インジです。 以前ご紹介したFVG-Histogramの改良版です。 FVGのある足をヒストグラム(バー) - [FVGをバンドで示す「FVG Bands」](https://technical-indicators.com/archives/35810) - FVGをバンドとして表示する面白いインジです。 FVGが生じると、その価格帯をバンドとして表示します。 FVG - [FVGのある足の色を変えて表示する「FVG-candles」](https://technical-indicators.com/archives/40145) - FVG(FairValue Gap)の生じた足の色を変えるインジです。 デフォルトでは上昇のFVGを青色、下落 - [FVGと包み足の組み合わせでサインを出す「FVG-Tsutsumi」](https://technical-indicators.com/archives/40339) - FairValue Gap(フェアバリューギャップ)と包み足のコンビでサインを出すインジです。 以下の図に示す - [FVGを認識し、チャートをTVのような見た目に変える「Imbalance Detector ICT MT4 By TFlab」](https://technical-indicators.com/archives/40359) - FVGを認識するインジです。 ローソク足のFVGが生じた価格帯を太く色を変えて表示します。 トレーディングビュ - [FVG-tsutsumiを更に改良した「FVG-tsutsumiKai」&「FVG-tsutsumiKaiRev」](https://technical-indicators.com/archives/41131) - FVG+包み足のサインをフィルタリングしたインジケーターです。 ベースとなるFVG+包み足については以下の記事 - [FVGとiFVGを認識してサインを出す「FVG-iFVG + SFP ICT MT4 By TFlab」](https://technical-indicators.com/archives/45734) - FVGを認識し、サインを出すインジです。 このインジでは、2種類のFVGを認識します。 1つ目は通常のFVGで - [マルチタイムでFVGを表示する「FVG_MTF_v2」](https://technical-indicators.com/archives/45943) - FVGを認識して表示するインジです。 一般的なFVG認識型とは異なり、FVGが生じた足の横に短いゾーンを表示す - [FVGを認識してダッシュボードも出す「Fair_Value_Gap_5D」](https://technical-indicators.com/archives/46485) - FVGを認識するインジです。 このインジでは、まだ埋められていないFVGをゾーンで示します。 デフォルトではシ - [FVGのブレイクでエントリーするEA「ICT_Silver_Bullet_EA_v2」](https://technical-indicators.com/archives/46706) - FVGをブレイクしたらエントリーするEAです。 名前にSilver Bulletと付いてはいますが、時間フィル - [FVGをオシレーター化してサインも出す「FVG Oscillator」](https://technical-indicators.com/archives/47313) - FVGをオシレーター化したインジです。 ロジックとしては、例えば上昇のFVGが生じたらオシレーターがプラス値を - [FVGをバンドとして表示する「FVG Bands DUAL MTF」](https://technical-indicators.com/archives/47370) - FVGが出たらサインを出し、直近のFVGを繋げてバンドとして表示するインジです。 緑のバンドが上昇のFVG、赤 - [FVGオシレーターをMA化した「FVG Oscillator MA」](https://technical-indicators.com/archives/47425) - 以前ご紹介したFVGをオシレーター化したインジをMA化して滑らかに表示するインジです。 MAの期間や計算方法に - [マルチタイムでFVGを表示する「KK_Fvg_MTF_MT4」](https://technical-indicators.com/archives/47519) - FVGを認識してゾーンとして表示するインジです。 FVGが生じた価格帯からゾーンを表示し、その後の価格がFVG - [オーダーブロックを認識して表示する「OrderBlocks (Orgn)」](https://technical-indicators.com/archives/28589) - フラクタルを利用してオーダーブロックとなりそうな価格帯にゾーンを表示するインジです。 オーダーブロックとなる価 - [同値の足をラインで結ぶ「Equal_High_Low」](https://technical-indicators.com/archives/36001) - ローソク足の高値や安値が同値となる「Equal High」や「Equal Low」を認識してラインで結ぶインジ - [Market Structureを認識してBosやChochのラインを引く「BoS_CHoCH」](https://technical-indicators.com/archives/39239) - Market Structure(市場の構造)を認識して、BosやChochとなる価格にラインを引くインジです - [ジグザグをベースにオーダーブロックを表示「FHL_OrderBlock V1.3」](https://technical-indicators.com/archives/40757) - ジグザグをベースとしてオーダーブロックを表示するインジです。 波の高値や安値あたりにゾーンとなるラインを表示し - [オーダーブロックを認識する「OB_Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/44847) - オーダーブロックを認識するインジです。 オーダーブロックとは、スマートマネーが大量の注文を入れたと考えられる価 - [前の波の高値や安値をブレイクしたらサインが出る「Breaker_Block」](https://technical-indicators.com/archives/45498) - ジグザグの波を表示して、前の波の高値や安値をブレイクしたタイミングでサインが出ます。 「ブレイカーブロック」と - [他の通貨ペアとの相関を一覧で表示する「smCorrelation MultiPairs」](https://technical-indicators.com/archives/15628) - 表示させている通貨ペアと、他の通貨ペアとの相関を一覧で表示させるインジです。 相関が強くなると文字の色が緑色に - [移動平均線をベースにトレンド方向を示す「SMC UltimateTrend」](https://technical-indicators.com/archives/19420) - オシレーターですが、トレンド方向を示すインジです。 オシレーターが上限にあれば上昇トレンド、下にあれば下降トレ - [SMCの相場分析に役立つ「SM levels」](https://technical-indicators.com/archives/34509) - SM(Smart Money)Levelsという名前で、スマートマネーの意識する価格に水平線を引くインジです。 - [SMCの分析をする際に役立つ「KUEFX_SMC」](https://technical-indicators.com/archives/41946) - 相場の状況から高値や安値を読み取り、それらの情報からBOS、IDM、liquidity、オーダーブロック等を認 - [オンオフ機能が付いて更に便利になった「RoyalPrince_SMC BT」](https://technical-indicators.com/archives/46227) - 以前ご紹介したRoyalPrince_SMCに表示のオンオフボタンが追加されたインジです。 RoyalPrin - [トレンド転換のポイント(CHOCH)を示す「KK_SMC_MTF_Alert」](https://technical-indicators.com/archives/47364) - トレンドの転換点(Choch)を示すインジです。 上昇トレンド→下降トレンドになると黄色いCHOCH、下降トレ - [相場のトレンド方向と勢いを示す「(. Y .)」](https://technical-indicators.com/archives/47504) - ADXを利用して相場のトレンドの勢いや強さをしめすインジです。 滑らかに推移するものと直近の動きに敏感に追従す - [最新のボリタッチャー「BolliToucher2_pushnotifications 1.3」](https://technical-indicators.com/archives/47517) - ボリンジャーバンドと価格タッチしたらサインが出るインジです。 類似のものが多くありますが、このインジは名前にも - [フィボナッチピボットとMAを表示する「FiboPivot_V2.3gm」](https://technical-indicators.com/archives/47513) - フィボナッチピボットとMAを表示するインジです。 フィボナッチピボットとは、通常のピボットにフィボナッチの数字 - [2本のシグナルラインが付いたRSIを表示する「!!Rsi - histo averages (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/47412) - RSIと2本のシグナルラインを表示するインジです。 デフォルトではRSIをスムーズド化したRSXが表示されます - [相場が勢いづいたところでサインが出る「TrendArrows」](https://technical-indicators.com/archives/47521) - 相場が勢いづいたところでサインを出すインジです。 ロジックとしてはADXが急上昇した所でサインを出すようになっ - [2つのスーパートレンドを表示する「KK_DualSupertrend」](https://technical-indicators.com/archives/47473) - 2つの期間のスーパートレンドを表示するインジです。 2つのスーパートレンドそれぞれについて、ATRの期間と倍数 - [ダブルトップ・ボトム後のネックラインブレイクでサインを出す「CB1 Pattern Indicator_v3.00」](https://technical-indicators.com/archives/47471) - ダブルトップやダブルボトムの動きを認識してネックラインを抜けたらサインを出すインジです。 認識するダブルトップ - [高値安値を判断してサポレジゾーンを表示する「trontokont 」](https://technical-indicators.com/archives/47273) - 指定した期間の高値と安値を判断し、サポレジゾーンを表示するインジです。 デフォルトでは1日の値動きでゾーンを表 - [MAをベースに抵抗帯を表示する「S Cloud clean」](https://technical-indicators.com/archives/47429) - 指定した時間足のMAのクロスをベースとして、トレンド方向や抵抗帯を示すインジです。 ロジックとしては短期のMA - [2つのストキャスでトレンドフォローのサインを出す「Stoch (Signals and Trends)」](https://technical-indicators.com/archives/47431) - 2つの期間のストキャスを表示して、トレンドフォローのサインを出すインジです。 サインの出る条件は以下の通りです - [RSIをメインチャートに表示する「!!!RSI_Bands_MTF_Triple」](https://technical-indicators.com/archives/47427) - 3つの期間のRSIをメインチャート上にバンドとして表示するインジです。 これはリバースエンジニアRSIともいわ - [バンドと逆張りのサインが出る「Machine Learning Supertrend Aslan」](https://technical-indicators.com/archives/47366) - ドンチャンチャネルのようなバンドを表示するインジです。 名前にスーパートレンドとあるので、それを参考にしている - [トレンドの切り替わりが分かりやすいStep Average「Step average 1.3」](https://technical-indicators.com/archives/47026) - Step averageを表示するインジです。 Step averageとは、細かい値動きでは動かず、一定以上 - [大口の意識する価格を表示する「vPOC_tPOC_L-R」](https://technical-indicators.com/archives/47368) - 意識されやすい価格にラインを表示するインジです。 描画される価格は、vPOC(volume point of - [様々な種類のMAを表示し、マルチタイムでトレンド方向を示す「eAverages(+dashboard)」](https://technical-indicators.com/archives/47157) - 様々な種類の移動平均線を表示できるインジです。 デフォルトではEMAになっていますが、設定で様々な計算方法が選 - [ドテン機能の付いた発注用EA「KK_ManualTrader_Pro_v5.5」](https://technical-indicators.com/archives/47355) - 裁量トレード用の発注補助ツール(EA)です。 これを使うことで、チャート上のパネルからエントリーやエグジットが - [多くのハーモニックパターンを認識する「Harmonic_FRX_v3」](https://technical-indicators.com/archives/47372) - ハーモニックパターンを認識するインジです。 認識するパターンは以下になります。 パターンを認識すると、ラインと - [スキャル用のサインを出す「PBF Scalper」](https://technical-indicators.com/archives/47169) - 売買サインの出るインジです。 このインジでは時間足を指定する必要があり、デフォルトは1時間足で、それを5分足チ - [様々なスタイルでボリュームを表示する「Volume at Price (VAP)」](https://technical-indicators.com/archives/47309) - 様々なスタイルでボリュームを表示するインジです。 チャート上のボタンをクリックすることで、表示方法が変えられま - [CCIを平均足スムーズドのように表示する「CCI Fastest simple levels」](https://technical-indicators.com/archives/47211) - CCIをベースとしたインジです。 CCIが平均足スムーズドのような表示になり、上下にはバンドが表示されます。 - [PDFMAをステップ化した「ATR_Stepped_PDFMA」](https://technical-indicators.com/archives/47311) - PDFMAをステップ化したインジです。 PDFMAとは、価格をガウス分布で重みづけした移動平均線です。 簡単に - [水平線とトレンドラインを描画する「mikko_autosr」](https://technical-indicators.com/archives/47227) - ジグザグをベースにして高値同士、安値同士からラインを描画するインジです。 白いラインがトレンドラインで、赤いラ - [VWAPとバンドを表示する「Institutional_VWAP」](https://technical-indicators.com/archives/47226) - VWAPとその上下に標準偏差のバンドを表示するインジです。 VWAPはボリュームと価格を利用した移動平均線で、 - [ひとつ前の足の高値や安値を抜けて戻ってきたら教えてくれる「Failed HiLo Dashboard ( updated Alerts )」](https://technical-indicators.com/archives/47272) - 以前ご紹介したFailed HiLo Dashboardにアラート機能が追加されたインジです。 このインジは、 - [多くの計算方法が選択できる平均足スムーズド「ha smoothed (ohlc candles)1.1」](https://technical-indicators.com/archives/47166) - 平均足スムーズドの示すトレンド方向をチャートの足の色に反映させるインジです。 このインジの特徴は非常に多くの平 - [ボタンクリックでチャートのテーマを色々と変更できる「ChartThemeManager」](https://technical-indicators.com/archives/47271) - ローソク足やチャートの背景色などをボタンクリックで変更できるインジです。 インジをチャートに入れると、パネルが - [様々な計算方法に対応したZスコア「z-score ( + variation)1.1」](https://technical-indicators.com/archives/47222) - 様々な種類の平均を利用してZスコアを計算して表示するオシレーターです。 Zスコアとは、標準偏差をベースにして、 - [様々な計算方法でMAとATRバンドを表示する「AllAverages_v5.1」](https://technical-indicators.com/archives/47223) - 様々な種類の移動平均線と、その上下にはATRバンドを表示するインジです。 移動平均線については、30種類以上の - [2本のMAとフィルタリング用のMAでサインを出す「MTF_2MAx.filter」](https://technical-indicators.com/archives/47029) - 2本のMAのクロスについて、フィルタリング用のMAを追加してサインを出すインジです。 デフォルト設定では9MA - [クリックすると足の情報を表示する「Candle_Info_Label_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/47114) - クリックした足の情報を表示するインジです。 チャートに設定すると「Bar Info」というボタンが表示されます - [RSIを表示+マルチタイムで現在の方向を示す「xRsi (+dashboard)」](https://technical-indicators.com/archives/47171) - RSIとマルチタイムでのRSIの状況を示すインジです。 デフォルト設定では通常のRSIの表示になりますが、設定 - [ジグザグをベースにVWAPを表示する「VWAP_On_ZigZag_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/47170) - ジグザグの波をベースにしてVWAPを表示するインジです。 VWAPとはVolume Weighted Aver - [CCIとMAでサインを出す「CCI_Arrows_Multi_Period」](https://technical-indicators.com/archives/47023) - 2本の移動平均線と複数のCCIを利用したサインを出すインジです。 CCIは5つのパラメーターを使用しており、そ - [指定した時間足のボリュームを表示する「!!!MTF_Volumes」](https://technical-indicators.com/archives/47106) - 指定した時間足のボリュームを表示するインジです。 デフォルト設定では4時間足のボリュームを表示しますが、設定で - [マーケットストラクチャーをより詳しく表示する「CHoCH Detector v2」](https://technical-indicators.com/archives/47122) - マーケットストラクチャーを認識するインジでバージョンアップ版です。 このインジでは、相場の高値や安値を認識して - [MAを使ってスキャルシグナルを出す「ScalpingSignalIndicator_BTEv 」](https://technical-indicators.com/archives/46793) - EMAを使ってスキャルピング用のサインを出すインジです。 ロジックとしてはMAと価格とクロス、MAに近づいて離 - [市場開始後の歪みを狙うシグナルを出す「FNC_QUIET_EDGE_2602」](https://technical-indicators.com/archives/47073) - エントリーとエグジットのサインを出すインジです。 エントリーは矢印のサイン、エグジットは顔のマークと取れた値幅 - [ボタンクリックでフィボナッチリトレイスメントを表示する「FXWare-Multi-Fibo」](https://technical-indicators.com/archives/47116) - チャート上のボタンをクリックするとフィボナッチリトレイスメントが表示できるインジです。 ボタンはFIB1~FI - [CCIで逆張りのサインを出す「CCI Dynamic zone wArrows」](https://technical-indicators.com/archives/46922) - CCIとその上下にチャネルを表示し、CCIがチャネルを外側にブレイク後、内部に戻ってきたところでサインを出すイ - [トレンド方向を示すドットとサインを出す「ForexBreathSystem」](https://technical-indicators.com/archives/47024) - 移動平均線のようなドットのラインと売買のサインを出すインジです。 ラインは上昇トレンドになると色が青色、下降ト - [相場の過熱具合を示す「! Crowd Panic Meter (divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/46408) - Crowd Panic Meterというオシレーターにダイバージェンス認識機能が付いたインジです。 Crowd - [2本のRSIを表示し、間を塗りつぶす「rsi (2x fill)」](https://technical-indicators.com/archives/46791) - 2本のRSIを表示して、その挟まれたエリアを塗りつぶすリボンタイプのインジです。 デフォルト設定ではRSIをス - [マーケットストラクチャーとオーダーブロックを表示する「Order Block + Void」](https://technical-indicators.com/archives/47025) - 相場の高値・安値の波を認識してオーダーブロックを表示するインジです。 オーダーブロックについては、買いは緑色、 - [ピッチフォークをベースにした「Fe(5)_FF(4)_CorrectionExpansion_white fixed」](https://technical-indicators.com/archives/46926) - アンドリューズ・ピッチフォークをベースにして様々なラインを描画するインジです。 ピッチフォークについては以下の - [ボタンクリックでCCIのパラメーターを切り替えられる「KK_CCI_Multi_Period_Window」](https://technical-indicators.com/archives/47027) - 複数のパラメーターのCCIをボタンクリックで切り替えて表示できるインジです。 デフォルトでは28、140、28 - [相場の状況を4つの色で示す「synthetic rsi(+ HA candles) BT 1.2」](https://technical-indicators.com/archives/46483) - synthetic rsiをベースにしてトレンド方向に応じてローソク足の色を変えるインジです。 Synthet - [ローソク足の下にボリュームを表示する「!!!SUP_MOD_VolumeChart!!!」](https://technical-indicators.com/archives/46876) - ローソク足ごとのティックボリュームを表示するインジです。 陽線は緑、院生は赤色になり、バーの上に、買いティック - [メインチャートとサブチャートに見やすいパラボリックを表示する「Parabolic R2 TT」](https://technical-indicators.com/archives/46982) - パラボリックを表示するインジセットです。 メインチャートの方は標準のパラボリックと比べると、ドットが大きく見や - [スイングの高値安値からトレンドラインを描画する「VOLUME SWINGS & SR LEVELS」](https://technical-indicators.com/archives/46987) - スイングの高値と安値を検出して、そこから少し斜め向きのラインを描画するインジです。 スイングの高値や安値にはそ - [一日の値幅を一覧で示す「Dashboard Daily Candle Alerts v2」](https://technical-indicators.com/archives/46911) - チャート上にテーブルを表示し、当日の始値からどれくらい動いたかを一覧で示すインジです。 指定した通貨ペアについ - [マーケットストラクチャーを認識する「CHoCH_Detector」](https://technical-indicators.com/archives/46984) - マーケットストラクチャー(相場の構造)を認識するインジです。 相場の高値・安値を認識して、それからトレンド方向 - [前日の値幅について様々なフィボナッチラインを表示「SpudFibo Daily BT final」](https://technical-indicators.com/archives/46556) - 以前ご紹介した「SpudFibo button」の最終版です。 https://technical-indic - [ブレイカーブロック的な「KK_Breaks_and_Retests」](https://technical-indicators.com/archives/46683) - ブレイカーブロックのような用途のインジです。 機能としては、高値や安値からゾーンを描画します。ゾーンの値幅は、 - [マーケットプロファイルの重要な価格だけを示す「MarketProfile_POC_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/46920) - マーケットプロファイルを簡略化して表示するインジです。 マーケットプロファイルは、指定した期間の値動きの中で、 - [ボタンクリックでRSIのパラメーターを変えられる「KK_RSI_Multi_Period_Window」](https://technical-indicators.com/archives/46928) - 5つの期間のRSIをボタンクリックで切り替えて表示できるインジです。 デフォルトでは14、28、50、100、 - [LWTIを8本表示する「LWTI_Rainbow BT」](https://technical-indicators.com/archives/46841) - LWTI(Larry Williams Large Trade Index)を同時に8本表示するインジです。 - [ストキャスをテープ状に表示する「Stochastic Tape (arrows alerts ahtf)」](https://technical-indicators.com/archives/46880) - ストキャスのメインラインとシグナルラインの間を塗りつぶし、テープ状に表示して、現在の方向を見やすくしたインジで - [様々な機能が付いたMACD「Dynamic_AllAverages_MACD」](https://technical-indicators.com/archives/45796) - 多機能なMACDです。 35種類以上の計算方法からMACDを算出して、更にそれをボリバンで包んで表示します。 - [2種類のローソク足パターンでサインを出す「Watercooler_ABC-DEF_Setups_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/46736) - 2種類のローソク足パターンでサインを出すインジです。 2種類のパターン(ABCとDEF)は以下の通りです。 こ - [特定の時間からラインを引き、その後の値動きと比較しやすくする「Daily Open Line Histo」](https://technical-indicators.com/archives/46878) - 指定した時間の始値から24時間先にかけて白いラインを引き、その後の動きとラインの位置関係を分かりやすく表示する - [メインチャート部分にボリュームを表示する「ColoredVolumesEn BT」](https://technical-indicators.com/archives/46839) - メインチャートの下部にボリュームを表示するインジです。 デフォルトのMT4でも同様にローソク足の下部にボリュー - [マルチタイムでATRの状況を示す「ATR_MA_Mtf_Dashboard_ScFix_CRefresh_Tf_Alert_Buttons_mod」](https://technical-indicators.com/archives/46837) - マルチタイムでATRの値を表示するインジです。 全ての時間足でのボラの強さやトレンド方向を見る際に役立ちます。 - [移動平均線のクロスで背景色が変わる「MA_Crossover_Backgrounds」](https://technical-indicators.com/archives/46789) - 2本のMAを表示し、それらがクロスすると背景色が変わるインジです。 デフォルトでは2本のMAは20SMAと10 - [ブレイクアウトでサインを出す「KK_Compression_Breakout_MT4」](https://technical-indicators.com/archives/46833) - ブレイクアウトのサインを出すインジです。 ロジックとしてはドンチャンチャネルとATRを利用しており、それらが条 - [ワンクリックでスクロールのオンオフができる「_ScrollOnOff_MT4」](https://technical-indicators.com/archives/46835) - チャート上のボタンをクリックすることでスクロールのオンオフができるインジです。 スクロールとはチャートを自動で - [発注しやすくなるEA「KK_ManualTrader_Pro_v5.2_MT4_EA」](https://technical-indicators.com/archives/46787) - 発注操作をしやすくするEAです。 チャートにセットすると左側に発注用のパネル、右側にはRSIの値やスプレッド、 - [WPRにバンドを追加し様々な条件でサインを出す「wpr (smoothed+vinini BB)」](https://technical-indicators.com/archives/46696) - WPR(Williams Percent Range)とバンドを表示するインジです。 WPRはスムーズドが可能 - [ボリュームプロファイルとボリュームデルタを表示する「!!!VP-Premium-TV!!! BT」](https://technical-indicators.com/archives/46795) - 現在の足から指定した本数分遡ってボリュームプロファイルを表示するインジです。 プロファイルの左側では価格帯ごと - [滑らかに示すバンドでこれから進む方向を示す「i-Regr + Future Probability BT」](https://technical-indicators.com/archives/46700) - 滑らかに推移するバンドを表示し、ロングもしくはショートして勝つ可能性を示すインジです。 過去の値動きを見ると、 - [ワンクリックで任意の時間足のサポレジゾーンを表示「BK-Supply-Demand-Zones BT」](https://technical-indicators.com/archives/46592) - マルチタイムでサポレジゾーンを表示するインジです。 チャートにセットするとボタンが表示され、任意の時間足のボタ - [ドンチャンチャネルをベースにラインを示す「Gann Multi Trend X1 MTF TT」](https://technical-indicators.com/archives/46692) - ドンチャンチャネルのようなものの片方だけを表示するインジです。 上昇トレンドであれば赤いライン、下降トレンドで - [ボタンクリックでトレンドラインを表示「AutoTrendLines_v2.02_Alert」](https://technical-indicators.com/archives/46745) - トレンドラインを描画するインジです。 チャート上の「Lines」のボタンをクリックすると、波の安値同士を結ぶ上 - [表示しているオブジェクトを全部消す「111_ObjectsDeleteAll」](https://technical-indicators.com/archives/46743) - チャート上に表示してある全てのオブジェクト(ライン、レクタングル、フィボナッチなど)を全て消去するインジです。 - [ボリュームデルタの大きなところでサインを出す「DeltaVolumeBubble」](https://technical-indicators.com/archives/46747) - ボリュームデルタ(売りと買いのボリュームの差)が大きいポイントでチャート上にバブルを表示するインジです。 買い - [5つの時間足でストキャスの方向を示しサインを出す「tf-stochastic-arrows-alerts-BF」](https://technical-indicators.com/archives/46749) - 5つの時間足でストキャスティクスの示す方向をバーで示すインジです。 バーの時間足は、下から現在の足、一つ上の足 - [指定した時間帯をボックスで囲み、ラインを表示する「Bheki SDFibo」](https://technical-indicators.com/archives/46698) - 指定した時間帯をレクタングルで囲み、以降の時間帯には高値安値のラインに加え、レクタングルの値幅の4分の1ごとに - [サポレジゾーンを分かりやすく表示する「II_SupDem_FxJobber BT」](https://technical-indicators.com/archives/46648) - サポレジゾーンを表示するインジです。 ジグザグ的な計算でスイングの高値や安値を求めて、それらからゾーンを表示し - [4つの時間足で価格とMAの位置関係を色で示す「4 time frame price cross ma (alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/46638) - 4つの時間足でMAと価格の位置関係をバーの色で示すインジです。 各時間足に置いて、現在の価格がMAよりも上か下 - [20本のストキャスを表示する有料級の「Stochastic Threads (arrows ahtf)」](https://technical-indicators.com/archives/46702) - ストキャスティクス20本を一気に表示するインジです。 これは以前、情報商材として販売されていた「メビウス」と同 - [RSIにチャネルとジグザグを表示する「xrsi( + channel extended)」](https://technical-indicators.com/archives/46135) - RSIをスムーズド化したラインとハイローバンド、それを利用したジグザグの波を表示するインジです。 緑と赤色に変 - [マーケットストラクチャーを自動で判断する「Market_Structure_Break_and_Order_Block_v3」](https://technical-indicators.com/archives/46487) - 以前ご紹介したマーケットストラクチャーを認識するインジのバージョンアップ版です。 このインジでは、スイングハイ - [複数の波にフィボナッチリトレイスメントを表示する「Fibo Retracement 1.01 BT」](https://technical-indicators.com/archives/46646) - ジグザグの波を利用して、直近の3つの波についてフィボナッチリトレイスメントを表示するインジです。 チャート上に - [シャフをメインチャート上に表示する「Schaff Trend Cycle (+onchart)」](https://technical-indicators.com/archives/46600) - Schaff Trend Cycle(通称シャフ)をメインチャート上に表示するインジです。 シャフと言えば上限 - [ローソク足の色を変えてヒゲを太く表示する「CloseToCloseCandlesticks_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/41582) - ボタンクリックでローソク足の色を変え、ヒゲの部分をより太く見やすく表示するインジです。 以下がボタンをクリック - [前日の価格と比較して現在の動きがどの辺にあるかを示す「Yesterday Fibo Dashboard BT」](https://technical-indicators.com/archives/46497) - 前日の値動きに対して、現在の価格がどのあたりにあるのかを通貨ペアごとにダッシュボードで示すインジです。 まず各 - [ドンチャンチャネルをベースにサポレジゾーンを表示する「Bk-Donchian_v1」](https://technical-indicators.com/archives/46602) - ドンチャンチャネルとそれを利用してサポレジゾーンを表示するインジです。 チャネルについては、価格がチャネルをブ - [任意の期間にボリュームプロファイルを表示する「MQLTA MT4 Volume Profile」](https://technical-indicators.com/archives/46489) - ボリュームプロファイルを表示するインジです。 ボリュームプロファイルとは、価格帯別出来高とも呼ばれ、価格帯ごと - [トレンドかレンジかを判定する「NOISE_DETECTOR_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/46362) - 現在の相場がトレンドがレンジかをスコア化して表示するインジです。 チャート右下に現在の状況を表示し、一番下のN - [前週の4本値等を表示する「Weekly_Lines_wRangeLevels_v1.4」](https://technical-indicators.com/archives/46304) - 前週の高値、安値、始値、終値の4本値をラインで示すインジです。 前週の4本値は意識されることが多いため、デイト - [オーダーブロックを表示する「BK_Ordeblocks-V1」](https://technical-indicators.com/archives/46552) - オーダーブロックを任氏kしいてゾーンとして表示するインジです。 「OB」という名前は付いていますが、実質的には - [VQの状況をチャートに反映する「vq (+candles)」](https://technical-indicators.com/archives/46550) - VQの示すトレンド方向をローソク足の色に反映するインジです。 VQとはVolatility Qualityの略 - [RSIボリバンの進化型「RSI + Bollinger bands 1.03 (lines + alerts + arrows + mtf) LNO」](https://technical-indicators.com/archives/46491) - RSIと一緒にボリバンを表示するタイプのインジです。 RSIはバンドを上抜けると緑、下抜けると赤、バンド内にあ - [セッションを囲んで表示をオンオフできる「BK Sessions」](https://technical-indicators.com/archives/46548) - シドニー、東京、フランクフルト、ロンドン、ニューヨークのセッションの時間帯をレクタングルで囲むインジです。 デ - [チャートを映えるようにイルミネーションする「Chistmas_Lights_n_Snow」](https://technical-indicators.com/archives/46530) - チャートを美しくイルミネーションするジョークインジです。 このインジをセットすると、チャート上に雪が舞い落ち、 - [ギャンのSQ9を表示する「Gann_SQ9_2_BTEv_tweaks」](https://technical-indicators.com/archives/46191) - WDギャンの提唱したSquare of 9の考えをベースとしたインジです。 このインジではジグザグをベースとし - [相場の勢いがよくわかる「! Stoch_Velocity + avgs (arrows + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/46306) - ストキャスティクスの速さを見る指標であるStoch Veloccityを表示するインジです。 Stoch ve - [ラリーウィリアムズのスイングハイ・スイングローを認識する「MarketStructure BT」](https://technical-indicators.com/archives/46364) - ラリーウィリアムズの提唱する相場の高値・安値を判定するインジです。 このインジでは短期(short term) - [バンドと逆張りサインが出るテンプレ「Extreme-Reversal-Systemz」](https://technical-indicators.com/archives/46465) - TMAをベースとしたバンドとサインを出すインジを組み合わせたテンプレート(インジ付き)です。 これをMT4にセ - [トレンド方向が変わった所をレクタングルで囲む「ZigZag_HH-HL-LH-LL_B_v2」](https://technical-indicators.com/archives/46345) - ジグザグをベースとして波の高値や安値にHH~LLを示すインジです。 HH~LLのラベルが付くことで、描く波の頂 - [スーパートレンドをベースにサポレジラインを描画する「SuperTrend SR TT alt」](https://technical-indicators.com/archives/46298) - スーパートレンドをベースとしてパラボリックのようにトレンド方向を示すインジです。 赤と白いラインはトレンドが転 - [ストキャスを同時に8本表示する「Stochastic Rainbow [SHK] mtf」](https://technical-indicators.com/archives/46426) - 8本のストキャスティクスを同時に表示するインジです。 各ストキャスティクスについては、3つのパラメーターや適用 - [ドルインデックスを表示する「Dollar Index Tracker」](https://technical-indicators.com/archives/46418) - ドルインデックスを表示するインジです。 ドルインデックスとは米ドルの強さ示す指標で、ドルが他の通貨と比較してど - [通貨ペアや時間足を簡単に変更できる「WM4X-Switcher」](https://technical-indicators.com/archives/46189) - チャートに表示されるパネルをクリックすることで、時間足や通貨ペアを変えられるインジです。 使用例は以下をご覧く - [3LL+Baby、3HH+Babyでサインを出す「3llbaby3hhbaby」](https://technical-indicators.com/archives/46395) - 「3LL+Baby、3HH+Baby」という反転パターンを認識してサインを出すインジです。 パターンの条件は以 - [様々な三角保合いを認識する「Triangle_Pattern_MT4」](https://technical-indicators.com/archives/46354) - ZigZagの認識した高値・安値を利用して、三角保合いのパターンを認識するインジです。 認識するのは以下の3つ - [直近の値動きから将来を予測する「Price Action Color Forecast (advanced)」](https://technical-indicators.com/archives/46356) - 直近の値動きから今後の値動きを予測するインジです。 デフォルト設定では直近7本の足で30本先の値動きまで予測し - [自動でピッチフォークを描画する「Auto Pitchfork」](https://technical-indicators.com/archives/46302) - ジグザグのスイングをベースにして、アンドリューズ・ピッチフォークを自動で描画するインジです。 デフォルトでは直 - [フィボナッチを大量に描画する「!!!Fibonacci Master Levels!!!」](https://technical-indicators.com/archives/46234) - 指定した期間の高値と安値からフィボナッチを表示するインジです。 自動でトレンド方向を判断して、多数のラインを表 - [トレンド方向を分かりやすく可視化する「Fibo_Algo」](https://technical-indicators.com/archives/46139) - トレンド方向を示すラインを表示するインジです。 スーパートレンドやストップ系のインジの一部で、現在の価格から一 - [自由に変更可能なフラクタル「Fractals_adjustable_size_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/46068) - フラクタルを表示するインジです。 一般的なフラクタル系のインジだと、例えばパラメーターを2にすると、左右の2本 - [バンドを表示して様々ンサインを出す「eAverages( +Bands variations) BT」](https://technical-indicators.com/archives/45440) - EMAをベースとした3本のバンドを表示して、バンドをブレイクした所でサインを出すインジです。 サインについては - [RSIにパラボリックを追加した「PSAR_on_RSI_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/46128) - RSIにパラボリックSARを追加したインジです。 RSIは値で買われすぎ・売られすぎを判断することが多いですが - [ダブルトップ、ダブルボトムを認識する「TC_Top_and_Bottom_Finder」](https://technical-indicators.com/archives/46178) - ダブルトップやダブルボトムを認識してサインを出すインジです。 認識するダブルトップやダブルボトムについては、図 - [見やすいリボンを表示する「2xMA (ribbon+ arrows) Badguy」](https://technical-indicators.com/archives/46187) - 2本の移動平均線とその間を塗りつぶすリボンタイプのインジです。 ゴールデンクロスすると緑色、デッドクロスすると - [陽線や陰線が連続すると順張りサインを出す「ConsecutiveHCLC_Alerts_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/38892) - 指定した本数だけ陽線や陰線が連続したら順張りのサインを出すインジです。 デフォルト設定では陽線が3本以上連続す - [ジグザグとMACDでダイバージェンスを認識する「MACD_ZigZag_Divegence_v2」](https://technical-indicators.com/archives/46078) - ジグザグとMACDを組み合わせて、MACDと価格にダイバージェンスが生じたときにサインを出すインジです。 過去 - [シンプルに大きなトレンド方向を示す「Circle_Intelligent_Trend」](https://technical-indicators.com/archives/46005) - 大きなトレンド方向を示すインジです。 表示するのは大きな●のサインのみでシンプルな見た目になっています。 ロジ - [トレンド方向をボックスで示す「beluga_tt_boxes」](https://technical-indicators.com/archives/46074) - バンドやボックス、ラインなどを表示するインジです。 バンドは移動平均線を中心としてその上下にATRバンド(20 - [ドンチャンチャネル内をフィボナッチ数で分割したラインで表示する「DF-Donchian Fibo MTF」](https://technical-indicators.com/archives/46137) - ドンチャンチャネルを表示して、その中にフィボナッチ数で分割したラインを表示するインジです。 これを利用すること - [マーケットストラクチャー(市場構造)を認識する「Market_Structure_Break_and_Order_Block_v2」](https://technical-indicators.com/archives/46013) - ジグザグをベースとしてマーケットストラクチャー(相場の構造)を表示するインジです。 トレンド方向のブレイクやト - [指定した時間帯の背景色を変える「Sessions BT Columns」](https://technical-indicators.com/archives/46017) - 各セッションの背景色を変えるインジです。 指定できる時間帯は3つで、背景色も自由に変えられます。 類似のインジ - [MACDにボリバンを追加して順張りサインを出す「macd( +bands)」](https://technical-indicators.com/archives/45939) - MACDにボリバンを表示して、MACDがバンドを上抜け・下抜けしたタイミングで色が変わるインジです。 デフォル - [マルチタイムで現在の足の値を示す「Prices_Panel_v1.2」](https://technical-indicators.com/archives/46070) - 指定した時間軸の現在の足の4本値をパネルで表示するインジです。 時間軸の数は最大で10個指定でき、表示する価格 - [RSIにトレンドラインとサインを出す「RSI LinePro」](https://technical-indicators.com/archives/45575) - RSIにトレンドラインを表示し、RSIがトレンドラインをブレイクしたらサインを出すインジです。 このインジでは - [クリックした足の高値や安値などからラインを引く「Candle_OHLC_click」](https://technical-indicators.com/archives/46057) - クリックしたローソク足の高値、安値などから水平線を表示するインジです。 使い方としては、チャートにインジをセッ - [指定した時間枠で囲む「Bigger TF OCLH dvl w Arrows」](https://technical-indicators.com/archives/45947) - 指定した時間足の高値、安値、終値をラインで示すインジです。 デフォルトでは当日の日足表示ですが、設定で前日のラ - [MACDにボリバンを追加してサインを出す「bb macd (mtf + arrows + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/45995) - MACDにボリンジャーバンドを追加して表示するインジです。 MACDは向きによって色が変わり、上昇中は緑色、下 - [相場の構造を認識する「MSB-ORDBLK」](https://technical-indicators.com/archives/45953) - ジグザグをベースとしてマーケットストラクチャー(相場の構造)を表示するインジです。 ジグザグの波でトレンド方向 - [滑らかなパラボリック「sar nema (mtf + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/45740) - パラボリックSARのようなドットを表示して、トレンド方向を示すインジです。 通常のパラボリックSARと比較する - [SFPを認識してサインを出す「Swing_Failure_Pattern_LuxAlgo_v2」](https://technical-indicators.com/archives/46082) - Swing Failure Pattern(SFP)を認識してサインを出すインジです。 Swing Failu - [サポレジラインをブレイクしたらサインを出す「VT-Support_and_Resistance_arrow」](https://technical-indicators.com/archives/45881) - サポレジラインを表示して、それをブレイクしたらサインを出すインジです。 レジスタンスを上にブレイクすると緑、サ - [色々なハーモニックパターンを認識する「Harmonic Pattern Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/45941) - ハーモニックパターンを自動で認識して表示するインジです。 認識するパターンは以下の通りです。 それぞれのパター - [MACDで将来を予測する「MACD_Based_Price_Forecasting_5D」](https://technical-indicators.com/archives/46011) - MACDを利用して将来の値動きを予測るインジです。 MACDとシグナルラインがクロスしたタイミングをトレンド転 - [3つの期間のジグザグを表示してHH~LLを示す「ZigZag Multi MT4 - By TFLab」](https://technical-indicators.com/archives/45841) - 短期、中期、長期の3つの期間のジグザグを表示し、それぞれの波の高値・安値についてHH~LLの表記をするインジで - [高値安値からラインを引く「SR_Frac_HLC」](https://technical-indicators.com/archives/45955) - 相場のスイングの高値・安値からラインを引くインジです。 デフォルト設定ではまだブレイクされていないラインのみを - [ultimate maをbb stop化した「! ultimate-ma (bb stops + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/45951) - ultimate-maとそれをbb stop化したラインを表示するインジです。 ultimate-maとは、複 - [ボリュームから相場の強弱を示す「!!!Объем Свечи_V2!!!」](https://technical-indicators.com/archives/45843) - ローソク足のティックデータよりその時の強弱を示すインジです。 チャート上に表示される「Buy ticks」など - [6本のMAとRSIでサインを出す「ribbon( +rsi filtered) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/45794) - 6本の移動平均線を表示し、トレンド方向とRSIの条件が重なるとサインが出るインジです。 サインはトレンドフォロ - [フラッグやペナントのパターンを認識する「flag-and-pennant-patterns-alerts」](https://technical-indicators.com/archives/45884) - フラッグやペナントのパターンを認識するインジです。 ペナントは白いライン、フラッグは緑色のラインで表示し、それ - [基準線と転換線の間をゾーンで示す「0_-_color_fill_-_tenkan_x_kijun_」](https://technical-indicators.com/archives/45885) - 一目均衡表の基準線と転換線の間の価格帯をゾーンで示すインジです。 デフォルト設定では両者の期間が50と100な - [指定した時間帯の値幅をブレイクしたらサインが出る「Breakout_v3.0」](https://technical-indicators.com/archives/45780) - 指定した時間帯の値幅をブレイクしたらサインを出すタイムレンジブレイク用のインジです。 デフォルトでは0時から5 - [細かい条件でダブルトップ・ダブルボトムを認識する「Double_Tops_Bottoms」](https://technical-indicators.com/archives/45883) - 相場の高値と安値を認識しして、ダブルトップ・ダブルボトムとなるような近い高値・安値が生じると、ゾーンを描画する - [移動平均線をベースにジグザグを表示する「ZZ_on_MA_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/45839) - 移動平均線とそれをベースにしてジグザグを表示するインジです。 シンプルに移動平均線と価格がクロスしたら波が変わ - [簡単にラインやレクタングルが表示できる「Ruler_Line_v1.3」](https://technical-indicators.com/archives/45837) - ボタンクリックでトレンドラインやレクタングルが表示できるインジです。 トレンドラインやレクタングルについては、 - [足の値幅が簡単に分かる「VLine_at_x_candle_v1.3」](https://technical-indicators.com/archives/45833) - 過去にご紹介したVLine_at_x_candleの新バージョンです。 このインジをチャートにセットすると、黄 - [2本のMAがクロスした所でジグザグの波を示す「MA_Cross_to_Cross」](https://technical-indicators.com/archives/45792) - 2本のMAを表示し、両者がクロスしたポイントを基準としてジグザグを表示するインジです。 デフォルトでは20SM - [同時足を認識して足の色を変える「Doji_Candles」](https://technical-indicators.com/archives/45835) - ローソク足の実体がほぼない足である同時足(十字線)を認識して足をオレンジ色に変えるインジです。 同時足はシンプ - [複数の指標を統合してトレンド方向を示す「combo (x8)」](https://technical-indicators.com/archives/45738) - 複数のインジケーターを統合して現在の流れをバーで示すインジです。 使用しているインジケーターは以下の通りです。 - [マルチタイム・マルチ通貨ペアで2本のMAの方向を一覧で示す「WM4X-Dashboard-MA」](https://technical-indicators.com/archives/45788) - マルチタイム・マルチ通貨ペアで2本のMAのクロスの方向を表で示すインジです。 上向きの矢印ならゴールデンクロス - [相場の状況判断からエントリーまでができる「Ultimate_Trend_Signals_Indicator_v2_」](https://technical-indicators.com/archives/45446) - マルチタイムで現在のトレンド方向や強さを示し、チャート上には当日の始値やピボットのレートをラインで示すインジで - [通貨ペアと時間足を簡単に切り替えられる「WM4X-ChartChanger」](https://technical-indicators.com/archives/45790) - パネル上のボタンをクリックすることでチャートの通貨ペア・時間足を切り替えられるインジです。 使用例は以下をご覧 - [マルチタイムでオーダーブロックを表示する「Kabambe_OB_MTF」](https://technical-indicators.com/archives/45636) - かつてご紹介したKabambe_OBにマルチタイム機能が付いたインジです。 Kabambe OBは相場の高値・ - [モメンタムをベースにしてジグザグを表示する「zig-zag-momentum-candle-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/45690) - モメンタムをローソク足表示して、ジグザグの波を表示するインジです。 下のチャートは通常のモメンタムも一緒に表示 - [指定した時間の足からラインを引く「Candle_Target_Price_Line」](https://technical-indicators.com/archives/45722) - 指定した時間の足の4本値等から横にラインを引くインジです。 デフォルト設定では5時の足の高値から15時まで横に - [4つの移動平均線の状況をバーの色で示す「4 ma cross histo (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/45742) - 4つの移動平均線の状況をバーの色で示すインジです。 色の意味合いは以下の通りです。 下のチャートは同じパラメー - [癖のあるトレンドラインとサインを出す「Trendlines_with_Breaks_5D」](https://technical-indicators.com/archives/45688) - トレンドラインを表示して、価格がラインをブレイクした所でサインを出すインジです。 このインジケーターの描画する - [様々なMAでボリバンを表示し、ブレイクでサインを出す「Bollinger bands ( +eAverages)」](https://technical-indicators.com/archives/45481) - 様々なMAを利用してボリバンを表示するインジです。 MAについては向きによって色が変わり、ローソク足の実体がバ - [マルチタイムでサポレジライン・ゾーンを描画する「!!!ЗоныПС_Priego」](https://technical-indicators.com/archives/45630) - マルチタイムの高値安値でサポレジラインを引いてくれるインジです。 1分足、5分足、15分足、1時間足、4時間足 - [ボタンクリックで通貨ペアや時間足を切り替えられる「SYMBOL_CHANGER_v2」](https://technical-indicators.com/archives/45686) - チャート上のボタンをクリックすることで時間足や通貨ペアを変更できるインジです。 使用例は以下の通りです。 左上 - [セマフォとCCIのダイバージェンスでサインを出す「PUX_Sun_Signals_0.2」](https://technical-indicators.com/archives/45501) - 3つの期間のセマフォ(Semafor)を表示し、長期→中期/短期の並びとCCIのダイバージェンスが揃ったら知ら - [フラクタルを利用して何度も反転した個所からゾーンを描画する「Fractal_Support_and_Resistance_5D」](https://technical-indicators.com/archives/45684) - フラクタルを利用してサポレジゾーンを表示するインジです。 ゾーンについては、何度も反転があったポイントや価格帯 - [AOを利用してトレンド方向を示す「AO (Zotik candles)](https://technical-indicators.com/archives/45427) - 2つの期間のAO(Accelerator Oscillatro)から現在のトレンド方向を判断し、ローソク足の色 - [相場に勢いが出たところでサインを出す「Super_Reversal_Signal_MTF」](https://technical-indicators.com/archives/45505) - 相場の勢いが付いたところでサインが出るインジです。 サインのロジックは以下の通りです。 非常にシンプルなルール - [RSXのダイバージェンスを認識する「! rsx nrp reg histo_mtf+divergence SCALPER (alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/45282) - RSXを表示しダイバージェンスが生じたところでサインを出すインジです。 ダイバージェンスについては通常のレギュ - [リボンとエンベロープを表示してサインを出す「! Elder auto envelope avgs (mtf + alerts + arrows + btn) 」](https://technical-indicators.com/archives/45382) - 2本の移動平均線をリボンとして表示し、これに加えてエンベロープを一緒に表示するインジです。 リボンについては、 - [平均足をヒストグラム化して表示する「heiken ashi (histogram) 」](https://technical-indicators.com/archives/45612) - 平均足をヒストグラム化して表示するインジです。 緑色のバーは平均足が陽線、赤色のバーは陰線であることを示し、バ - [逆張りのサインを出す「Reflected_EMA_Difference」](https://technical-indicators.com/archives/45504) - 2本のHMAの差を「反射、reflected」するインジです。 非常に滑らかなラインが表示され、向きが変わった - [Zスコアにバンドが付いた「z-score ( + cyber cycle)」](https://technical-indicators.com/archives/45442) - 標準偏差を利用するZ-Score系のインジです。 Z-Scoreは現在の価格が過去の平均から何σ(標準偏差)離 - [2本のパターンでサインを出す「Custom FULL Engulfing」](https://technical-indicators.com/archives/45080) - ローソク足のパターンでサインを出すインジです。 ロジックはシンプルで というパターンでサインが出ます。 Ful - [平均足スムーズドのようなモノでトレンド方向を示す「STI_Trend Hunter」](https://technical-indicators.com/archives/45494) - 平均足スムーズドのような滑らかなラインを2つ示すインジです。 緑色になると上昇トレンド、白色になると下降トレン - [ボリバンの内部を塗りつぶす「BB_Ribbon」](https://technical-indicators.com/archives/45568) - ボリバンの内部を塗りつぶして表示するインジです。 中心のMAを境にして、MAから上バンドまでは緑色、MAから下 - [フラクタルポイントからトレンドラインを描画する「Every_Fractal_trend_lines」](https://technical-indicators.com/archives/45571) - 全てのフラクタルポイントからラインを引くインジです。 デフォルト設定ではとんでもない数のラインが描画されます。 - [KAMAの角度が一定値になると色が変わる「angle of KAMA(onchart)」](https://technical-indicators.com/archives/45559) - KAMAの角度を示すインジセットです。 KAMAはカウフマン適応型移動平均線のことで、相場のノイズを考慮して、 - [2つのインジケーターを組み合わせてサインを出す「Combine_two_indicators_into_one」](https://technical-indicators.com/archives/45570) - 名前の通り2つのインジケーターを組み合わせたインジです。 平均足スムーズドのようなものとサインが出現します。 - [GMMAをオシレーター化した「Guppy MMA - oscillator (mtf + lines + alerts + arrows) 」](https://technical-indicators.com/archives/45500) - GMMAをオシレーター化したMACD風のインジです。 短期群のMAと長期群のMAを合成して差を取り、ヒストグラ - [ローソク足のパターンからオーダーブロックを描画する「Kabambe_OB」](https://technical-indicators.com/archives/45286) - 相場の高値・安値を自動で判断して、オーダーブロックを表示するインジです。 高値と安値についてはローソク足4本で - [ドンチャンチャネルを改良した「HLPeak_Trend」](https://technical-indicators.com/archives/45351) - ドンチャンチャネルを応用したインジです。 上昇トレンド中であれば青色、下降トレンド中であれば橙色にチャネルの色 - [ATRを利用してトレンド方向を示す「ATR Based Zigzag w avgs (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/45436) - ATRをベースとした移動平均線のようなラインを表示し、向きが変わったタイミングで色が変わるインジです。 ライン - [シンプルにトレンドラインを表示する「! TrendLinesPro v2」](https://technical-indicators.com/archives/45359) - トレンドラインを表示するインジです。 フラクタルの高値や安値を利用してトレンドラインを描画しまが、このインジで - [トレンドラインとストキャスのサインを組み合わせた「A! SupportResistanceDiagonal+Stoch」](https://technical-indicators.com/archives/45390) - トレンドラインを表示して、そこにストキャスのシグナルを追加したインジです。 トレンドラインは高値同士、安値同士 - [良いところでサインを出す「4xPip-Accurate-Trend-Arrow-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/45357) - シンプルにサインのみを出すインジです。 サインの出るポイントとしては、相場が頂点や底を付けてから、少し反転した - [ローソク足の実体を比較する「CandleRange」](https://technical-indicators.com/archives/45393) - ローソク足の実体部分の比率を示すインジです。 ひとつ前の足と現在の足の実体のサイズを比較して、その比率をヒスト - [勢いが付くとサインが出る「[FXI]TrendFinder」](https://technical-indicators.com/archives/45444) - 相場に勢いが出てきたところでサインが出るインジです。 複数の指標を参考にしており、平均足、CCI、ストキャスな - [RSIにパラボリックを表示する「xRsi(ma + sar)」](https://technical-indicators.com/archives/45355) - RSIにパラボリックSARを追加したインジです。 デフォルトではRSIをスムーズド化したものが表示されます。 - [サブチャートに平均足/平均足スムーズドを表示する「heiken ashi (simple) sw BT」](https://technical-indicators.com/archives/45343) - 平均足をサブチャート部分に表示するインジです。 このインジでは、平均足を2回平滑化する平均足表示も可能で、デフ - [メジャースイングとマイナースイングの高値・安値を示す「Swing Point Highs and Lows」](https://technical-indicators.com/archives/45280) - 相場の波の高値や安値であるスイングハイ・スイングローとなる価格にドットを表示するインジです。 メジャースイング - [自動でレンジを認識し、ブレイクしたらサインを出す「RangeDetector」](https://technical-indicators.com/archives/45353) - レンジ相場を判断してブレイクしたらサインを出すインジです。 ロジックとしてはSMA±ATRの範囲内に収まってい - [価格を大きく表示する「Magnified Market Price」](https://technical-indicators.com/archives/44845) - 現在の価格を大きく表示するインジです。 それ以外の機能はありません。 設定でフォントのサイズと色が変更可能で、 - [ジグザグをベースにサインを出す「!ZigAndZag_Plus」](https://technical-indicators.com/archives/45388) - ジグザグを表示し、その高値や安値から水平線を引くインジです。 これに加えて、波が反転してきそうなタイミングでサ - [ADXをベースとして勢いを示す「! adxvma channel (candles + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/43842) - ADXをベースとしたインジです。 トレンドの勢いに応じて色の変わるラインが表示され、ラインの色が変わったタイミ - [レクタングルをクリックだけで延長する「RectangleExtendOnClick_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/43336) - チャート上のレクタングルをクリックするだけで延長するインジです。 このインジが入ったチャート上にレクタングルを - [MACDのダイバージェンスを認識する「!!!macd - all colored (mtf + arrows + alerts + divergence + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/45007) - MACDのダイバージェンスを認識するインジです。 多くの機能を有しており、MACDについては以下の6つから選択 - [3つの時間軸でチャネルラインを表示する「ACTION ZONE CHANNEL BT」](https://technical-indicators.com/archives/37045) - 3つの時間軸についてチャネルラインを表示するインジです。 デフォルトでは1時間足と4時間足と日足が設定されてい - [様々なフィボナッチ分析を一気に行う「iFibonacci BTN」](https://technical-indicators.com/archives/45094) - ジグザグを利用して様々なフィボナッチ分析を自動で行うインジです。 分析で使えるのは以下になります。 これに加え - [フラクタルを利用してトレンドラインを描画する「DX-TREND LINES」](https://technical-indicators.com/archives/45273) - フラクタルをベースにトレンドラインを描画するインジです。 ラインは2つ前のフラクタルポイントから1つ前のフラク - [TDIをベースとしてマルチタイムにも対応した「TDI_RT-TDI_Pro MTF bt」](https://technical-indicators.com/archives/45035) - TDIをベースとしたインジです。 このインジでは、TDI(Traders Dynamic Index)をベース - [反発数やブレイク数でサポレジゾーンの表示を調整できる「Advanced_Support_Resistance」](https://technical-indicators.com/archives/45284) - サポレジゾーンを自動で認識して表示するインジです。 ゾーンについてはローソク足の接触回数やブレイクアウトの許容 - [ボリバンをブレイクしたらサインが出る「Breakout_BB」](https://technical-indicators.com/archives/45150) - ボリンジャーバンドからのブレイクアウトを狙うためのインジです。 ロジックとしては、ローソク足がバンドを実体で上 - [指定した時間足の終値などをラインで表示する「OHLC_MTF_Lines」](https://technical-indicators.com/archives/45084) - 指定した時間足の高値安値終値の4本値の中から1つを選択してラインで示すインジです。 デフォルト設定では日足の終 - [サインの出るチャネル「Candle Channel - wArrows」](https://technical-indicators.com/archives/45034) - 滑らかなチャネルを表示して、ローソク足がそれをブレイクしていたらサインが出るインジです。 チャネルは上昇中の時 - [トレンドを示すチャネルを描画する「Future_Trend_Channel_5D」](https://technical-indicators.com/archives/45176) - 相場の方向を示すチャネルを表示するインジです。 過去の指定した期間の値動きについて大まかな方向を示すチャネルを - [レンジかどうかを判定しやすい「Range_Ratio」](https://technical-indicators.com/archives/45139) - レンジ相場かどうかを示すオシレーターです。 水色のラインが大きくなると値動きが激しくなっていることを示し、逆に - [複数の指標が揃ったらサインが出る「combo x」](https://technical-indicators.com/archives/45163) - 複数の指標の示す方向をバーで示し、全てが揃った時にサインを出すインジです。 使用する指標は以下の通りです。 表 - [マーケットストラクチャーを認識する「ICT_Market_Structure」](https://technical-indicators.com/archives/45180) - 名前の通り相場の構造であるマーケットストラクチャーを認識するインジです。 ジグザグをベースにして波の高値、安値 - [RSIをストキャスで2回スムーズドした「Double Stochastic - RSI (mtf + arrows + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/45172) - 波が非常に滑らかなオシレーターを表示するインジです。 ダブルストキャスティクスRSIの名前の通り、このインジで - [2本の移動平均線を使ってトレンド方向を分かりやすく示す「ribbon (+eAverages)」](https://technical-indicators.com/archives/45146) - 2本の移動平均線を表示するリボンタイプのインジです。 このインジはMA間を塗りつぶすわけではありませんが、2本 - [4色で相場の方向を表示する平均足「HeikenAshiV2」](https://technical-indicators.com/archives/45174) - 平均足をベースとしたインジです。 平均足の形は通常のものと同じですが、陽線と陰線それぞれについて、トレンドとレ - [サブチャート部分にボリバンを表示し、逆張りのサインを出す「Bollinger Band Bars - 2 Bands + touches + HAPrices」](https://technical-indicators.com/archives/45148) - サブチャート部分に水平なボリバンとローソク足の実体の流れを表示するインジです。 水平なボリバンとなることで、よ - [N本先の値動きを予測するシグナル「N-Candle_Predictor」](https://technical-indicators.com/archives/45152) - 非常に多くのサインが出現するインジです。 このインジでは現在の足から指定した本数分だけ進んだ足が、上昇している - [ハイローバンドを平均化したものをブレイクしたらサインが出る「hott lott (mod)」](https://technical-indicators.com/archives/45023) - ハイローバンドを平均化したものを表示し、それをブレイクしたタイミングでローソク足の色が変わるインジです。 足の - [上位足の高値・安値等からラインを引く「Candle % MTF vbtn」](https://technical-indicators.com/archives/45069) - 上位時間足の高値・安値や半値等のラインを表示するインジです。 デフォルト設定では4時間足の高値・安値のラインが - [2本のMAとフィボナッチでサインを出す「Double_MA_Fibonacci」](https://technical-indicators.com/archives/45090) - フィボナッチ・リトレイストと2本の移動平均線&サインを出すインジです。 フィボナッチについては、指定した期間の - [ボタンクリックでチャートの表示時間を変えられる「FNC_Session_Navigator」](https://technical-indicators.com/archives/45082) - メインチャート上にボタンを表示し、それらをクリックするとことでチャートを動かせるようにするインジです。 使用例 - [66本の移動平均線を一気に表示する「RainbowMMA」](https://technical-indicators.com/archives/45087) - タイトル通りインジ一つで66本の移動平均線を一気に表示するインジです。 類似のものもありますが、このインジは6 - [機能が充実したSTARC BAND「STARC Bands mtf BT(+fill)」](https://technical-indicators.com/archives/45028) - StarkBandを表示するインジです。 StarkBandとは、ボリバンと同じくボラティリティを示すバンドで - [複数の楕円を表示する「Dadas_Universes_byBTEv」](https://technical-indicators.com/archives/45022) - チャート上に複数の楕円を描く不思議なインジです。 デフォルト設定では1日が始まって終わるまでの期間についてライ - [RSIを利用して波を表示してトレンド方向を示す「xRsi(+ma) trend 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/43591) - RSIをベースにジグザグのラインを示すインジです。 メインチャート部分とサブチャート部分の両方にジグザグの波が - [相場の流れを大まかに示す「ang_PR_lDinn-v1」](https://technical-indicators.com/archives/45030) - 指定した期間の値動きについて大まかな流れを示すインジです。 デフォルト設定では過去24時間の値動きについての流 - [ちょっとした高値や安値のブレイクでサインを出す「4_Bar_Indi_SR_BTEv_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/45021) - ローソク足の実体レベルでの高値や安値を判断し、それをブレイクしたタイミングでサインを出すインジです。 高値や安 - [RSIと平均足を組み合わせた「Heiken Ashi Rsi 1.1 bt」](https://technical-indicators.com/archives/44934) - 平均足とRSIを組み合わせてトレンド方向をローソク足の色で示すインジです。 デフォルトではローソク足に平均足の - [標準偏差を利用したオシレーター「z-score eAverages 1.2」](https://technical-indicators.com/archives/44330) - 標準偏差を利用したオシレーターです。 このインジでは上下にバンドが表示され、それを抜けるとオシレーターの色が変 - [スクイーズの状態がマルチタイムで分かる「bollinger-squeeze-with-macd (mtf + signal)」](https://technical-indicators.com/archives/43593) - ボリンジャーバンド・スクイーズ系のインジです。 このインジを利用することで、相場が停滞する「スクイーズ」の状態 - [3本のMAの角度を示すオシレーター「MA_Angle_Separate_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/44936) - 3本の移動平均線の角度を示すオシレーターです。 デフォルトでは5、13、21期間のEMAの角度を示します。 オ - [ハイローバンドを利用して雲のようなものを表示する「High_Low_Cloud_Trend_wAlert BT」](https://technical-indicators.com/archives/44885) - ハイローバンドをベースとして一目均衡表の雲のようなサポレジゾーンを表示するインジです。 上昇トレンド中であれば - [左右にボリュームプロファイルを表示する「#DualVolumeProfileColorV2」](https://technical-indicators.com/archives/44838) - ボリュームプロファイルを表示するインジです。 このインジは直近の足から指定した本数までの足をボリュームプロファ - [ピンバー、はらみ、包みの3つのパターンを認識する「PriceAction_ PinBar_ InsideBar_Engulfing」](https://technical-indicators.com/archives/44887) - 複数のローソク足パターンを認識し、サブチャート部分にバーで示すインジです。 バーの色によってどのパターンが出て - [リペイント無しでトライアングルを表示する「123TRIANGLES_v1.2_nrp」](https://technical-indicators.com/archives/44883) - Semaforを利用して高値安値を判断し、トライアングルを認識するインジです。 トライアングルは高値の切り上げ - [123パターンを認識する「123PatternsV7 Alerts bt」](https://technical-indicators.com/archives/44842) - 123パターンを認識するインジケーターの新バージョンです。 ロジックとして大きな違いはありませんが、多少の見た - [高機能で使いやすい発注用EA「MQLTA_MT4_One_Click_Trade_Pro_v3」](https://technical-indicators.com/archives/44764) - 様々な注文ができるEAです。 このEAをチャートにセットすると、パネルが表示されて、その中で様々な注文ができる - [MAチャネルとの関係性を示してサインも出す「price cross(ud+dn+shift+arrows) eAverages 」](https://technical-indicators.com/archives/43938) - 移動平均線の適用価格を高値と安値に設定したMAチャネルと価格の関係性を示すインジです。 デフォルトでは34EM - [ピンバーを利用してサインを出す「Pin_bar_Rotation_bar」](https://technical-indicators.com/archives/43859) - ピンバーとローテーションバーの2種類でサインを出すインジです。 のサインとなります。 ピンバーのサインについて - [Bid価格に最も近い高値・安値からラインを引く「ClosestLevelsPlotter」](https://technical-indicators.com/archives/44336) - 過去のローソク足の高値や安値の中で、現在のレート(Bid)に最も近いものからラインを引くインジです。 デフォル - [RSIの値によって色の変わるMAを20本表示「MA ribbon (RSI level) BT」](https://technical-indicators.com/archives/43603) - 同時に20本のMAを表示するインジです。 デフォルトでは13期間から始まって、2つ刻みで期間が上昇して、20番 - [ラインチャートの終値にドットを示す「Line Chart Closes_BT 」](https://technical-indicators.com/archives/44775) - ローソク足の終値のポイントにドットを表示するインジです。 ラインチャートにこのインジをセットすることで、上のチ - [RSIが買われすぎ・売られすぎに到達するとラインを描画する「! rsi + on chart sr (btn)」](https://technical-indicators.com/archives/43845) - RSIを表示して、指定した上限や下限を抜けたらローソク足チャート部分にサポレジラインを表示するインジです。 デ - [Three Methodsをフィルタリングした「ThreeMethods_volumes」](https://technical-indicators.com/archives/44807) - 以前作成した「FRThreeMethods」にボリュームの考えを加えてフィルタリングしたインジです。 Thre - [包み足の逆をブレイクしたらサインが出てフィルタリングも可能な「EnglufingBreak_filter」](https://technical-indicators.com/archives/44779) - 以前ご紹介したEnglufingBreakに移動平均線のフィルターを加えたインジです。 このインジでは、包み足 - [3つのパラメーターのMACDの状況を示す「macd (3x)」](https://technical-indicators.com/archives/43855) - 短期、中期、長期の3つのパラメーターのMACDの状況をバーで示すインジです。 各期間のMACDが0よりも上なら - [ギャンフィボを描画する「Palpite_GannFibo bt」](https://technical-indicators.com/archives/43334) - 指定した期間の高値や安値からGann Fiboを描画するインジです。 非常に多くのラインが幾何学的に引かれます - [MAと価格の距離を示すオシレーター「! Ma distance + signal eAverages 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/43931) - ローソク足と移動平均線の距離をオシレーター化したインジです。 移動平均線をゼロラインとして、ローソク足が移動平 - [ボリバンとMAのクロスでサインを出して一覧で示す「BBbands_MA_Pannel」](https://technical-indicators.com/archives/43942) - マルチタイム・マルチ通貨ペアでボリバンと移動平均線の位置関係を示すインジです。 デフォルトでは20期間±3σの - [MT4にはない時間足のMAも表示できる「avgs - (any timeframe)」](https://technical-indicators.com/archives/43322) - 多くの時間足のMAが表示できるインジです。 通常のマルチタイムに対応したMA型インジであっても、基本的にはMT - [GMMAをベースとした「Guppy Envelope BT」](https://technical-indicators.com/archives/43601) - GMMAをベースとしたGuppy Envelopeを表示するインジセットです。 「Guppy Envelope - [斜めのラインにボリュームプロファイルを示す「#LR_Volume Profile」](https://technical-indicators.com/archives/43857) - 斜めのラインでボリュームプロファイルを表示するインジです。 このインジでは、過去の指定した期間について自動でト - [価格がボリバンのどこにあるのかを一覧で示す「Double_Bollinger_Bands_Dashboard_v1.0」](https://technical-indicators.com/archives/43595) - マルチ通貨ペア・マルチタイムで、現在の価格がボリンジャーバンドのどのあたりにあるかを一覧で示すインジです。 デ - [勢いのある足の色を変えて表示する「DAVSA」](https://technical-indicators.com/archives/43169) - トレンドの勢いが出てきた足の色を変えて表示するインジです。 通常のサイズの足の場合、陽線が灰色、陰線が黒っぽい - [指定した時間帯の値幅を表示して利食いレベルも示す「BoxFibo_Time_Targets_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/43167) - ボックスブレイク系のインジです。 指定した時間帯の値幅についてボックスを表示して、その高値、安値、半値からライ - [平均足とハーフトレンドを組み合わせた「halftrend heiken ashi」](https://technical-indicators.com/archives/43332) - 平均足スムーズドとハーフトレンドを一緒にしたインジです。 チャートにセットすると、一気に見た目が変わりますが、 - [RMAとATRバンドを表示する「RMAs (adaptive + filtered +fibo +BT)1.2」](https://technical-indicators.com/archives/42731) - RMAの上下にATRバンドを表示するインジです。 RMAの方向に応じてRMAのラインの色やバンド内の背景色、ロ - [前日の値幅から当日のエントリーゾーンを導く「DynamicFibZone + Levels BT」](https://technical-indicators.com/archives/43597) - 前日の値幅からサポレジゾーンを表示するインジです。 前日の値幅の上下にサポレジゾーン、そして前日の値幅の半値や - [RSImaの値によってローソク足の色を変える「Rsi(ma) candles BT」](https://technical-indicators.com/archives/42948) - RSIをMA化したものが、指定した値になるとローソク足の色が変わるインジです。 デフォルトでは となっています - [包み足を反対方向にブレイクしたらサインが出る「EnglufingBreak」](https://technical-indicators.com/archives/43340) - 包み足を認識して、その高値や安値をブレイクしたところでサインを出すインジです。 通常、包み足は、2本目の包む側 - [直近の波についてフィボナッチを表示する「Tap4Fibs_V3.2」](https://technical-indicators.com/archives/43338) - 直近の値動きについて自動で高値と安値を判断してフィボナッチ・リトレイスメントを表示するインジです。 チャートに - [ラジオボタンのクリックで背景色を変えられる「P4L BmpButtonRadio」](https://technical-indicators.com/archives/43344) - ラジオボタンを選択することで、チャートの背景色を変えられるインジです。 MT4のGUI開発のサンプル的なインジ - [マルチタイムでサポレジラインを表示する「AllTimeframes SR」](https://technical-indicators.com/archives/44327) - マルチタイムでサポレジラインを表示するインジです。 デフォルトでは1分足~月足までのサポレジラインを表示します - [2本のEMAでリボンを示す「! Efr ema variation ribbon (mtf + arrows + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/43575) - FastとSlowのspeedの異なるema2本をリボンとして表示するインジです。 太いラインとその中も目立っ - [様々な機能に対応したBBフラット「! BB - flat sw avgs histo (mtf + alerts + arrows + fill)」](https://technical-indicators.com/archives/41803) - ボリバンをフラットに表示するオシレーターです。 通常のボリバンはMAを基準に指定した偏差分だけ離れた箇所にバン - [平均足と3本のMAを表示してオンオフできる「Heiken Ashi (+ 3ma ribbon + mtf) BT」](https://technical-indicators.com/archives/43587) - 平均足と3本の移動平均線を一緒に表示するインジです。 移動平均線は向きによって色が変わり、短期と中期のMAがク - [トレンドラインタッチでアラームが鳴る「trendline price alert v1.4」](https://technical-indicators.com/archives/43861) - 描画したトレンドラインにアラーム機能を付けるインジです。 このインジをチャートにセットして、トレンドラインを描 - [スキャルピング用の「TS_Scalp.8v1」](https://technical-indicators.com/archives/41605) - トレンド方向を示すスキャル用のインジです。 上昇トレンドであれば緑色のライン、下降トレンドであれば赤色のライン - [マルチタイムで9つのMAの方向を示す「Averages_Slope_Dashboard」](https://technical-indicators.com/archives/42285) - マルチタイムで複数の移動平均線の方向を示すインジです。 デフォルト設定では以下の9つの移動平均線について、1時 - [線形回帰線を表示するオシレーター「MTF AD Mc Slope Divergence_01」](https://technical-indicators.com/archives/42735) - NMC(Natural market comosite)というオシレーターを表示して、線形回帰ラインを示すイン - [クリックでトレンドラインを延長する「TrendLineExtendOnClick_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/42043) - ワンクリックでトレンドラインを延長するインジです。 トレンドラインをそのまま延長するものと水平線にして延長する - [直近の相場の勢いを示す「Price ratio BV+TT」](https://technical-indicators.com/archives/42954) - ローソク足の実体の大きさやヒゲを含めたローソク足全体の長さの比率から相場の勢いをヒストグラムとして表示するイン - [RSIの値を2回ストキャス化したダブルストキャスRSIを表示する「Double Stochastic RSI multicolor filtered 2.0 」](https://technical-indicators.com/archives/41825) - RSIをストキャス化して、得られた値を更にストキャス化したインジ(ダブルストキャスティックRSI)です。 滑ら - [レンジとトレンドをローソク足の色に反映する「TTM BT」](https://technical-indicators.com/archives/42487) - トレンド方向をローソク足の色に反映させるインジです。 上昇トレンドであれば緑色、下降トレンドであれば赤色、レン - [任意のインジのシグナルが、どの通貨ペア・時間足で出ているかがわかる「Signal_panel」](https://technical-indicators.com/archives/43116) - マルチタイム・マルチ通貨ペアでシグナルインジケーターの状況を示すインジです。 このインジ単品だけでは使用できず - [上限や下限に来ると色の変わるオシレーター「NVC Light_new」](https://technical-indicators.com/archives/42489) - 上限や下限に到達すると色の変わるオシレーターです。 メインは黄色いオシレーターで、その背景にバーも一緒に表示さ - [3つの通貨ペアのRSIを表示する「@FxArt.Trader_RSI Correlation」](https://technical-indicators.com/archives/42940) - 3つの通貨ペアのRSIを一緒に表示するインジです デフォルトではゴールド、ユーロドル、豪ドルとなっていますが、 - [RSIとRSIMA、そしてサポレジラインを示す「RSI +3 MA +ADX AA MTF AG+TT」](https://technical-indicators.com/archives/42041) - RSIに加えて、3本のRSI移動平均線を表示するインジです。 デフォルトのRSIのパラメーターは90となってお - [価格とMAの距離を示すヒストグラム「! Ma distance + signal」](https://technical-indicators.com/archives/42733) - 価格と移動平均線との位置関係を示すオシレーターです。 メインがヒストグラムで、価格がMAよりも上にあればヒスト - [マルチタイム・マルチ通貨ペアで複数の指標の情報を示す「Multi Heatmap」](https://technical-indicators.com/archives/42729) - マルチタイム・マルチ通貨ペアで相場の状況を示すヒートマップ形式のインジです。 任意の通貨ペア・時間足について複 - [RSIをベースにしてスクイーズを見つける「! rsi + squeeze」](https://technical-indicators.com/archives/42718) - RSIとBB Squeezeを組み合わせたようなインジです。 上下に振れるオシレーター自体は現在の相場の方向と - [Twiggs MFIを表示する「! Twiggs Money Flow + avgs (fl's + alerts + mtf + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/41047) - Twiggs Money Flow Indexを表示するインジです。 これはMFIをColin Twiggsに - [相場の過熱状況がわかりやすくサインも出す「Hs_reversal」](https://technical-indicators.com/archives/42279) - 値によって色の変わる特徴的な見た目のオシレーターです。 中央のゼロライン付近は黒~濃紺色ですが、値が極地に向か - [ローソク足4本のパターンでサインを出す「johny8914_TwoPlusTwoPattern_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/41821) - 4本の足の組み合わせでエントリーサインを出すインジです。 サインの条件は以下の通りです 陽線と陰線が交互に2本 - [25本のストキャスを表示して、全部が上限や下限に来たら逆張りのサインを出す「Stoch_x25」](https://technical-indicators.com/archives/42281) - 25本のストキャスティクスを表示して、すべてが上限や下限で揃ったタイミングで逆張りのサインを出すインジです。 - [RSIとフィボナッチチャネルを表示する「xRSI ( + fibo channel) BT」](https://technical-indicators.com/archives/41601) - RSIと直近のRSIの値幅からフィボナッチチャネルも一緒に表示するインジです。 デフォルトではスムーズド化した - [ストキャスCCIをローソク足で表示する「Stochastic CCI AA9 MTF TT」](https://technical-indicators.com/archives/41069) - ストキャスをベースにしてCCIをローソク足っぽく表示するインジです。 ローソク足はゼロラインを境にして色が変わ - [利食いや損切レートが示されるオシレーター「Price Frequency Demodulator」](https://technical-indicators.com/archives/41324) - その場の動きに連動するオシレーターです。 良くあるオシレーターではありますが、ゼロラインとクロスしたタイミング - [出来高分析に最適!「Akif_Market_Statistics_Drag_v6_NoKeep bt」](https://technical-indicators.com/archives/42283) - 当日のボリュームプロファイルとVWAP(出来高加重平均価格)のバンドを表示するインジです。 ボリュームプロファ - [StepT3とフィボナッチチャネルを表示する「stepT3( + fibo channel )」](https://technical-indicators.com/archives/40584) - StepT3をベースにしてフィボナッチチャネルを追加したインジです。 StepT3とはT3移動平均をベースにし - [5本のWPRが上限や下限に来るとサインが出る「WPR_VSmark-5」](https://technical-indicators.com/archives/42047) - 5本のWPR(williams percent range)を表示して、5本すべてが指定した値以上、もしくは値 - [マルチタイムで高値や安値を認識してラインを引く「_1_SwPXHL-NEW-v7」](https://technical-indicators.com/archives/41823) - マルチタイムで目立った高値や安値からラインを引くインジです。 具体的には1つ前の月足、週足、日足の高値や安値、 - [週足の値幅についてフィボナッチを示す「#SpudFibo Weekly BT 1.07」](https://technical-indicators.com/archives/41328) - 前週の高値と安値についてフィボナッチ・リトレイスメントを表示するインジです。 これを利用することで、前週の高値 - [25本のWRPを一気に表示してサインも出す「WPR_25_Chart_Arrow」](https://technical-indicators.com/archives/42045) - WPR(Williams Percent Range)を25本表示するインジです。 デフォルトでは4~29期間 - [買われすぎ・売られすぎで逆張りのサインを出す「IIArrows+Signals alert」](https://technical-indicators.com/archives/41332) - オシレーターを表示し、行き過ぎたポイントでサインを出すインジです。 このインジではオシレーターが指定した値を抜 - [どんな時間足でも表示可能なスムーズド化したZスコア「avgs - z - score (anytf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/41057) - 平滑化したZスコアを表示するインジです。 Zスコアとは、価格データの標準化を行って、市場の異常値や平均からの乖 - [ストキャスとATRを組み合わせた「Stochastic ATRo (~_~)」](https://technical-indicators.com/archives/41065) - ストキャスティクスとATRを組み合わせたインジです。 2本のラインが表示され、水色のラインは通常のストキャステ - [滑らかなオシレーターにバンドとストップが付いた「! ultimate - oscillator (bb stops)」](https://technical-indicators.com/archives/40738) - 超滑らかなオシレーターと、その上下にバンドを表示するインジです。 オシレーターはバンド内を推移している時は灰色 - [適用価格を高値と安値にしたバンドでサインを出す「Moving average (XU+HL+filter) mtf BT3.3」](https://technical-indicators.com/archives/39982) - 適用価格を高値と安値にしたEMAのバンドを利用してサインを出すインジです。 デフォルトではバンド自体は非表示に - [セッションの始値から終了時間まで水平線を引く「_KG_Market_Hours」](https://technical-indicators.com/archives/42049) - シドニー、東京、ロンドン、ニューヨーク時間の始値から終了時間まで横線を引くインジです。 各セッションについては - [反転パターンを認識する「Bull180-Bear180」](https://technical-indicators.com/archives/42215) - 「デイトレード」の筆者の一人として有名なオリバー・ベレス氏の「Bull180」というパターンをシグナル化したイ - [GMMAが表示できるインジセット「Guppy 20x MMA BT」](https://technical-indicators.com/archives/42051) - GMMAを表示するインジセットです。 短期GMMAを表示するShortと長期GMMAを表示するLongの2つの - [移動平均線をサブチャート部分に表示する「ma(_sw) BT」](https://technical-indicators.com/archives/41599) - 移動平均線をサブチャート部分に表示するインジです。 上昇中は緑色、下降中は赤色になり、トレンド方向が切り替わっ - [3種類のトレンドラインを表示する「ENTRY ZONE TRENDLINE」](https://technical-indicators.com/archives/40755) - 自動でトレンドラインを描画するインジです。 ラインには3種類があり、緑色が通常のトレンドライン、オレンジが長期 - [指定した価格とその上下に指定した値幅分のラインを引く「4_HLINES_From_Price_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/41164) - 指定した価格と、その価格から指定した値幅にラインを引くインジです。 例えばドル円が150円のレートと、その上下 - [ボリバンやMAを同時に表示してトレンド方向も示す「IFX_BBMA_CSAK_ZONE」](https://technical-indicators.com/archives/41322) - ボリンジャーバンドと小さなチャネル、そして複数の移動平均線を同時に表示するインジdす。 ローソク足の実体がミド - [MACDをベースにトレンドを示す「! MACD line 5.01 (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/41152) - MACDをベースにしたインジです。 サブチャート部分には練行足のようなモノが表示され、メインチャート部分にはサ - [フィボナッチに基づいてエントリーポイントを示す「ENTRY ZONE FIBO」](https://technical-indicators.com/archives/41061) - ジグザグをベースに相場の頂点や底を判定してフィボナッチ・リトレイスメントを表示するインジです。 チャートにセッ - [チャネル内に複数のチャネルを表示する「channels (variation)1.1」](https://technical-indicators.com/archives/41059) - ドンチャンチャネルのようなものの中に、更に複数のチャネルを表示するインジです。 デフォルトではATRを利用して - [指定したオブジェクトをボタンクリックでオンオフできるようにする「Hide_Objects_Button_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/41170) - ラインやボックス、フィボナッチなどのオブジェクトをボタンクリックでオンオフできるようにするインジです。 使い方 - [平均足にエンベロープを追加した「Heiken Ashi (+envelopes)」](https://technical-indicators.com/archives/41063) - 平均足および平均足スムーズドに加えてエンベロープも一緒に表示するインジです。 平均足については、2回のスムーズ - [時間足ごとに異なる期間のMAを表示する「Tf_Specific_MA_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/40199) - 時間足ごとに異なるパラメーターの移動平均線を表示できるインジです。 通常のMAを表示するインジの場合、どの時間 - [6本のオシレーターを表示してサインも出す「Boom Hunter Pro」](https://technical-indicators.com/archives/40574) - 全部で6本のオシレーターを示すインジです。 どれも個性的な動きをしますが、全部が頂点や底に集まってくると相場が - [資金管理の計算をやってくれる「FRN Money Management」](https://technical-indicators.com/archives/41597) - 資金管理用のインジです。 このインジをチャートにセットすると、入力用のパネルが表示されて、ロット数や利食い・損 - [年足チャートを重ねて表示する「Y1_Candles_v2_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/41326) - チャートに年足のローソク足を重ねて表示するインジです。 上記のチャートでは月足にY1_Candles_v2_B - [陽線や陰線が連続した価格帯にラインを表示する「Consecutive candle range_3.01」](https://technical-indicators.com/archives/41168) - 陽線や陰線が連続したレンジの高値や安値をラインとサインで表示するインジです。 デフォルトでは陽線や陰線が5本連 - [QQEを平均足化して表示する「qqe(+HA candles +alerts+arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/41172) - QQEを平均足として表示するインジです。 QQEとはRSIスムーズド化してボラティリティフィルターを適用したも - [指定した時間足のサポレジゾーンを表示する「ENTRY ZONE SNR BUTTON」](https://technical-indicators.com/archives/40753) - 指定した時間足のサポレジゾーンを表示するインジです。 各ゾーンについては重要度によって色が異なりますので、どれ - [ptlの示すトレンドをバーの色で示す「ptl 2.09 histo (alerts + lines + arrows + multisymbol)」](https://technical-indicators.com/archives/41067) - ptlというインジケーターのトレンド方向をバーの色で示すインジです。 デフォルトでは水色が上昇トレンド、橙色が - [前の足の高値や安値を抜けるも反転してきたら知らせてくれる「Failed HiLo Dashboard」](https://technical-indicators.com/archives/40572) - 各通貨ペア、時間足のパネルを表示して、現在の足と1本前の足が条件を満たしたら色が変わるインジです。 色の変わる - [MACDの方向をローソク足の色に反映させる「macd( zero cross candles )」](https://technical-indicators.com/archives/40580) - MACDの位置によってローソク足の色が変わる印字です。 MACDがゼロより上なら足の色が緑、ゼロより下なら赤色 - [複数のパラメーターでドンチャンチャネルの方向を示す「donchian trend(+ ribbon)」](https://technical-indicators.com/archives/40751) - ドンチャンチャネルの示す方向をバーの色で示すインジです。 デフォルト設定では20~11期間それぞれのドンチャン - [多くのサインを出すオシレーター「Professional Swing TT」](https://technical-indicators.com/archives/40578) - 非常に多くのサインを出すインジです。 サブチャート部分にはオシレーターが表示され、それがゼロラインを跨いだタイ - [マルチタイムでサポレジゾーンを表示する「Givonly_SnR_SnD_r2 BT」](https://technical-indicators.com/archives/40371) - 1時間足、4時間足、日足、週足のサポレジゾーンを表示するインジです。 デフォルトでは上記4つの時間足についてゾ - [エントリーポイントに加えて、利食い・損切りポイントが示される「GannMadeEasy」](https://technical-indicators.com/archives/40582) - エントリーポイントと3つの利食いレート、そして損切りレートを示すインジです。 エントリーや利食い・損切りのライ - [トレンド方向や過熱具合を示す「jaguar 2」](https://technical-indicators.com/archives/39672) - サブチャート部分にドットを表示してトレンド方向を示すインジです。 メインとなるのがゼロラインで、上昇トレンドに - [サポレジラインとトレンドラインを表示する「WSO-WRO-Trend_Line_Work」](https://technical-indicators.com/archives/40375) - 直近の値動きについてトレンドラインやサポレジラインを描画するインジです。 デフォルト設定では比較的多くのライン - [ドンチャンチャネルをベースにマーケットストラクチャーを分析する「ICT_Donchian_Smart_Money_Structure」](https://technical-indicators.com/archives/40373) - ドンチャンチャネルをベースにマーケットストラクチャー(相場の構造)を示すインジです。 このインジでは、ドンチャ - [シンプルな3本のローソク足パターンでサインを出す「DnUpDn_UpDnUp_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/39979) - 3本のローソク足のパターンでサインを出すインジです。 サインの条件は以下の通りです。 シンプル過ぎる条件ではあ - [FRAMAチャネルを表示する「! frama channel」](https://technical-indicators.com/archives/39775) - FRAMA(Fractal Adaptive Moving Average)とその上下にチャネルを表示するイン - [反発しやすい価格にラインを引く「Mighty Zone」](https://technical-indicators.com/archives/40205) - サポレジライン、ゾーンを表示するインジです。 このインジは、過去の反発しやすい価格から現在にかけてラインが引か - [指定した時間の足からラインを引いてアラートを鳴らす「PriceAtTimeAlert-BTEv-v1.2」](https://technical-indicators.com/archives/39988) - 指定した時間の足の高値から黄色いラインを引き、その後の足がラインに当たるとアラートが鳴るインジです。 ラインは - [2本のMAの状況をバーで示す「xu ma (histo + mtf) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/37567) - 2本のMAの位置関係から現在のトレンド方向をバーで示すインジです。 2本のMAが上向きなら緑色 2本のMAが下 - [マルチタイムに対応してサインを出す「! FTL - avgs (mtf + arrows + candles + alerts + btn) 」](https://technical-indicators.com/archives/40203) - FTL(Follow the Line)をベースとしたインジです。 FTLは一目均衡表の基準線や転換線、スーパ - [チャート画面に合わせて斜めのラインを引く「ChartWindowDiagonalLinesPlus」](https://technical-indicators.com/archives/40369) - 表示しているチャート画面の縦横斜めにラインを引くインジです。 ラインはあくまでもチャート画面のサイズに依存して - [相場のトレンド方向に応じて背景色が変わる「ChartBackgroundColorByMA_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/40201) - 現在のトレンド方向に応じて自動でチャートの背景色を変えるインジです。 トレンド感知のロジックは移動平均線で、デ - [2本の移動平均線を表示し、パネル上でパラメーターが変えられる「Ema_Pannel_v2.0」](https://technical-indicators.com/archives/39266) - 2本の移動平均線を表示し、それらがクロスしたポイントでサインを出すインジです。 このインジではチャート上にパネ - [売買ポイントや特定のパターンを認識する「Apollo Smart Level Trader」](https://technical-indicators.com/archives/39978) - 現在のトレンド方向や売買ポイント、さらには特定のローソク足パターンを認識して表示するインジです。 売買ポイント - [Regularized(正則化)した移動平均線を表示する「Ma(+rmas)1.2」](https://technical-indicators.com/archives/38452) - Regularized(正則化)した移動平均線を表示するインジです。 Regularizationとは、MAの - [2本のMAのリボンとフィルター用のMAを表示する「XU ma (filter + eAverages) 」](https://technical-indicators.com/archives/38679) - 2本の移動平均線と、その間の価格帯を塗りつぶすリボンを表示するインジです。 両者がクロスした所でサインが出る機 - [様々なタイプのサポレジゾーンを認識する「SD_SR_But CU」](https://technical-indicators.com/archives/39568) - サポレジゾーンを表示するインジです。 チャート上にサポレジゾーンを表示し、それぞれのゾーンについて色が変わり、 - [デマーカーを滑らかに表示してバンドも示す「DeMarker - avgs」](https://technical-indicators.com/archives/37678) - デマーカーをMA化したものと、フローティングレベルのバンドを表示するインジです。 デマーカーがバンドを抜けると - [ピンバーとはらみ足で色が変わる「@FxArt.Trader_Pinbar Insidebar Combo」](https://technical-indicators.com/archives/39782) - ピンバーとその次の足がはらみ足になっていたら背景部分が変わるインジです。 ピンバーとはらみ足の組み合わせという - [平均足を応用した「Retrospective Candles」](https://technical-indicators.com/archives/39670) - 平均足をより解釈しやすい形に発展させたインジです。 3種類あり、それぞれに特徴がありますが、基本的には価格のノ - [RMAとATRバンドを表示する「RMAs (adaptive + filtered +fibo +BT) 」](https://technical-indicators.com/archives/38767) - RMAをベースとしてATRバンドを表示するインジです。 RMAとは「Relative Moving Avera - [U字パターンを認識してサインを出す「johny8914_U-Pattern」](https://technical-indicators.com/archives/39659) - U字反転を認識してサインを出すインジです。 相場が勢いよく伸びて、それと同じ勢いで反転した所でサインが出ます。 - [色々な設定が出来るマスターキャンドル「MasterCandle_IB_PB_BTEvTweaks」](https://technical-indicators.com/archives/39994) - マスターキャンドルを認識して、そのレンジをブレイクするまでレクタングルで囲むインジです。 マスターキャンドルと - [トレンドフォロー用のインジ&テンプレ「Guppy with exit indicator」](https://technical-indicators.com/archives/39996) - 多くの移動平均線やオシレーターを同時に表示するインジ&テンプレートのセットです。 一目で見ればトレンド方向が分 - [ローソク足や平均足、APBなどが表示できる「candles(+variations+BT)」](https://technical-indicators.com/archives/39980) - ローソク足や平均足などを表示するインジです。 このインジをチャートにセットすると、ラインチャート表示に切り替わ - [3本のALMAをリボンで表示する「3x alma (cross+ribbon +candles)」](https://technical-indicators.com/archives/39380) - 3本のALMA(Arnaud Legoux Moving Average)をリボンとして表示するインジです。 - [クリックした足の高値や安値にラインを引く「OnClickHighOrLowLinePlotter_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/39784) - クリックした足の高値や安値からラインを描画するインジです。 このインジをチャートにセットして、任意のローソク足 - [3つのWPRをベースにしてサインも出るオシレーター「WPR 3 Chance」](https://technical-indicators.com/archives/39678) - 3つの期間のWPR(williams Percent Range)を用いたオシレーターと、それを平均化したライ - [ジグザグの高値や安値から水平線を表示する「ZigZag line v4_4.1b_2 MTF」](https://technical-indicators.com/archives/39558) - ジグザグの直近の高値や安値にラインを引くインジです。 ジグザグのライン表示せずにジグザグの高値や安値が分かるた - [RSIを使って水平線を表示する「rsi(filter) candles」](https://technical-indicators.com/archives/39674) - RSIの状況に応じてラインを引くインジ「rsi(filter) candles」と、バーを表示するインジ「rs - [指定した期間の高値と安値をラインで示す「VLine_at_x_candle_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/38771) - 現在の足から数えて、指定したローソク足の本数分だけ遡って縦線を引き、その期間の高値と安値のラインも示すインジで - [CCIをローソク足で表示する「CCI Fastest Candles」](https://technical-indicators.com/archives/39676) - CCIの推移をローソク足で示し、それに加えてCCIをMA化したラインも表示するインジです。 下のチャートでは、 - [RSIと一緒にMACDの方向も示し、サインも出す「rsi (+macd)」](https://technical-indicators.com/archives/39580) - 値によって色の変わるRSIと一緒にMACDの向きを示すバーも一緒に表示するインジです。 RSIはデフォルトでは - [派手な見た目でトレンドフォローに使える「Volty cloud system adaptive v2.0 BT」](https://technical-indicators.com/archives/39570) - 以前ご紹介したVoltyCloudSystem Adaptiveのバージョンアップ版です。 このインジでは、現 - [オシレーターがバンド内に戻ったらサインを出す「Super Passband Filter (mtf + arrows + lines)」](https://technical-indicators.com/archives/38896) - オシレーターの上下にバンドを表示するインジです。 オシレーターが上バンドを上抜けるとラインの色が水色、下バンド - [時間軸や色を簡単に切り替えて表示できるボリュームプロファイル「Profile Mult」](https://technical-indicators.com/archives/39549) - 様々な時間足レベルのボリュームプロファイルを表示するインジです。 このインジをチャートにセットした時点では1週 - [高性能なピボットオシレーターを表示「!!! pivot - oscillator (regma smoothed + divergences)1.2」](https://technical-indicators.com/archives/39469) - ピボットと価格の流れをオシレーター化したピボットオシレーターを表示するインジです。 このインジでは、価格を様々 - [指定した時間に縦線を引く「@FxArt.Trader_20 different opening times」](https://technical-indicators.com/archives/39479) - 1日のうち指定した時間に縦線を引くインジです。 類似のインジは他にもありますが、このインジでは縦線を引いた足の - [多くのサインが出るヒストグラム「New _formula_arr_mtf_alert_arows」](https://technical-indicators.com/archives/39382) - ヒストグラムを表示し、状況に応じてサインも出すインジです。 チャートを見ると分かりますが、ほとんどの足にサイン - [2本のボリバンでトレンド方向を示す「2_bands_cross_mtf」](https://technical-indicators.com/archives/38898) - 2つの期間のボリンジャーバンドの位置関係でトレンド方向を示すインジのセットです。 2つのインジケーターで構成さ - [波が切り替わったタイミングでサインを出す「Super_Reversal_Signal」](https://technical-indicators.com/archives/39384) - 相場の波が反転したタイミングでサインを出す逆張り型のインジです。 サインの条件としては、直近の足の高値や安値、 - [トレンドの勢いが強い所でサインを出す「SSL Arrows TT」](https://technical-indicators.com/archives/38773) - トレンド方向や勢いに応じてローソク足の色を変えて、勢いのある足が出たところでサインが出るインジです。 MAのよ - [カウフマンの適応移動平均線をフィルタリングする「kaufman ama averages filtered (mtf + alerts + fl's)」](https://technical-indicators.com/archives/34505) - カウフマン適応移動平均線(Kaufman's Adaptive Moving Average, KAMA)をベ - [直近の波について様々な比率を表示する「Harmonic ZUP_v20」](https://technical-indicators.com/archives/38572) - ジグザグを表示して直近の波について多くの比率を表示するインジです。 非常に多くの数字が表示されるため、少し分か - [ストキャスと2本のMAでサインを出す「2xma( stochastic filtered + mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/39574) - 長期と短期の2本の移動平均線を表示するインジです。 このインジではストキャスティクスのフィルタリング機能が付い - [4本の移動平均線でリボンを表示し、サインも出す「4x ma (cross+ribbon)」](https://technical-indicators.com/archives/39483) - 4本の移動平均線でリボンを表示し、それぞれのクロスでサインを出すインジです。 相場のトレンド方向が視覚的に分か - [指定した期間のレンジを示し、指定した値幅にラインを表示する「@FxArt.Trader_Hans_Indicator_x8」](https://technical-indicators.com/archives/39481) - タイムレンジブレイクアウトを狙う際に役立つインジです。 このインジでは、市場開始から指定した時間までの値幅をレ - [キーボード操作だけで通貨ペアや時間足が切り替えられる「Hotkeys Change TimeFrame」](https://technical-indicators.com/archives/39491) - チャートの時間足や通貨ペアをキーボードだけで切り替えられるようにするインジです。 このインジをセットした後に、 - [2本のストキャスがクロスしたタイミングでサインを出す「Stochastic 2x」](https://technical-indicators.com/archives/38570) - 2つの期間のストキャスティクスを表示して、それらがクロスしたタイミングでサインを出すインジです。 デフォルトで - [様々な計算方法でMAのリボン&クロスを表示する「AllAveragesCrossover_v1.9」](https://technical-indicators.com/archives/39264) - 様々な計算方法の移動平均線を2本表示し、それらをリボンで表示するインジです。 このインジでは30種類以上のMA - [オーサムオシレーターでサインを出す「! Awesome - candles (alerts + arrows + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/39051) - オーサムオシレーターの示す方向をローソク足の色に反映し、トレンドが切り替わったタイミングでサインも出すインジで - [The AI 自動売買徹底マスター講座](https://technical-indicators.com/archives/42971) - マーケティングFXシリーズの販売者さんの最新の商材です。 本作「The AI 自動売買徹底マスター講座」はその - [RSIをベースとしたインジのセット「synthetic rsi」](https://technical-indicators.com/archives/38769) - RSIをベースとしたインジのセット(Syntethic RSI⁺bands、Synthetic RSI⁺can - [足の高値・安値を付けた時間を示す「Tick_HL_timeseconds」](https://technical-indicators.com/archives/38673) - 各ローソク足の高値や安値を付けた時間を示すインジです。 新たな足が出来てから確定する期間の中で、高値や安値を更 - [RSIをベースにパラボリックっぽく表示する「rsi stop & reverse (mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/37973) - RSIをベースにしてパラボリックやATR Stopのようにトレンド方向や利食い・損切り値を示すインジです。 オ - [リスク金額から自動でロットを計算して注文も入れられるEA「Risk_calculator」](https://technical-indicators.com/archives/38904) - リスク金額とストップロスのレートを指定することで、自動でロットを計算して注文も入れられるEAです。 チャートに - [ブレイクアウトを狙う「FiboGoldenWave」](https://technical-indicators.com/archives/37841) - 2本のバンドのようなラインを表示し、ローソク足の実体がそれをブレイクしたらサインを出すインジです。 ロジックと - [トレンド方向を示しサインも出る「corrected eAverages (extended)1.2」](https://technical-indicators.com/archives/37261) - スーパートレンドと似たようなインジです。 トレンド方向によって色の変わるラインと、通常のEMAである点線を表示 - [逆張りのサインを出す「Extreme_Entry_with_Mean_Reversion_and_Trend_Filter」](https://technical-indicators.com/archives/38242) - トレンドからの逆張りのサインを出すインジです。 チャート上にEMAとバンドを表示し、RSIやCCIの条件が揃っ - [RSIをローソク足表示にした「! rsi bar chart (mtf + alerts + multisymbol)」](https://technical-indicators.com/archives/38675) - RSIをローソク足表示するインジです。 デフォルト設定ではRSIをスムーズド化したRSX表示になりますが、設定 - [マルチタイム・マルチ通貨ペアで現在の足が何pips動いているかを示す「PipMoved Dash」](https://technical-indicators.com/archives/39065) - マルチタイム、マルチ通貨ペアで、現在の足の始値からどれだけ動いたかをpipsで示すインジです。 始値よりも上昇 - [マルチタイムに対応したエンベロープ「sma centered envelope (mtf + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/37835) - エンベロープを表示するインジです。 エンベロープとは、移動平均線を基準にしてその上下に一定のパーセンテージ分だ - [上位足の2つの期間の高値と安値をラインで示す「2RangeHLLines_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/38450) - 指定した時間足の指定した期間の高値と安値をラインで示すインジです。 デフォルトでは日足の過去7本の高値と安値、 - [同時に4本のATRバンドを表示する「FiBB + (mtf + filled + limit bars) 」](https://technical-indicators.com/archives/38894) - 同時に4本のATRバンドを表示するインジです。 ATRバンドとは、移動平均線の上下にnATR分だけ離れたレート - [縦線を置いた足の高値と安値にラインを引く「VLine_nth_Candle_HL_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/38677) - 任意のローソク足に縦線を引き、その足の高値と安値から水平線を引くインジです。 加えて、指定した本数離れた足の高 - [マルチタイム、マルチ時間軸で2本の移動平均線のクロス状況が一目でわかる「Ma - cross heatmap」](https://technical-indicators.com/archives/38757) - マルチ通貨ペア、マルチタイムで移動平均線のクロス状況をヒートマップとして示すインジです。 デフォルトでは5EM - [完全包み足を認識し、包んだ足の色を変えて表示する「Engulfing_Look-back_Alert」](https://technical-indicators.com/archives/37969) - 完全包み足を認識し、ローソク足の色を変えてサインを出すインジです。 完全包み足は私の造語ですが、包み足の中でも - [はらまれた側の足の色を変えて表示する「Inside_Bar_colored」](https://technical-indicators.com/archives/38671) - はらみ足(インサイドバー)を認識し、はらまれた足の色を変えて表示するインジです。 デフォルトではDeepSky - [3本のRSIでトレンドフォローのサインを出す「Triple_RSI_arrowsv2」](https://technical-indicators.com/archives/38578) - 3本のRSIが条件を満たしたらサインを出すインジです。 デフォルト設定では7、14、21期間のRSIが全て70 - [ダーバスボックスをベースとしたオシレーター「Forex Darvas Pointer」](https://technical-indicators.com/archives/37817) - 二コラ・ダーバスの考案した「ダーバスボックス」を元にしたインジケーターです。 ダーバスボックスのトレンド方向を - [包み足に似たパターンの所で背景の色を変える「Candle_Pattern_Nonip」](https://technical-indicators.com/archives/38236) - 特定のローソク足パターンが出るとそのポイントの背景色を変えるインジです。 そのパターンは以下の条件です。 陰線 - [エンベロープ版のStop「ma(+channel)」](https://technical-indicators.com/archives/37956) - BBストップのエンベロープ版のようなインジです。 ローソク足がエンベロープの下を抜けると上の部分だけが表示され - [陽線⇒陰線、陰線⇒陽線と切り替わったらアラートが鳴る「Candle-Change-Alert」](https://technical-indicators.com/archives/38459) - ローソク足全体の長さをヒストグラムとして表示するインジです。 緑色が陽線でピンク色が陰線となっており、足の大き - [ボリュームと2本のMAを表示する「AllVolumeAverage_v2 600+」](https://technical-indicators.com/archives/38341) - ボリュームとそれを移動平均化した2本のラインを表示するインジです。 ボリュームについては、特に目立って大きなボ - [過去の価格の分布をモザイクのように示す「BH_PriceDistribution」](https://technical-indicators.com/archives/38246) - 価格の分布をモザイク状に示すインジです。 過去の値動きにおいて、特定の価格帯でどれだけレートが滞在したかを示し - [当日の売買ポイントをラインで示す「Golden MA MTF TT [x6]」](https://technical-indicators.com/archives/37971) - デイトレ用のインジで、過去の値動きから当時の売買ポイントを示します。 使い方としてはBuy Area Star - [移動平均線と価格の乖離を示し、順張りサインも出せる「! Ma distance alerts(mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/38238) - 価格と移動平均線の乖離状況を示すオシレーターです。 価格が移動平均線を上抜けるとオシレーターはゼロラインを上抜 - [同時にナンピン注文が入れられる「Panel_Grid_Pendings」](https://technical-indicators.com/archives/38250) - 手動でグリッドトレードやナンピンがしやすくなるEAです。 このEAをチャートにセットすると、トレードパネルが表 - [月曜日の始値からラインを引く「N_Mondays_Open_HLines_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/38244) - 月曜日の始値から水平線を表示するインジです。 月曜日の始値ですので、実質的に週足の始値にもなります。 デフォル - [ボタンクリックで価格スケールが変更できる「PeterE_ChartScale_V1.40」](https://technical-indicators.com/archives/38105) - ボタンクリックでチャートスケールが変更できるようにするインジです。 MT4では通常、価格スケールの部分をドラッ - [ブレイクがダマシになって戻ってきた所でサインを出す「False_Breakout」](https://technical-indicators.com/archives/38240) - ブレイクアウトがダマシになって、戻ってきたところでサインを出すインジです。 サインが出るのは以下のタイミングで - [WPRにボリバンを追加した「! wpr with bollinger bands (mtf + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/38556) - WPR(Willams Percent Range)にボリンジャーバンドを追加したインジです。 WPRはストキ - [第3世代の移動平均線を3本表示する「3x ma (cross+3dma)」](https://technical-indicators.com/archives/38566) - 第3世代移動平均線(3rd Generation Moving Average、3DMA)を3本表示するインジ - [指定した時間帯をボックスで囲み、その横にボックス幅のラインを描画する「P4L BoxFibo」](https://technical-indicators.com/archives/38574) - 指定した時間帯をレクタングルで囲み、その横にレクタングルの安値、高値、半値のライン、更にその上下にレクタングル - [シンプルにサポレジゾーンを表示する「Buyers_Sellers_Zones_Indicator_ver2.0」](https://technical-indicators.com/archives/38568) - サポレジゾーンを表示するインジです。 この手のインジはレクタングル(四角)で表示されることが多いですが、このイ - [相場の行きすぎを示す「Trend_Risk_Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/38454) - バンドを表示するインジです。 メインチャート部分に表示するものとサブチャート部分に表示するものの2種類がありま - [RSIに複数のバンドを追加してサインも出る「xRsi(+ma + bands + mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/37629) - RSIをベースにしてBBstopを表示するインジです。 これはRSIがバンドを上抜け・下抜けするとトレンド方向 - [スプレッドの幅をバーで示す「BlueSpread+」](https://technical-indicators.com/archives/38225) - スプレッドを幅をバーで示すインジです。 デフォルトでは現在の足の少し右側にバーが表示されるだけですが、設定でそ - [直近の波からチャネルとフィボナッチを描画する「AutoFibAutoTrend」](https://technical-indicators.com/archives/37555) - ジグザグの直近の波について、チャネルラインとフィボナッチファンとフィボナッチリトレイスメントを同時に描画するイ - [ストキャスティクスRSIを表示してダイバージェンスも認識する「! stoch rsi ha avgs - smoothed (mtf + sw + alerts + divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/37255) - ストキャスティクスをRSI化したものと、ストキャスティクスを平均足として表示したものを表示するインジです。 使 - [波の切り替わりでサインが出るオシレーター「PAMA GannGrid_oscv4.3 Alert」](https://technical-indicators.com/archives/36622) - サブチャート部分に目立ったグリッドが表示されるオシレーターです。 PAMAはメインチャートに表示されることの多 - [3本のEMAと平均足を組み合わせた「Heiken Ashi (+ 3ma ribbon) 1.2」](https://technical-indicators.com/archives/38089) - 3本のEMAによるリボンと平均足とサインを表示するインジです。 デフォルトでは200EMA、55EMA、13E - [カーソルを置いた足のデータを表示する「OHLC_info_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/38097) - チャート上にマウスのカーソルを置いた足に縦線と時間、始値、高値、安値、終値の値を表示するインジです。 使用例は - [サイズの固定されたレクタングルを表示する「Rect_make_size」](https://technical-indicators.com/archives/37967) - サイズの固定されたレクタングルを表示するインジです。 チャートにセットするとサイズが高さ200ポイント(=20 - [色々と相場の状況を表示する発注機能付きのEA「Zorox Orders v.1.9」](https://technical-indicators.com/archives/37692) - チャート上に様々な情報を示すEAです。 表示するのは以下の通りです。 非常に多くの情報が表示されますので、チャ - [同時に複数の注文が入れられる連打用EA「Panel_MultiOrder_v5」](https://technical-indicators.com/archives/37949) - チャート上に注文パネルを表示するEAです。 類似のEAは他にもありますが、このEAではワンクリックするだけで、 - [無数のトレンドラインとサインを出す「Trendlines_with_Breaks」](https://technical-indicators.com/archives/37975) - 無数のトレンドラインを描画して、それをブレイクした所でサインを出すインジです。 サインの根拠としては右下がりの - [指定した時間が経過したら自動でポジションを決済するEA「Close_Trade_After_x_minutes」](https://technical-indicators.com/archives/37945) - ポジションを取った後に、指定した時間が過ぎたら自動で決済する決済専用のEAです。 トレード手法によっては、決済 - [サブチャートにリボンを表示する「ribbon(+sw)」](https://technical-indicators.com/archives/37623) - サブチャート部分に2本の移動平均線とそのクロスを示すリボンを表示するインジです リボンタイプのインジは基本的に - [RSIが条件を満たしたらバーの色が変わりサインも出る「rsi (histogram)」](https://technical-indicators.com/archives/36624) - RSIの状況示すバータイプのインジです。 このインジでは、RSIを始めとした様々な種類のRSIが指定した条件に - [トレンドフォロー向けのオシレーター「! SHO avgs (mtf) 」](https://technical-indicators.com/archives/37188) - ゼロラインを境にラインの色が変わり、特定の値にゾーンが引かれるオシレーターです。 一般的なオシレーターは逆張り - [通貨の強弱を見たりポジション管理が出来るEA「Dashboard - Power MeterV7」](https://technical-indicators.com/archives/37696) - 相場全体の状況を把握したりポジション管理が出来るEAです。 各通貨ペアのボラティリティやマルチタイムでの強弱、 - [マルチタイムでマスターキャンドルを認識する「MTF_Master_Candle_v1」](https://technical-indicators.com/archives/37965) - マスターキャンドルを認識して、その高値と安値にラインを表示するインジです。 マスターキャンドルとは、以下のよう - [実体の大きなローソク足を認識する「Big-Bars」](https://technical-indicators.com/archives/37895) - 実体の大きなローソク足を認識して足の色を変えるインジです。 その時の相場のボラティリティに応じて、相対的に大き - [相場のスクイーズやトレンド方向が客観的に分かる「! Madrid trend squeeze - avgs (mtf) 」](https://technical-indicators.com/archives/37103) - EMAと平均足をベースとして相場のトレンド方向やスクイーズ状況を示すインジです。 基本的には青色のオシレーター - [過去5日間の高値・安値のラインを示す「5DailyHL BT」](https://technical-indicators.com/archives/37682) - 過去5日前までの日足の高値と安値をラインで示すインジです。 各ラインについては「いつの高値・安値か」そしてライ - [指定した足から何本足が進んでいるかが分かる「VLine_candle_numbers」](https://technical-indicators.com/archives/37627) - チャート上に縦線を引き、それを起点として以降の足に番号を振るインジです。 縦線は任意で動かすことができます。 - [様々な計算方法に対応し、ボリバンを抜けたら足の色が変わる「Bollinger Band avgs (mtf + candles + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/37676) - ボリンジャーバンドを表示し、価格がバンドをブレイクするとローソク足の色が変わるインジです。 デフォルト設定では - [オブジェクトの描画が楽になる「@FxArt.Trader_SmallDrawingTools」](https://technical-indicators.com/archives/37665) - ラインやレクタングルなどの様々なオブジェクトが描画できるインジです。 チャート左上にツールバーが表示され、各ア - [トレンドの勢いが出ているポイントが分かりやすい「Behgozin Strength Finder + alerts 2 lines」](https://technical-indicators.com/archives/37321) - 相場のトレンドの強さを示すオシレーターです。 上昇の勢いが強くなるほど急上昇し、下落の勢いが強くなるほど急下降 - [平均足とジグザグを表示する「! Heiken ashi (zigzag) 」](https://technical-indicators.com/archives/37610) - 平均足とジグザグを表示するインジです。 デフォルトでは平均足とジグザグの両方を表示しますが、設定で片方だけ表示 - [RSIについて様々な条件でサインを出せる「xRsi(+ma) 1.3」](https://technical-indicators.com/archives/37413) - RSIとRSIを平均化したライン(シグナルライン)を表示するインジです。 デフォルトでは通常のRSIが表示され - [一定本数前の足の上下に決まった値幅分のラインを描画する「levels_from_x_bars_back_v1.1]](https://technical-indicators.com/archives/37561) - 特定のローソク足の上下に一定の値分だけ離れたレートにラインを引くインジです。 デフォルト設定では現在の足から数 - [ストキャスから派生したオシレーター「KDJ + histo avgs (mtf + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/35887) - KDJというストキャスティクスをベースとした3本のオシレーターを示すインジです。 デフォルトでは紫のラインがJ - [2本のハーストチャネルを表示する「Hurst_Channel_With_Alert bt」](https://technical-indicators.com/archives/37491) - 2つの期間のハーストチャネルを表示するインジです。 ハーストチャネルはJ.M.ハーストが考案した指標で、ボリバ - [トレンド反転でサインを出す「88 Filter AA LV [Vertex NRP]」](https://technical-indicators.com/archives/37485) - ヒストグラムを表示し、その動向でサインも出すインジです。 サインのロジックは以下の通りです。 エントリーポイン - [ローソク足を非表示にする「HideChart」](https://technical-indicators.com/archives/37489) - チャートのローソク足(ラインチャート、バーチャート)の部分を非表示にするインジです。 これをチャートにセットす - [超滑らかな平均足スムーズドを表示する「Ha Atr adaptive RegMa Kuskus (mtf + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/37027) - 平均足スムーズドタイプのインジです。 Regularized MAを利用して平滑化するため、一般的な平均足スム - [ストキャスをローソク足チャート上に表示する「Johnson StochasticOnChart Outer BT 」](https://technical-indicators.com/archives/37113) - ストキャスティクスをメインチャート上に表示するインジです。 ローソク足上にストキャスが重ねて表示されるため、ロ - [スムーズド化した一目均衡表を表示する「! Smoothed Ichimoku (mtf + alerts + lb + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/37245) - スムーズド化した一目均衡表を表示するインジです。 一目均衡表のラインは真横に推移したりすることが多いのですが、 - [マルチ通貨ペアでピボットと価格の関係性を示す「Multi_Pair_Pivot_Point_Scanner_Alerts_v3.1_EARLY」](https://technical-indicators.com/archives/37325) - 複数の通貨ペアでピボットの状況を示すインジです。 一番左が各通貨ペア名で、右(Near)が現在のレートから一番 - [2本のオシレーターとサインを出す「Ehlers Early Onset smoothed(+ trend histo)」](https://technical-indicators.com/archives/36240) - 以前ご紹介したEhlers Early Onset Trend avgs filtered (mtf + al - [GMMAとバンドを一緒に表示してMTF対応した「guppy (+bands +mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/37407) - 以前ご紹介したguppy (+bands)にマルチタイム機能を追加したインジです。 元々が機能豊富で、GMMA - [上ヒゲの無い陽線、下ヒゲの無い陰線でサインを出す「Candle_close_wickless」](https://technical-indicators.com/archives/37557) - 上ヒゲの無い陽線、下ヒゲの無い陰線にサインを出すインジです。 全くヒゲの無い足にサインが出るわけではなく、下ヒ - [現在の足からN本前の足にラインを引く「VLine_at_x_candle_or_time」](https://technical-indicators.com/archives/37625) - 現在の足からN本前の足に縦線を引くインジです。 デフォルトでは20本前の足にラインが引かれ、その足の終値から1 - [マルチタイムに対応したATRバンド「ATR Bands 2.02 (mtf + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/37403) - ATRバンドを表示するインジです。 ATRバンドは移動平均線の上下にその時のATR分だけ離れたレートにプロット - [ボリンジャーバンドの内部を塗りつぶしてオンオフ表示できる「BB_cloud2 bt」](https://technical-indicators.com/archives/37559) - 内部を塗りつぶすボリバンを表示するインジです。 バンドの内部を塗りつぶすことで、バンドの内側と外側がより見やす - [使いやすいボリュームプロファイルを表示する「tpo2」](https://technical-indicators.com/archives/37417) - ボリュームプロファイルを表示するインジです。 チャートにセットすると点線のレクタングルが出現し、その中の値動き - [3本のRSIを利用してサインを出す「RSISignal_new 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/37205) - 3本のRSIを利用してサインを出すインジです。 デフォルト設定ではスムーズド化したRSIとサインのみが表示され - [ダマシのブレイクでサインを出す「False_Breackout_Detector」](https://technical-indicators.com/archives/37323) - ブレイクアウトがダマシだったポイントにサインを出すインジです。 目立った高値にドットが点灯し、その価格を一度ブ - [MT4の時間をPCの時間で表示する「DateSeparatorScale」](https://technical-indicators.com/archives/37111) - MT4のチャートの時間をサーバーの時間ではなくPCの時間に変えて表示するインジです。 設定で各時間足ごとに何分 - [蛇のような滑らかに相場の波を示す「Snake Stochastic WPR BT」](https://technical-indicators.com/archives/37265) - WPRとストキャスをベースとして、蛇のように非常に滑らかに相場の流れを示すオシレーターです。 平均足のようなバ - [3barフラクタルの高値と安値にフィボナッチを表示する「FiboMagic-123」](https://technical-indicators.com/archives/37199) - 3barフラクタルの高値と安値を表示し、直近の高値と安値についてはフィボナッチリトレイスメントを表示するインジ - [レクタングル(四角)にアラート機能を付与する「Alert_by_Rectangle」](https://technical-indicators.com/archives/37259) - オブジェクトとして使用しているレクタングル(四角)に価格が入ってきたらアラートが発動できるようにするインジです - [ラインチャートとローソク足を同時に表示する「Add_Line_Chart_BT」](https://technical-indicators.com/archives/37257) - ローソク足と終値同士をラインで結ぶラインチャートを同時に表示したり切り替えて表示できるインジです。 チャート上 - [過去の相場から1日の値動きの分布を示す「Intraday Price Distribution」](https://technical-indicators.com/archives/37237) - 過去の相場より、1日の値動きの分布を示すインジです。 デフォルトでは過去100日それぞれにおける1日の値動きを - [2本の移動平均線のクロスで波を示す「MaBased-ZigZag」](https://technical-indicators.com/archives/37201) - 移動平均線を利用してジグザグのような波を描画するインジです。 ロジックとしては以下の通りです。 波の切り替わり - [ボリバンと移動平均線でサインを出す「BB_2MA_CROSS_VLines_Alerts 」](https://technical-indicators.com/archives/37109) - ボリバンと移動平均線を利用して3種類のサインを出すインジです。 エントリーポイントには縦線が表示され、加えて利 - [指定した値に到達してダイバージェンスが生じたらサインが出るRSI「! rsima (mtf + divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/36952) - RSIをより滑らかにしたRSXとそれをMA化したオシレーターを表示し、ダイバージェンスを認識するインジです。 - [MT4には無い時間足の移動平均線も表示できる「avgs (any timeframe)」](https://technical-indicators.com/archives/37487) - MT4では表示できない時間足の移動平均線も表示できるマルチタイム対応のMA型インジです。 上位足として以下の時 - [3本のMAをブレイクした所でサインを出す「Price Basement Simple Grail」](https://technical-indicators.com/archives/37415) - 3本の移動平均線を用いてトレンド方向やサインを出すインジです。 デフォルト設定では1本のMAとその上下のバンド - [スムーズド化したWPRにボリバンを追加した「! smoothed wpr with bollinger bands (filtered + mtf + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/37392) - Williams Percent Range(WPR)をスムーズド化したものにボリンジャーバンドを加えて表示す - [3本のMAのクロス具合が分かる「3xMA (candles + arrows) BT」](https://technical-indicators.com/archives/36083) - 3本の移動平均線を表示してそれぞれのクロスでサインを出すインジです。 このインジでは短期と中期、中期と長期がク - [VWAPとトレンド方向を示す「XU-VWAP (+ ma + zones)」](https://technical-indicators.com/archives/35276) - VWAP(Volume Weighted Average Price:出来高加重平均価格)のバンドを表示するイ - [10本のRMIを表示する「TDI(wRMI x10)」](https://technical-indicators.com/archives/37267) - 10本のRMIとボラティリティバンドを一緒に表示するインジです。 RMIとはRelative Momentum - [任意の時間と値幅にラインを引く「grid - indicator (btn)」](https://technical-indicators.com/archives/37263) - 特定の値幅ごとにラインを引くキリバンタイプのインジです。 このインジでは、一定値幅(横線)だけでなく、一定の時 - [内部を塗りつぶしたフィボナッチ・ファンを表示する「FiboFan」](https://technical-indicators.com/archives/37197) - 自動で相場の波の天井や底からフィボナッチファンを描画するインジです。 ファンの内部は塗りつぶされますので、価格 - [トライアングルを指定して利食い価格や到達予測期間を示すインジ](https://technical-indicators.com/archives/36536) - 相場の波をトライアングルで指定することで、エントリーサイン、利食いターゲット、利食いターゲットに届く時間帯まで - [チャートの枠や価格・時間スケールを非表示にできる「FNC_Wider_Chart」](https://technical-indicators.com/archives/37405) - MT4のチャートの枠や時間・価格スケールを取っ払って、チャートの表示領域を広げることが出来るインジです。 この - [サポレジゾーンとサインを出す「Closabolik」](https://technical-indicators.com/archives/36948) - サポレジゾーンとサインを表示するインジです。 この手のインジにしては珍しくリペイントが無いのが特徴で、サインは - [移動平均線の角度をオシレーターとして示す「MA_Angle_ptsPerBar_or_Degree」](https://technical-indicators.com/archives/37037) - 移動平均線の角度を示すインジです。 デフォルト設定では20SMAの角度の推移を水色のラインが示し、白い点線はそ - [サポレジラインを示すオシレーター「EasySineWave」](https://technical-indicators.com/archives/36946) - 2本のオシレーターとサポレジラインを示すインジです。 2本のオシレーターは基本的には違う挙動を示しますが、レン - [相場が行き過ぎたところでサインが出る「TaurusValueCrart」](https://technical-indicators.com/archives/37049) - 相場の行きすぎを示すオシレーターです。 上昇なら緑色、下落なら濃い赤色のバーが出現し、特定の値(点線)をブレイ - [フィボナッチを利用して様々な情報を表示する「ZZ_FIBO_TIME_v12」](https://technical-indicators.com/archives/35893) - フィボナッチを利用して、意識されやすい水平線を引くインジです。 基本の機能は上記ですが、他にも以下のような機能 - [特定の時間帯の値幅をボックスで示し、水平線を引く「Breakout_PANCA-classy」](https://technical-indicators.com/archives/36699) - 指定した時間帯をボックスで囲むインジです。 ボックス内のヒゲを含む高値と安値からは緑や赤の実線の水平線、実体レ - [2本のMAでトレンド方向を示す「xuma (2x hl)」](https://technical-indicators.com/archives/36248) - 2本の移動平均線を表示し、クロスの状況で色の変わるリボンタイプのインジです。 ぱっと見ではリボンかどうかわかり - [WPRとボリバンを表示する「! Vinini Bb_Ma_Wpr avgs (mtf + alerts + arrows + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/36950) - WPRとWPRをベースとしたボリバンを一緒に表示するインジです。 デフォルトではWPRをスムーズド化しています - [複数のオブジェクトを同時に動かせる「Objects_Move_All_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/36936) - 一度に複数のオブジェクトを同時に動かせるようにするインジです。 使い方は簡単で、このインジを入れたチャートに、 - [ボリュームをベースにしてトレンド方向が分かる「volume accumulation oscillator (mtf + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/35030) - ボリュームをベースとしてトレンド方向を示すインジです。 太いラインと白い点線(シグナルライン)が表示されて、太 - [多くの時間足でトレンド方向を一覧で示す「S-KG BUYERS vs SELLERS 1M-8D Diff V2」](https://technical-indicators.com/archives/36863) - 複数の時間軸における現在のトレンド方向を示すインジです。 類似のモノは他にもありますが、このインジは時間足のト - [転換線と基準線をベースとした「MA2 Tenkan AA MTF TT」](https://technical-indicators.com/archives/36333) - 一目均衡表の基準線と転換線をベースとしたインジです。 基準線とローソク足の間を塗りつぶすことで、現在のトレンド - [100種類以上の移動平均線と4種類のチャネルからそれぞれ1つを選択して表示できる「ma (+ channel extended + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/36154) - 移動平均線とチャネルを一緒に表示するインジです。 移動平均線については何と100種類以上の計算方法から選択する - [高値や安値以外の価格を利用して一目均衡表を表示できる「! Ichimoku (prices) (mtf + alerts + lb + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/36758) - 一目均衡表を表示するタイプのインジです。 通常の一目均衡表では、特定期間の高値と安値を利用しますが、このインジ - [RSXをベースにバンドとラインを表示する「! vkw bands avgs (mtf + alert + arrows + sr)」](https://technical-indicators.com/archives/35881) - 平均足を利用したRSXとスムーズド化したバンドを表示するインジです。 RSXがバンドを抜けてくるとローソク足チ - [トレンドフォローをするときに便利な「XU+TMA (aurorefresh + arrows + alerts + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/35667) - TMAのバンド(赤)とトレンド方向によって色の変わるバンド、そしてトレンド方向によって色の変わるライン&シグナ - [RSIでサインを出し、移動平均線でフィルタリングできる「rsi (2xlevels + filter ma)」](https://technical-indicators.com/archives/36705) - RSIを表示し、トレンド方向を示すインジです。 デフォルトでは7期間のRSI(色の変わる実線)とシグナルライン - [MAの上下にバンドを示す「ma hl(multiple bands + fill + eAverages + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/36007) - 移動平均線を表示し、その上下にバンドを表示するインジです。 このバンドはボリンジャーバンドとは異なり、高値を適 - [RSIをベースとしてトレンド方向のサインを出す「TrendRSI_v3.03 mtf &alerts &arrows &text」](https://technical-indicators.com/archives/36453) - RSIをベースとしたインジです。 このインジではドットとラインが一緒に表示され、ラインがドットをブレイクした所 - [フラッグやペナントのパターンを認識できる「Flag_and_Pennant BT」](https://technical-indicators.com/archives/36628) - フラッグやペナントのパターンを自動で認識するインジです。 デフォルトでは比較的小さなフラッグやペナントが認識さ - [ハーフトレンドとピンバーでサインを出す「HalfTrend_wPinBars」](https://technical-indicators.com/archives/36613) - トレンド方向を示すインジケーターの「HalfTrend」を表示し、更にピンバーが出現した所でトレンド方向のサイ - [全部で6偏差のボリバンを表示する「Multiple Band Deviations BT」](https://technical-indicators.com/archives/36505) - 一気に6偏差分のボリンジャーバンドを表示するインジです。 デフォルトでは34期間のMAとその上下に0.2σ、0 - [平均足スムーズドな見た目の「! Vwap candles with keltner channel」](https://technical-indicators.com/archives/35549) - サブチャート部分に平均足スムーズドのような足と、それをベースとしたケルトナーチャネルを表示するインジです。 こ - [ボタンクリックでチャートを「更新」できる「RefreshChartButton」](https://technical-indicators.com/archives/37041) - ボタンクリックでチャートをリフレッシュ(更新)してくれるインジです。 チャートの更新とは、チャート上を右クリッ - [スプレッドの変遷を自動で保存する「SpreadOnly_Recorder_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/37047) - スプレッドの推移を自動で保存するインジです。 このインジをチャートにセットしても何も表示されませんが、インジを - [チャート上に他のチャートを重ねて表示する「FNC_ChartInChart_Sender&Receiver」](https://technical-indicators.com/archives/37051) - チャートの上に、他のチャートに示しているチャートをそのまま重ねて表示できる面白いインジセットです。 当サイトで - [MAの角度を定量化してグランビルの2番と3番でサインを出す「angle of granville」](https://technical-indicators.com/archives/36999) - 自作インジです。 グランビルの法則の2番と3番のポイントでサインを出すインジです。 グランビル系のインジは他に - [2本のMAを表示し、クロスした価格でラインを引く「2x ma(+SR lines)」](https://technical-indicators.com/archives/36855) - 2本の移動平均線を表示しクロスした所から水平線を引くインジです。 MAがクロスした価格は、その後サポレジとなる - [G-Channelをベースとした「g channel atr adr bands (arrows + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/35657) - G-Channelを表示するインジです。 G-Channelとは、2019年にAlex Groverによって考 - [サインの出るボリュームプロファイル「volume-profile-indicator-arrows」](https://technical-indicators.com/archives/36770) - ボリュームプロファイルを表示するタイプのインジです。 このインジでは指定した時間軸のボリュームプロファイルを表 - [様々な条件でチャート画像を保存できる「DaVinci Truly ScreenShot Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/35999) - 表示しているチャートを画像として保存(スクリーンショット)できるインジです。 類似のスクリーンショット系のイン - [同時に10本のMAを表示する「@FxArt.Trader_MAx10_Button」](https://technical-indicators.com/archives/36323) - 同時に10本のMAを表示するインジです。 10本のMAそれぞれについては、期間、計算方法、適用価格、シフト、太 - [過去のサポレジゾーンも確認できる「SS Support _ Resistance V9」](https://technical-indicators.com/archives/36507) - サポレジゾーンを表示するタイプのインジであるSS Support _ Resistanceのバージョンアップ版 - [2本のMAでリボンを表示する「@FxArt.Trader_MA ribbon filled + shift 1.03 mtf nmc_Button」](https://technical-indicators.com/archives/33997) - 2本のMAを表示し、その間の価格帯を塗りつぶす「リボンタイプ」のインジです。 MAのクロスでリボンの色が変わり - [任意の時間足の4本値のラインを表示する「MTF_OHLC_Levels JEANLOUIE」](https://technical-indicators.com/archives/35565) - 任意の時間足の4本値のラインを示すインジです。 表示できるラインは全部で4本で、それぞれについて、どの時間足の - [レクタングルと4分割するラインを描画する「Draw_Rectangle_4VLines_BTEv_v2.2」](https://technical-indicators.com/archives/36443) - レクタングルとそれを4分割する縦線を一緒に表示するインジです。 相場の波のやサイクルの分析に使えそうです。 使 - [真円を描画する「Circle Drawer」](https://technical-indicators.com/archives/36434) - チャート上に真円を描画するインジです。 このインジをチャートにセットすると半径のラインと真円が表示されますので - [RSIトレンドラインを表示してブレイクしたらサインを出す「RSI_Trendlines」](https://technical-indicators.com/archives/36503) - RSIにトレンドラインを表示し、トレンドラインをブレイクした所でサインを出すインジです。 この手法はかつて「G - [RSIスムーズドでトレンド方向を示す「rsi - smoothed - mtf + alerts + lines + zones」](https://technical-indicators.com/archives/36331) - スムーズド化したRSIをベースとしたインジです。 このインジをチャートにセットすると、上の画像のようにゼロライ - [移動平均線をストキャスでフィルタリングする「2x ma + stochastic filtered (ahtf)」](https://technical-indicators.com/archives/36148) - 2本の移動平均線を表示してサインを出すインジです。 このインジはストキャスティクスのフィルタリング機能が付いて - [GMMAをリボンで表示する「GMMA filled BT」](https://technical-indicators.com/archives/36451) - GMMAをリボンで表示するタイプのインジセットです。 GMMA short filledとGMMA long - [現在のレートから過去にトレンドラインを引く「Tline_Track_BidAsk_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/36321) - 現在のレートを基準にしてトレンドラインを描画するインジです。 通常、トレンドラインは左側から右側に向けて斜めの - [相場の転換点でサインを出す「Market Reversal Alerts 5.1」](https://technical-indicators.com/archives/36242) - 相場が反転するポイントでサインを出すインジです。 ロジックとしては、意識されやすい価格帯をレクタングルで表示し - [相場の勢いが分かる2本のオシレーターを表示する「Ehlers Early Onset Trend avgs filtered (mtf + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/36085) - 2本の滑らかなオシレーターを表示するインジです。 挙動としては2本とも似たようなものですが、2本とも勢いよく上 - [WPRをベースに通貨の強弱を示す「WPR MSY」](https://technical-indicators.com/archives/35891) - WRPをベースとして通貨の強弱を示すインジです。 ロジックは分かりませんが売買サインも出ます。 上のチャートは - [高値と安値を適用価格にしてチャネルとして表示するMA(ma(h-l cross) 1.2)](https://technical-indicators.com/archives/36087) - 高値と安値を適用価格にした移動平均線を合わせてチャネルとして表示するインジです。 デフォルトでは36EMAをR - [スムーズド化したRSIのクロスでサインが出る「! Ultimate Rsi avgs filtered (mtf + alerts + arrows + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/36081) - RSIをスムーズド化したもの(実線)と、それを更に平均化したもの(点線)を表示するインジです。 通常のRSIよ - [横ばいの目立つラインでトレンド方向を示す「! Follow the line - avgs (mtf + arrows + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/36218) - トレンド方向を示すラインを表示するインジです。 スーパートレンドや一目均衡表の基準線や転換線のように、横ばいに - [Hull rmaとHull emaでリボンを表示する「Hull rma + ema ribbon (alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/35382) - Hull rmaとHull emaを表示し、それらをリボンとして表示するインジです。 両者の間の色はクロスの状 - [サインの出る面白いオシレーター「Oscar alerts + arrows」](https://technical-indicators.com/archives/36011) - ドット感のあるオシレーターとそれを平均化したライン(白色)を表示するインジです。 オシレーター自身は相場の動き - [マルチタイムで足が確定するまでの時間が分かる「Candle-Timer-MTF-Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/35997) - 各時間足が確定するまでの残り時間を示すインジです。 デフォルトではチャート上部に1分足~週足が確定するまでの残 - [AB=CDなどのパターンが見つけやすくなる「Price_Extension_AB_on_C_12-levels」](https://technical-indicators.com/archives/36156) - ABCDのポイントを指定して、相場の波のサイズが計れるインジです。 チャートにセットすると、ABCDの波が表示 - [2本のMAを表示し、トレンド方向に応じてローソク足の色が変わる「trend ma extended 1.3」](https://technical-indicators.com/archives/35490) - 2本の移動平均線を表示しそのクロスの方向に応じてサインを出したりローソク足の色を変えるインジです。 デフォルト - [過去の決めた期間内の高値と安値をラインで示す「High_Low_Price_Levels」](https://technical-indicators.com/archives/35254) - ローソク足過去N本文の高値や安値にラインを引くインジです。 デフォルト設定では過去30本と120本の高値と安値 - [2本のALMAを表示して状況によって色が変わる「2 ALMA + candles BT 1.2」](https://technical-indicators.com/archives/35883) - ALMA(Arnaud Legoux Moving Average)を2本表示し、状況によって色を変えるインジ - [APBとRSIボリバンを組み合わせた手法「RSI Bollinger Bands Divergence Setup Chart Setup」](https://technical-indicators.com/archives/36073) - 複数のインジケーターのセットです。 インジケーターをMT4に入れて、同封のテンプレートを表示すると上のチャート - [ダイバージェンスを認識するOBV「obv( +ma + div)」](https://technical-indicators.com/archives/36009) - 向きによって色の変わるOBV(On Valance Volume)とそれをMA化したものを表示し、ダイバージェ - [平均足の始値と終値でチャネルを表示する「ha avgs lines (mtf + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/35808) - 平均足の始値と終値の価格それぞれをプロットしてチャネルのように表示するインジです。 始値が点線で終値が実線の推 - [移動平均線とフィボナッチチャネルを表示する「ma ( + fibo channel)」](https://technical-indicators.com/archives/36005) - 移動平均線とフィボナッチチャネルを表示するインジです。 このインジで言うところのフィボナッチチャネルとは、ハイ - [クリックするだけで任意の足のピボットを表示できる「CandleFibo-v3.1」](https://technical-indicators.com/archives/35885) - 特定のローソク足のフィボナッチピボット(多分)を表示するインジです。 このインジをチャートにセットして任意のロ - [ピボットをオシレーター化した「 pivot - oscillator (eAverages) 」](https://technical-indicators.com/archives/35559) - ピボットをオシレーター化したインジです。 サブチャート部分に日足のピボットとR1~R3、S1~S3のライン、そ - [トレンドフォロー用のRSI「Augmented Rsi」](https://technical-indicators.com/archives/35651) - RSIをベースとしたオシレーターです。 少しカクカクした動きをして、設定した上限や下限に到達するとオシレーター - [押し目買いや戻り売りの利食いターゲットを表示する「ABC_Targets_OnClick_BTEv」](https://technical-indicators.com/archives/35804) - トレンドが出ている相場の波の頂点や底となるABCの値を指定すると、自動で利食いターゲットの価格をラインで表示し - [エントリーフィルターとして便利な「step eAverage(DB + candles + LB+ BT) 1.2」](https://technical-indicators.com/archives/34754) - 相場のトレンド方向を示すインジです。 向きによって色が変わりますので、トレンドの把握が簡単で、エントリーフィル - [移動平均線のクロスで色が変わるバー「avgs cross histo (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/35653) - 2本の移動平均線のクロス状況をサブチャート部分にバーで示すインジです。 ゴールデンクロスしていれば緑色、デッド - [2本の移動平均線とケルトナーチャネルを表示してサインも出す「2x ma(+ keltner + candles + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/35802) - 2本の移動平均線とケルトナーチャネルを表示するインジです。 デフォルト設定では移動平均線は10EMAと200E - [RSIをベースとして超滑らかなラインを示すオシレーター「synthetic avgs smoothed rsi (alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/34413) - RSIをベースとして滑らかなラインを示すオシレーターです。 メインが向きによって色の変わるラインで、点線はメイ - [前日のMAの値の中で高値と安値からラインを引く「MA_Daily_prevHL_Levels」](https://technical-indicators.com/archives/35661) - 移動平均線を表示し、移動平均線の値の中で前日の高値と安値となる価格からラインを引くインジです。 前日の価格の高 - [2つの期間の平均足MAの方向を示す「trend heiken ashi(+ histo) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/35488) - 2つの期間の平均足MAのトレンド方向(陽線か陰線か)をバーの色で示すインジです。 上の段のバーは短期の平均足M - [指定したpips分だけ離して表示するエンベロープ「Envelope_Pips_wRays」](https://technical-indicators.com/archives/35655) - 移動平均を表示し、その上下に指定したpips数分だけ離れたところにもラインを引くエンベロープタイプのインジです - [移動平均線とローソク足の実体とのクロスでサインを出す「Ma (lines)-arrows body cross ma」](https://technical-indicators.com/archives/35272) - 移動平均線を表示し、ローソク足の実体部分とクロスしたら色の変わるインジです。 足の実体が移動平均線を上抜くと緑 - [移動平均線を表示し、VQでフィルタリングしたサインを出す「ma (vq filtered)」](https://technical-indicators.com/archives/35659) - 移動平均線をVQでフィルタリングし、向き合あったところでサインを出すインジです。 デフォルトではAdvma m - [ボックスブレイクを狙うスキャル用のインジ「StarScalper-X」](https://technical-indicators.com/archives/35396) - ボックスを表示して、それを抜けてきたところでエントリーするタイプインジです。 サイン等は無く、ボックスのみの表 - [ヒゲの無いローソク足や平均足にサインを出す「Marubozu_wHeiken_Ashi」](https://technical-indicators.com/archives/35563) - ヒゲのないローソク足や平均足にサインを出すインジです。 デフォルト設定ではローソク足が設定されており、上ヒゲか - [トレンドフォローのサインを出す滑らかなオシレーター「avgs z - score (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/34645) - 滑らかなオシレーターとトレンドフォロー用のサインを出すインジです。 サインの出方は以下の通りです。 オシレータ - [ジグザグのような波に加えて様々な情報を使いして表示する「orex-glaz_v8」](https://technical-indicators.com/archives/35484) - ジグザグのような波を示すインジです。 波の頂点や底には黄色い目立つドット、そしてちょっとした高値や安値について - [ATRをベースとしてトレンド方向を示す「atr adaptive laguerre filter levels」](https://technical-indicators.com/archives/34109) - ATRをベースとしたインジです。 メインチャート上にバンドを表示し、価格がバンドを抜けると色が変わります。 こ - [メインチャート上にストキャスを表示する「! OnChart stochastic coloured (alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/36494) - チャート上にストキャスティクスを表示するインジです。 上昇なら緑、下落なら赤に変わるラインがストキャスで、上下 - [プッシュ通知に対応したピボット「All_Pivot_Points_Notif」](https://technical-indicators.com/archives/36238) - ピボットを表示し、価格が各ラインに到達したらプッシュ通知が出来るインジです。 プッシュ通知については、どのライ - [フラクタルチャネルでのブレイクでサインを出す「Fractal - channel breakout HISTOvr」](https://technical-indicators.com/archives/36445) - 内部を塗りつぶすフラクタルチャネルを表示し、ローソク足がブレイクした所でサインを出すインジです。 類似のインジ - [ケルトナーチャネルのブレイクでサインを出す「RK-KCv8-wAHTF-txt-Zo trend_arrows BT」](https://technical-indicators.com/archives/36089) - ケルトナーチャネルを表示し、価格がチャネルをブレイクした所で順張りのサインを出すインジです。 サインと一緒にエ - [特定の時間から水平線を引く「Session_Open_Lines_v1.2」](https://technical-indicators.com/archives/36325) - 特定の時間の始値からラインを引くインジです。 デフォルトでは1本のみ表示ですが、最大で5つの時間からラインを引 - [RSIボリバンのダイバージェンスを認識する「! RSI + Bollinger bands (lines + alerts + arrows + mtf + divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/36150) - RSIにボリバンを追加したものに、ダイバージェンスを認識する機能が付いたインジです。 デフォルト設定ではRSI - [ドラッグ&ドロップで好きな時間帯・価格帯でボリュームプロファイルを表示できる「Volume_Profile_Draggable_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/36152) - ドラッグ&ドロップで任意の期間・価格帯のボリュームプロファイルを描画できるインジです。 ボリュームプロファイル - [リスクリワードレシオが簡単に求められる「Gadget-RRR」](https://technical-indicators.com/archives/36003) - 簡単にリスクリワードレシオが求められるツールです。 インジケーターをチャートにセットすると、左上にボタンが出て - [MT4のデータをエクセルに転送して分析する「MT4 Market Data 2.04」](https://technical-indicators.com/archives/35956) - MT4の価格データをエクセルに送信して相場の状況を分析するツール(エクセルファイル)です。 これを利用すること - [ハーモニックの極み「ZUP_v136」](https://technical-indicators.com/archives/35178) - 相場の波を見極めて、そこから様々なパターンや比率を表示するZUPシリーズのバージョン136です。 ZUPシリー - [週足5本分までの高値と安値をラインで示す「5WeekHL BT」](https://technical-indicators.com/archives/34653) - 直近で5週間前までの高値や安値をラインで示すインジです。 各週の始まりから現在にまでにかけてラインが引かれ、チ - [スムーズド化したRSIにパラボリックを表示する「Rsi(ma + sar)」](https://technical-indicators.com/archives/35663) - スムーズド化したRSIにパラボリックSARも一緒に表示するインジです。 逆張りとして使われることが多いRSIで - [マルチタイムに対応したGan high low activator「Gann High-Low activator (mtf + arrows + alerts) 」](https://technical-indicators.com/archives/34647) - Gann High-Low activatorを表示します。 これは、高値と安値を参照価格とした移動平均線をベ - [Schaffの向きによって色の変わる「!!! Schaff Trend Cycle nrp histo (mtf + arrows + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/35374) - Schaff Trend cycleの示す方向をバーの色で示すインジです。 シャフは非常に滑らかで、トレンドが - [SDIのダイバージェンスを認識する「sdi avgs (mtf + alerts + divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/35264) - SDI(Sibbets Demand Index )をスムーズド化したものを表示し、ダイバージェンスも認識する - [RSIに加えてチャネルとジグザグのラインを表示する「rsi( + channel)」](https://technical-indicators.com/archives/35486) - RSIをスムーズド化したものを表示し、それにチャネルラインとジグザグのような波のラインを表示するインジです。 - [サブチャート部分にボリバンだけを表示する「BB (eAverage + sw) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/35480) - サブチャート部分にボリバンを表示するインジです。 ローソク足が表示されないボリバンと中央のMAだけの表示になる - [ジグザグの頂点同士、底同士をラインで結んでチャネル化する「zigzag-ws-chanel bt」](https://technical-indicators.com/archives/35034) - ジグザグを表示し、波の高値同士、安値同士を結んでチャネルとして表示するインジです。 波の頂点や底同士を結ぶため - [任意の時間足の特定の価格をラインで示す「TF Price Lines」](https://technical-indicators.com/archives/35266) - 選択した3つの時間足の始値等の価格をラインで表示するインジです。 表示できる価格は指定した時間足の「始値、終値 - [日足以上の4本値のラインをオンオフできる「@FxArt.Trader_High and Low_DWMQY_MultiButton」](https://technical-indicators.com/archives/35376) - 日足以上の時間軸の4本値のラインを示すインジです。 このインジは非常に使い勝手が良くてボタンクリックに対応して - [4種類の適用価格を使ってジグザグを描画できる「ZigZag_4Options」](https://technical-indicators.com/archives/35402) - 適用価格を4種類から選択できるジグザグです。 デフォルト設定では通常と同じで、底は安値、天井は高値を利用します - [ボリュームをベースとしたサインを出す「volume-rv-mtf-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/35274) - ボリュームをベースとしてシグナルを出すオシレーターです。 橙色のヒストグラムと白いラインがクロスした所でサイン - [特定の時間に出現した足をボックスで囲む「@FxArt.Trader_Candle Breakout」](https://technical-indicators.com/archives/35170) - 特定の時間の足のをボックスで囲むインジです。 デフォルトと設定では10時15分の5分足をボックスで囲みます。 - [MACDの状況をバーと背景の色で示す「Macd (zones)」](https://technical-indicators.com/archives/35026) - MACDの状況をチャート下のバーの色や、メインチャート部分の背景の色に反映させるインジです。 デフォルトではM - [トレンド方向によって足の色が変わりMAとのクロスでサインを出す「! avgs candles (mtf + alerts + arrows + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/34866) - トレンド方向を示すローソク足と、滑らかな移動平均線を表示するインジです。 ローソク足は上昇の流れなら緑色、下落 - [ローソク足の上に年足を重ねて表示できる「Candles_MTF_1MIN-1YEAR_w-Line」](https://technical-indicators.com/archives/35174) - 上位足のローソク足を重ねて表示できるインジです。 類似のインジは他にも色々とありますが、このインジでは上位足と - [自動でフィボナッチリトレイスメントを描画する「fiboalert&fiboalert2」](https://technical-indicators.com/archives/34870) - ジグザグの波を利用して自動で高値と安値を判定し、フィボナッチリトレイスメントを表示するインジケーターです。 自 - [滑らかでサインも出るオシレーター「! Karobein oscillator avgs filtered (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/33713) - スムーズド化された滑らかな2本のラインを表示するオシレーターです。 メインとなる太いラインは上昇・下落で色が変 - [RSIとシグナルラインでサインを出す「rsi (2x level + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/35028) - RSIとRSIの移動平均線(シグナルライン)の2本を表示するインジです。 RSIについては通常のRegular - [トレンド方向や勢い、ボラティリティが分かりやすくなる「Alpha trend bands (mtf +arrows + candles + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/34748) - トレンド方向を示し、サインも出るインジです。 メインとなるのが赤や緑に色の変わる移動平均線のようなラインで、緑 - [日足の始値の上下に決まった値幅分だけ離れたレートにラインを引く「Open Levels MTF Historical」](https://technical-indicators.com/archives/34225) - 日足の始値のラインから決まった値幅分離れたところに水平線を描画するインジです。 デフォルトでは始値の上下に15 - [リボンと一緒に平均足を表示する「2x(ribbon+HA candles + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/34501) - 2本の移動平均線を表示し、その間を塗りつぶす「リボン」を表示するタイプのインジです。 足がリボンよりも上なら緑 - [2本のMAがクロスした足の終値から水平線を引く「ribbon (+ signal + sr + candles)」](https://technical-indicators.com/archives/35567) - 2本の移動平均線を表示し、それらのクロスが確定した足の終値からラインを引くインジです。 デフォルト設定ではEM - [2本のハイローチャネルに挟まれた価格帯を塗りつぶす「high - low channels」](https://technical-indicators.com/archives/35380) - 2本のドンチャンチャネルを表示し、両者に挟まれた価格帯を色で塗りつぶすインジです。 一目均衡表の雲と似たような - [ティックチャートとスプレッドの広がりの推移を示す「Tick_Chart_wSpread」](https://technical-indicators.com/archives/35400) - サブウィンドウ部分にティックチャートを表示するインジです。 ASKが赤色、BIDが青色、そしてスプレッドが緑色 - [カマリリャピボットを表示する「Camarilla New V-2.2 -DWMY -Lines」](https://technical-indicators.com/archives/35270) - ピボットの1種のカマリリャピボットを表示するインジです。 デフォルト設定では上のチャートのように日足、週足、月 - [上位足のフィボナッチからエントリー&利食いポイントを示す「BobokusFibo_bt」](https://technical-indicators.com/archives/35182) - 特定の時間足の直近のスイングからフィボナッチを求め、エントリーポイントや利食い・損切りポイントを示すインジです - [BBフラットに色々な機能が追加された「! BBflat - sw avgs histo (mtf + alerts + arrows + fill)」](https://technical-indicators.com/archives/35160) - ボリンジャーバンドの中央の移動平均線を水平にしてバンドの広がりが客観的に見えるようになる「BB flat」を表 - [2本のローソク足の組み合わせで高勝率サインを出す「Filtered99」](https://technical-indicators.com/archives/35140) - 以前、メインブログの方でご紹介した「勝率99.1%の手法」を少しアレンジしてシグナル化したインジです。 相場が - [特定の時間足をベースにトレンドラインを描画する「Dadas_True_Trend_Indi_v3.5_Alerts_BT」](https://technical-indicators.com/archives/35022) - 特定の時間足をベースにトレンドラインを描画するインジです。 デフォルトでは日足をベースとしており、時間足を変更 - [平均足スムーズドと似た「Ha RegMa Kuskus」](https://technical-indicators.com/archives/34117) - 平均足スムーズドと似たような足を表示するインジです。 Regularized maを利用して平均化しており、か - [自動でトレンドラインを引いてくれる「IFX_ActualGuideTrendLines」](https://technical-indicators.com/archives/34407) - 自動でトレンドラインを表示するインジです。 トレンドラインにタッチするとアラートが鳴る機能も付いていたり、時間 - [3本のBBストップを表示する「bb stops (multiple)」](https://technical-indicators.com/archives/33626) - BBストップを表示するインジです。 通常は1つの偏差のみを表示しますが、このインジでは3つの偏差のBBストップ - [練行足が確定するまでの時間を示すインジ「Renko_Bar_Duration」](https://technical-indicators.com/archives/34878) - 「Renko_Bar_Duration_Graph」と「Renko_Bar_Duration_text」の2つ - [RSIをベースとしたトレンドフォロー用のオシレーター「+++RSI+++」](https://technical-indicators.com/archives/34856) - RSIをベースとしたインジです。 (挙動は通常のRSIとは少し異なります) 値によって色が変わるラインと売買シ - [2本の平均足MAの向きをバーで示す「2x smoothed heiken ashi histo」](https://technical-indicators.com/archives/34499) - 2本の平均足MAの状況をバーで示すインジです。 (名前にはsmoothedが入っていますが、1回しか平均化しな - [週ごとに区切り、1年の内の何週目かを表示する「Week_Number」](https://technical-indicators.com/archives/34874) - 週が切り替わったところでラインを表示し、1年の中で何週目かを示すインジです。 四半期表示も可能で、1年の中の第 - [MACDをメインチャートに表示する「MACD (on chart)」](https://technical-indicators.com/archives/34872) - MACDをメインチャート部分に表示するインジです。 ヒストグラムの先端には向きによって色の変わるラインが描画さ - [Composite RSIにケルトナーチャネルを追加した「Composite RSI Bar Chart Keltner BT」](https://technical-indicators.com/archives/33643) - Composite RSIを平均足のように表示し、一緒にケルトナーチャネルも表示するインジです。 Comosi - [ストキャスティクスをシフトして表示できる「Stochastic_wShift」](https://technical-indicators.com/archives/34750) - ストキャスを表示するインジです。 デフォルト設定では通常のストキャスと全く同じですが、設定項目内にShift機 - [スクイーズが分かりやすい「2x ma (+squezed)」](https://technical-indicators.com/archives/34752) - 相場の動きが小さくなるスクイーズが分かりやすくなるインジです。 2本のMAを表示し、両者の値が近い場合は2本の - [始値が前足の終値と違うとサインを出す「Open_is_High_or_Low」](https://technical-indicators.com/archives/34756) - ローソク足の始値がひとつ前の足の終値と違う際にサインを出すインジです。 言ってみれば窓が開いたらサインが出るタ - [TDIの状況をバーで表示する「TDI(fDashboard)」](https://technical-indicators.com/archives/34121) - サブチャート部分にTDIの状況をバーの色で示すインジです。 TDIとはRSIにバンドを加えたもので、通常のRS - [色々な水平線が引きやすくなる「Draw_HL_LH_Line」](https://technical-indicators.com/archives/34503) - 色々な水平線が楽に描画できるインジです。 このインジをチャートにセットすると、右側に色々なアイコンが表示される - [究極のMACD「!!!macd - all _ colored (mtf + arrows + alerts + divergence) 」](https://technical-indicators.com/archives/34651) - 様々な機能を持ったMACDを表示するインジです。 具体的には以下のような機能が有ります。 まず、ライン/ヒスト - [様々な機能が追加されたAwesome oscillator「Awesome averages (arrows + alerts + mtf + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/34390) - 様々な機能が追加されたオーサムオシレーターを表示するインジです。 オーサムオシレーター自体はMT4に最初から入 - [20本のMAを表示してサインも出す「cross ma (20x) BT」](https://technical-indicators.com/archives/34649) - 20本のMAを同時表示し、全てのMAの向きが揃ったところでサインが出るインジです。 デフォルト設定ではEMAの - [様々な形でスーパートレンドを表示する「SuperTrend nrp new format (mtf + arrows + alerts + candles + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/33576) - スーパートレンドを表示するタイプのインジです。 スーパートレンドてゃ任意の期間の高値と安値を平均化したものにA - [長い上ヒゲ、長い下ヒゲでサインを出す「Wick_Large」](https://technical-indicators.com/archives/34417) - 上ヒゲ、もしくは下ヒゲのサイズが、足全体の長さに対して一定割合以上の時にサインを出すインジです。 デフォルト設 - [ローソク足のヒゲの長さの割合を指定して逆張りのサインを出す「! WickPercentage_Reversal arrows + alerts」](https://technical-indicators.com/archives/34488) - 以前ご紹介したWickPercentage_arrow_optionsとは真逆のサインを出すインジです。 ロジ - [ジグザグをサブチャートに表示して、HH、HL、LH、LLを表示する「ZigZag_HH-HL-LH-LL_B BT sw」](https://technical-indicators.com/archives/34511) - ローソク足の下のサブチャート部分にジグザグの波を表示して、波の高値や安値にHH~LLを表示するインジです。 H - [サポレジラインから売買シグナルを出す「IFX _BUY and SELL NRP- CoEXP」](https://technical-indicators.com/archives/34089) - チャート上に買いポイントや売りポイントを示すインジです。 サインの出ているポイントをよく見ると、目立った高値や - [TDIをスムーズド化してサインも出す「TDI averages (mtf + alerts +arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/34415) - Traders Dynamic Index(TDI)をベースとしたインジです。 通常のTDIは、RSIをベース - [通貨の強弱、日足~月足のレンジ等を示す「Levels_PLUS00」](https://technical-indicators.com/archives/34015) - 様々な情報を表示するインジです。 チャート左側には、各通貨の強弱を数値で表示し、その右側には様々な期間のADR - [ヒゲの無い足を認識する「Marubozu_Candles」](https://technical-indicators.com/archives/34217) - ヒゲの無いローソク足を認識するインジです。 チャート上にO、F、Cの文字が表示され、それぞれ以下のような意味を - [チャネルラインをサインを表示する「IFX_PA_BREAK - CoEXP」](https://technical-indicators.com/archives/34103) - チャート上に売買サインとチャネルラインを表示するインジです。 チャネルラインは直近に合ったものが表示され、チャ - [好みの幅のチャネルをボタンクリックで表示できる「Equidistant_Channels_ray_fill_height」](https://technical-indicators.com/archives/34115) - ボタンクリックでチャネルラインを表示するインジです。 チャート左上にあるUpもしくはDnのボタンをクリックする - [平均足スムーズドをを利用したRSIを表示する「! Ha smoothed + T3Rsi sw histo (label) 」](https://technical-indicators.com/archives/33237) - 平均足スムーズドの値を利用してRSIを計算し、加えてRSIをT3MA化して表示するインジです。 オシレーターの - [MFIとRSIの示す方向をバーで示す「histo (rsi+mfi)」](https://technical-indicators.com/archives/33829) - MFIとRSIの示すトレンド方向をバーの色で示すインジです。 上下のバーの内、上がMFI、下がRSIになります - [BosとChochを表示する「Bos&Choch」](https://technical-indicators.com/archives/33549) - ジグザグを表示し、直近の高値や安値をブレイクしたポイントでBosやChochのサインを表示するインジです。 B - [矢印などのオブジェクト出現時に各種アラート機能を付与する「Object_New_Detect」](https://technical-indicators.com/archives/34223) - チャート上に新たなオブジェクト(矢印やラインなど)が表示されると、各種アラートを発動させることができるインジで - [包まれる足と包む足それぞれについて条件を設定して包み足にサインを出す「Engulfing_2_sizes」](https://technical-indicators.com/archives/34011) - 包まれる側と、包む側それぞれに条件を付けて2種類の包み足をサインで表示するインジです。 条件は以下の2つになり - [5本のRMIを同時に表示する「cross rmi (5x)」](https://technical-indicators.com/archives/34113) - 5本のRMIを表示するインジです。 RMIとはRelative Momentum Indexの略で、RSIの派 - [サポレジゾーンとサインを出す「nrp Zig and Zag on SupDem zones」](https://technical-indicators.com/archives/34105) - サポレジゾーンとサインを表示するインジです。 サポレジゾーンとサインは全く異なるロジックで動いていますので、サ - [ドンチャンチャネルをブレイクしたポイントでサインを出す「BreakoutManuelfx」](https://technical-indicators.com/archives/34009) - ドンチャンチャネルをブレイクシタポイントでサインを出すインジです。 デフォルトでは20期間のハイローバンドをヒ - [マルチタイムではらみ足を認識し、サインをオンオフできる「! singleInsideBar(MTF + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/33724) - はらみ足を認識し、◎のサインを出すインジです。 はらまれる足が陽線なら足の下に緑色の◎、陰線な足の上に赤色の◎ - [トレンド方向の分かりやすいSuper Smoothedを表示する「Super smoothed - avgs (mtf + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/33734) - 滑らかな移動平均線のようなラインとバンドを表示するインジです。 ラインの方は、バンドを上抜けると緑色、下抜ける - [2本のMAとRSIでサインを出す「2x MA (rsi + mtf + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/34107) - 2本の移動平均線を表示して、RSIの条件が揃ったらMAの色が変わるインジです。 条件は以下の通りです。 2本の - [APBなど4つの指標の向きをバーで示す「histo (acc+ ao + apb) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/33730) - 4本のバーで相場の方向を示すインジです。 示しているものは上から以下の通りです。 APBとはAverage P - [平均足スムーズドとMACDでサインを出す「heiken ashi smoothed (+macd)」](https://technical-indicators.com/archives/34013) - 平均足スムーズドを表示し、MACDの状況と合わせてサインを出すインジです。 サインの出方としては、デフォルトで - [ATRを利用してローソク足のサイズの比較ができる「ATR_Exceeded」](https://technical-indicators.com/archives/34111) - ATRを表示し、各足のサイズがその時のATRの何倍にあるかをドットで示すインジです。 ATRは青い実線で、青い - [2本のMAを表示し、Schaffとの組み合わせでサインを出す「2x MA ( +stc )」](https://technical-indicators.com/archives/34001) - 2本の移動平均線を表示し、シャフの条件も揃ったらサインを出すインジです。 サインの出る条件は以下の通りです。 - [2本のMAとパラボリックでサインを出す「2x MA ( +psar + mtf + BT)」](https://technical-indicators.com/archives/33999) - 2本の移動平均線とパラボリックを表示し、条件を満たしたらサインを出すインジです。 サインの条件とは以下になりま - [ボリバンを表示しバンドをブレイクした足の色を変える「Bollinger - Band (mtf + candles + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/34005) - ボリバンを表示し、終値でバンドをブレイクした足の色を変えて表示するインジです。 2σを上にブレイクしていたら足 - [ボリバンとローソク足の状況を示す「Bollinger bands - histo (mtf + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/34007) - サブチャート部分にボリバンとローソク足の状況をバーで示すインジです。 価格がボリバンのセンターラインよりも上に - [RMOを使ったサインを出す「Raddyo_rmo+signals color_alerts + arrows mtf 」](https://technical-indicators.com/archives/31537) - RMO(Rahul Mohindar Oscillator)を表示し、条件を満たしたらサインを出すインジです。 - [シンプルにサインだけを出す「TrendPredictor v1.0」](https://technical-indicators.com/archives/33905) - シンプルにサインだけを出すインジです。 サインの出るポイントとしては、波が切り替わった辺りになりますので、波の - [ストキャスで様々なサインを出す「Stochastic mtf 4alerts arrows vlines Correct 1」](https://technical-indicators.com/archives/33903) - ストキャスを表示して、様々な条件でサインを出せるインジです。 出せるサインの条件は以下の4つです。 サインと一 - [BearsとBullsを組み合わせた「Bears-Buls (eAverages + filter)」](https://technical-indicators.com/archives/33823) - Bears powerとBulls powerを組み合わせてスムーズド化したインジです。 相場のトレンド方向を - [チャート右に現在の上位足を表示する「mtf_visualization_v1_5_1」](https://technical-indicators.com/archives/33832) - チャート右側に現在の形成途中の上位足を表示するインジです。 上のチャートでは4時間足にセットしていますので、そ - [トレンドの勢いを分かりやすく示す「Angle of attack follow the line avgs」](https://technical-indicators.com/archives/33812) - ボリバンとATRを利用してトレンドの勢いを示すインジです。 0ラインを軸にしてその上下に点線が引いてあり、オシ - [ダッシュボードで簡単に注文が入れられるEA「MultiTrader」](https://technical-indicators.com/archives/33795) - 通貨ペア名を一覧で表示し、任意の通貨ペアでポジションを取ることができるEAです。 ポジションについてはロットの - [マルチタイムに対応したG-Channelを表示する「g channel - (mtf + alerts + arrows + candles + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/33726) - G-Channelを表示するインジです。 G-Channelとは、2019年にAlex Groverによって考 - [移動平均線と終値の位置で色の変わる「averages - mtf - alerts 8.9 Histo」](https://technical-indicators.com/archives/34003) - 移動平均線とローソク足の終値の位置で色の変わるバーを表示するインジです。 仕組みは簡単で、MAよりも終値が上な - [Vidya zoneにバンドが付いた「Vidya zone + bands (mtf + alerts + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/34019) - Vidya(可変インデックス動的平均)のゾーンに加えてバンドも表示するインジです。 Vidyaはその名前の通り - [RSIでトレンドフォローのシグナルを出す「RSI Trend Indicator Auto_Size Alerts」](https://technical-indicators.com/archives/33732) - RSIを利用してトレンドフォローのサインを出すインジです。 チャートにセットすると、ヒストグラムのようなものが - [APBとTDFIを組み合わせてサインを出す「HA ( apb + tdfi )」](https://technical-indicators.com/archives/33827) - APBとTDFI(Trend direction force index)を組み合わせたインジです。 APBと - [G-Channelをサブチャートに表示する「g-channel (sw + BT+ header)1.1」](https://technical-indicators.com/archives/33825) - G-Channelをサブチャートに表示するインジです。 G-hannelとはバンドを表示するインジで、トレンド - [トレンド方向と勢いが分かりやすくなる「Alpha trend 」](https://technical-indicators.com/archives/33469) - トレンド方向を示すインジです。 スーパートレンドのような横向きの動きが目立つラインが表示され、トレンド方向に応 - [MACDをメインチャートに表示する「Visual macd (mtf + bt)」](https://technical-indicators.com/archives/33738) - MACDをメインチャート上に表示するインジです。 MACDがゼロラインよりも上だとEMAで挟まれた領域が青色に - [タイムレンジブレイクのポイントが分かりやすい「intraday-channel-breakout-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/33578) - 特定の時間帯の値幅をレンジとして表示し、それをブレイクしたら足の色が変わるインジです。 デフォルトではMT4時 - [様々な注文に対応した検証ツール「ManualBacktest_v4」](https://technical-indicators.com/archives/33639) - MT4のバックテスト機能を利用して裁量トレードの練習をするためのツール(EA)です。 ManualBackte - [RSIの状況をバーで示す「rsi (+ histo) 」](https://technical-indicators.com/archives/33475) - 様々な種類のRSIの状況をバーで示すインジです。 デフォルト設定では通常のRSIですが、RSXなど他のタイプか - [GMMAに加えてバンドも表示する「guppy (+bands)」](https://technical-indicators.com/archives/33637) - GMMAに加えてバンドも表示する多くの機能を備えたインジです。 まずGMMAと言えばEMAですが、このインジで - [十字カーソルを他のチャートと同期して動かせる「Crosshair_sync」](https://technical-indicators.com/archives/33635) - MT4の十字カーソルを常時表示して、一緒に表示している他のチャートにも十字カーソルを同期できるインジです。 チ - [2つの期間のMACDを同時に表示する「MACD_2x_window」](https://technical-indicators.com/archives/33376) - 2つの期間のMACDを1つのサブチャート内に表示するインジです。 デフォルトでは短期MACD(12,26,9) - [見やすいサポレジゾーンを表示する機能満載な「Clear method-SD (mtf + bt)」](https://technical-indicators.com/archives/33574) - サポレジゾーンを表示するインジです。 類似のものが他にもありますが、このインジはシンプルな見た目で色々と機能が - [2本のHMAでリボンを表示する「2x hma (ribbon + mtf +lb)」](https://technical-indicators.com/archives/33570) - 2本のHMA(Hull moving average)を表示して、2本の間の価格帯を塗りつぶすリボンタイプのイ - [自動でフィボナッチリトレイスメントを表示する「Auto Fibonacci Retracement-V2 BT」](https://technical-indicators.com/archives/33566) - 自動で直近の高値と安値を求めて、フィボナッチリトレイスメントを表示するインジです。 フィボナッチリトレイスメン - [価格スケールの固定がオンオフできる「PriceScaleFixed」](https://technical-indicators.com/archives/33568) - ワンクリックでスケールの固定のオンオフが出来るインジです。 このインジをチャートにセットすると、「ON」と「O - [T3MAでサインを出す「t3 (mtf + alerts + arrows)」](https://technical-indicators.com/archives/33473) - T3移動平均線を表示する多機能なインジです。 このインジでは、T3MAの向きが変わると色が変わり、サインを出す - [サブチャートにオシレーター+ボリバンを表示する「! sve bollinger band (mtf + arrows + alerts + divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/33362) - サブチャート部分にオシレーターとその上下にバンドを表示するインジです。 オシレーターの推移はローソク足の変動と - [平均足と3本のMAを表示してサインを出す「Heiken Ashi (+ 3ma ribbon + mtf) 」](https://technical-indicators.com/archives/33368) - 平均足と3本のMAを表示するインジです。 デフォルトでは3本のMAは5、9、21期間のEMAとなっていますが、 - [ボリバンブレイクでサインを出す「! Bollinger - Band (mtf + candles + alerts + arrows + btn) 」](https://technical-indicators.com/archives/33471) - ボリバンを表示する多機能インジです。 仕様としてセンターライン(ミドルバンド)は表示されず、デフォルトではスッ - [当日の始値にゾーンを表示する「colored open line」](https://technical-indicators.com/archives/33562) - 当日の始値からゾーンを表示するインジです。 価格がゾーンよりも上にあると、ゾーンの色は緑色になり、価格がゾーン - [サイン点灯時に足の色も変わる「Pro pSar_Candle-BT」](https://technical-indicators.com/archives/33351) - エントリーポイントでサインが出て、ローソク足の色が変わるインジです。 サインの出方としてはトレンドフォローで、 - [使い勝手の良いシグナル「Shaved Bars Arrows & Alerts」](https://technical-indicators.com/archives/33226) - サインのみが出るシンプルなインジです。 デフォルト設定ではサインの頻度が多めで、サインの出る個所としては相場の - [条件を満たした2本のローソク足のパターンを一覧で示す「Candle_2_Pattern_Scanner_v1.2」](https://technical-indicators.com/archives/33202) - 直近で確定した2本のローソク足の状況を一覧で示すインジです。 以下のように3種類のパターンの中から1つを選択す - [2本のMAのバンドを表示する「cross(tma + ma) BT」](https://technical-indicators.com/archives/33098) - 2本の移動平均線のバンドを表示し、トレンド方向の差分を塗りつぶすインジです。 トレンドの勢いが強いほど2つのバ - [コナーズRSIにダイバージェンスを表示する「! Connors RSI (divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/32686) - コナーズRSIを表示し、ダイバージェンスしているポイントにサインを出すインジです。 主に短期売買用のインジで、 - [トレンドフォロー用のオシレーターでサインも出る「g-channel (sw) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/32540) - トレンドフォロー用のオシレーターです。 このインジでは、大きなトレンド方向を示す太いラインと細い実線、そしてバ - [2本のボリバンのクロスをリボンで示す「2x Bbands ribbon」](https://technical-indicators.com/archives/32984) - 2本のボリンジャーバンドを表示し、それぞれの上バンドと下バンドに囲まれた価格帯を塗りつぶしてリボンとして表示す - [レンジをボックスで示す「Ranging_OHLC」](https://technical-indicators.com/archives/33374) - レンジとなる価格帯をボックスで示すインジです。 ロジックとしては、デフォルトでは直近5本の足の終値の距離が20 - [マルチ通貨ペア、マルチタイムでRSIの状況を示す「MTF RSI Multi Pair Dashboard v Alerts」](https://technical-indicators.com/archives/32978) - マルチ通貨ペア、マルチタイムでRSIの状況を示すインジです。 デフォルトでは14期間のRSIが70以上ならパネ - [好きな時間帯にボリュームプロファイルを表示する「volume-profile-on-time-range」](https://technical-indicators.com/archives/33378) - 好みの時間帯の値動きについてボリュームプロファイルを表示するインジです。 チャート上に赤と青の点線が表示され、 - [RSIに滑らかなバンドを表示する「Yoda Hill - Fechamento2」](https://technical-indicators.com/archives/33181) - RSIをベースとしてその上下にバンドを表示するインジです。 バンドは通常のボリバンとは異なり、その時々の勢いに - [APBにBBストップを追加した「APB - avgs candles - bb stops (mtf + btn + lb)」](https://technical-indicators.com/archives/33235) - 平均足を改良したAPBにBBストップを追加したインジです。 APBは平均足を基本としてはいますが、足が4種類あ - [直近の値動きをボックス化してチャネルラインを表示する「VLine_Box_Channels_v1.1」](https://technical-indicators.com/archives/33222) - 直近の値動きをボックスで表示し、その動きに合わせてチャネルラインを表示するインジです。 デフォルトでは過去20 - [オンオフ機能の付いたGaussian Rainbow「Gaussian rainbow BT」](https://technical-indicators.com/archives/33232) - Gaussian Rainbowにオンオフ機能が付いたインジです。 GMMAと似ていますが、各MAの挙動が非常 - [5本の移動平均線の色をADXでフィルタリングする「eAverages ( adx filtered)」](https://technical-indicators.com/archives/30592) - 5本の移動平均線を表示して、ADXの値が指定値以上になるとサインの出るインジです。 サインが点灯するとMAの色 - [ドンチャンチャネルを利用した「! Donchian - channel (mtf + alerts + arrows +candles)」](https://technical-indicators.com/archives/33082) - サブチャート部分にチャネルを表示し、それをブレイクした所で足の色が変わるインジです。 名前にドンチャン・チャネ - [スーパートレンドとAPBを組み合わせてサインを出す「HA ( apb + supertrend )」](https://technical-indicators.com/archives/32974) - トレンド方向を示す指標の一つである「スーパートレンド」と平均足を改良したAPBを組み合わせたインジです。 この - [フラクタルを利用して損切りレートを表示する「Fractals_Custom_Suggest_SL」](https://technical-indicators.com/archives/32972) - フラクタルを利用して損切りとなりそうなレートを表示するインジです。 このインジでは、任意の期間のフラクタルの高 - [ローソク足と雲の位置関係をバーの色で示す「Kumo Breakout Histo (mtf + lines)」](https://technical-indicators.com/archives/32976) - ローソク足と一目均衡表の位置関係をバーの色で示すインジです。 これを見るだけで、現在の価格が雲より上か下か、そ - [ジグザグのような波と一緒に色々と表示する「ZZ NRP TR HA AA LB TT [x3]」](https://technical-indicators.com/archives/32810) - ジグザグのような波を示すラインを示すインジです。 ロジックとしては通常のジグザグとは少し異なり、移動平均線も一 - [トレンドフォロー用のサインを出すオシレーター「!!! Volatility adjusted Fast - EMA++BT」](https://technical-indicators.com/archives/31054) - サブチャート部分に2本のEMAを表示し、トレンド方向によって色の変わるインジです。 色が変わった際にはサインを - [サークルなど様々なオブジェクトを描画する「MoneyDeepLevelsAutoShadedV4.2_600」](https://technical-indicators.com/archives/32709) - 自動で様々なラインやサークルを表示するインジです。 チャートにセットすると、その時の相場に応じて複数の円だった - [APBとMA表示しサインも出す「HA ( apb + cross ma ) 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/32705) - ローソク足をAPB(Average Price Bar)表示にして、一緒に移動平均線とサインも表示するインジで - [2つのRSIで押し目買い・戻り売りのサインを出す「@FxArt.Trader_RSI x2」](https://technical-indicators.com/archives/32711) - 2本のRSIを表示して、その挙動でサインを出すインジです。 デフォルト設定のRSIの期間は3と7で、以下の条件 - [ヒゲも実体もひとまとめにして表示する「! thickwick (btn)」](https://technical-indicators.com/archives/32635) - 実体やヒゲを無視して、ローソク足1本をバーとして表示するインジです。 始値や終値のレートが分かりにくくなるとい - [フラクタルに高値や安値の切り上げ・切り下げを示す「sangmaneHL」](https://technical-indicators.com/archives/32544) - 高値や安値を示すフラクタルを表示し、以前の高値や安値と比較して位置関係を示すインジです。 表示されるのはHH、 - [ティックボリュームを一覧で示す「MTF_MCP_Volume_List」](https://technical-indicators.com/archives/32807) - マルチ通貨ペア、マルチタイムでティックボリューム数を表示するインジです。 ティックボリュームとはティックの更新 - [チャネルラインの描画を強化したツール「@FxArt.Trader_Color Levels Simple+Channel」](https://technical-indicators.com/archives/31929) - チャート上に表示されるボタンをクリックするだけで様々なオブジェクトが描画できるインジです。 類似のモノも色々と - [AllPivotsにオンオフ機能が付いた!「AllPivots_v6.6 600+(btn)」](https://technical-indicators.com/archives/32627) - ピボットを表示するインジケーターで最高峰のAllpivotsシリーズの最新版です。 このインジでは9種類のピボ - [RSIでサインを出す「Extreme RSI」](https://technical-indicators.com/archives/31862) - RSIが極地に達して戻してきたところでサインを出すインジです。 具体的には となります。 同じパラメーターのR - [レクタングルを自動で伸ばす「Zone Extender v2」](https://technical-indicators.com/archives/31785) - レクタングルを自動で延長してくれるインジです。 このインジをセットした状態で、チャート上にレクタングルを表示す - [MTFに対応したsmoothed repulseを表示する「! smoothed repulse avgs (mtf + alerts + arrows + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/31763) - 相場の流れを滑らかに示すオシレーターです。 メインの色の変わるオシレーターと灰色のバンドのようなものが一緒に表 - [色々と調整できるサポレジゾーン表示型のインジ「Supply_and_Demand_V5」](https://technical-indicators.com/archives/31688) - フラクタルをベースにして、任意の時間足のサポレジゾーンを描画するインジです。 各ゾーンに表示される数字は、直近 - [ジグザグにチャネルや波のサイズ等を示す「ZigZag_ws_Chanel_RV_2」](https://technical-indicators.com/archives/31541) - ジグザグをベースにチャネルラインや様々な情報を表示するインジです。 このインジではジグザグの頂点同士や底同士に - [どの市場がメインになっているのかが分かりやすい「Forex_Market_Hours_GMT_v2.3」](https://technical-indicators.com/archives/31775) - forex-market-hours-gmtのバージョンアップ版です。 このインジをチャートに表示すと、現在の - [MTFに対応したドンチャンブレイクシステム「DonchianBreakoutSystem_v1.1.2 600+ (mtf + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/31783) - 以前ご紹介したことのあるDonchianBreakoutSystem_v1.1.2 600にマルチタイム機能を - [マーケットプロファイルをオンオフできる「marketprofile_trendlines - BT」](https://technical-indicators.com/archives/31690) - マーケットプロファイルを表示する「marketprofile_trendlines」にオンオフ機能が追加された - [様々な計算方法に対応したスーパートレンドをバーで表示する「Super trend (+histo+BT)」](https://technical-indicators.com/archives/31704) - スーパートレンドの示すトレンドをサブチャート部分にバーとして表示するインジです。 余計な情報は表示せず、相場の - [複数のMAやチャネルを同時表示する「Robert_Hoffman_-_Overlay_Set 」](https://technical-indicators.com/archives/31773) - Robert Hoffmanという方がTradingViewで公開しているチャートをMT4仕様にしたインジです - [市場開始時間に縦線を引く「Xi-VLines20v1.02」](https://technical-indicators.com/archives/31777) - 特定の時間に縦線を引くインジです。 デフォルト設定では、日本、ヨーロッパ、ロンドン、ニューヨークの市場開始時間 - [波を描画するEOW「Elliot Oscillator Waves 1.05 MTF (btn)」](https://technical-indicators.com/archives/31692) - オシレーターであるelliot oscillator wavesを表示し、メインチャート部分にはジグザグのよう - [MT4で正確なサークルを描画する「Circle_Concentric_wSquare_wCrosshair」](https://technical-indicators.com/archives/31694) - チャート上に真円を表示するインジ2つをご紹介します。 MT4では「楕円」を表示するオブジェクトはありますが、そ - [マルチタイム、マルチ通貨ペアでRSIの状況が分かる「rsi_heatmap_3」](https://technical-indicators.com/archives/31674) - マルチタイム・マルチ通貨ペアでRSIの状況を示すインジです。 RSIの状況については、5種類で色分けして表示さ - [MAと足のクロスやMAの角度の変化でサインを出す「Ma (lines)」](https://technical-indicators.com/archives/31629) - 移動平均線を表示し、条件を満たしたら色の変わるインジです。 色の変わる条件は、「MAとローソク足のクロス」と「 - [トレンド方向を示し、サインも出るインジ「WAE(mtf)1.1」](https://technical-indicators.com/archives/30673) - 「Waddah Attar Explosion」を改良したインジです。 このインジは相場の勢いを示し、ADXの - [マルチタイムでローソク足のパターンが分かる「Scan」](https://technical-indicators.com/archives/30760) - 直近の相場で出たローソク足のパターンを知らせてくれるインジです。 このインジでは複数の時間足で直近でどんなパタ - [機能の充実したサポレジゾーンを表示する「Supply-Demand-Zones ahtf BT」](https://technical-indicators.com/archives/31402) - サポレジゾーンを自動で表示するタイプのインジです。 サポレジゾーンの重要度によって色が変わるため、「どこで反発 - [過去数本分の足の4本値を表示する「Prices_Panel_v1.01」](https://technical-indicators.com/archives/31462) - 特定の時間足の過去数本分の4本値を表で示すインジです。 デフォルトでは日足の4本値を当日を含めて3本分を表示し - [当日の値動きの流れを大雑把に示す「Trading_Day_Average BT」](https://technical-indicators.com/archives/31304) - 1日の値動きの流れを示すインジです。 デフォルト設定では3時から翌日3時までの値動きの平均の流れを示すようにな - [サブチャートに複数の時間軸のチャートとフラクタルを表示する「FFx_Fractals」](https://technical-indicators.com/archives/31458) - サブチャート部分に複数の時間軸のローソク足とフラクタルを表示するインジです。 デフォルト設定では1分足~月足の - [八芒星を表示する「wd-gann-box-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/31398) - 特定の時間、価格にラインを引いてマス目を表示し、それぞれの角から角へラインを表示するインジです。 この結果、八 - [MACDをメインチャートに表示する「MACD ONChart MTF IgorAD+TT zr」](https://technical-indicators.com/archives/31700) - MACDをメインチャート上に表示するインジです。 MACDと言えばEMAですが、様々な計算方法に対応しており、 - [トレンドラインタッチでアラートの鳴る「Trendline-Price-Alert-Forex-Indicator」](https://technical-indicators.com/archives/31396) - 2本のラインを表示し、価格がそれらにタッチしたらアラート&メール送信の通知が出来るインジです。 ラインは水平線 - [決まったティック数ごとにチャート画像を保存する「Snapshot」](https://technical-indicators.com/archives/31472) - チャートを自動で画像として保存するインジです。 このインジをチャートにセットすると、設定したティック数だけ動く - [BB flatをベースにサインを出す「BBflat - sw avgs histo (alerts + arrows + fill)」](https://technical-indicators.com/archives/31444) - ボリンジャーバンドを水平に表示する「BB flat」をベースとしたインジです。 見た目的にはMACDにバンドが - [特定の価格を基準にして○○pips離れたところにラインを引く「MQLTA MT4 Draw Grid」](https://technical-indicators.com/archives/31460) - 特定の価格を基準にして、その上下に任意の値幅分だけ離れた価格に水平線を引くインジです。 例えば、現在のレートか - [フラクタルを利用してカスタマイズ性の高いトレンドラインを描画する「Fractal_Trendlines」](https://technical-indicators.com/archives/31392) - フラクタルを利用してトレンドラインを描画するインジです。 類似のインジは他にも色々とありますが、このインジでは - [ティックチャートにハイローバンドを追加した「tickpricechannel_v1」](https://technical-indicators.com/archives/31545) - サブチャート部分にティックチャートとティックをベースとしたハイローチャネルを表示するインジです。 このインジを - [様々なハーモニックパターンを認識する「zup-harmonic-pattern-indicator」](https://technical-indicators.com/archives/31466) - 様々なハーモニックパターンを認識するインジです。 ジグザグをベースとした波を利用して、波ごとのサイズを比較しな - [価格とMA間の距離をヒストグラム化した「Custom_Price_Diff_To_Ma_Oscillator」](https://technical-indicators.com/archives/31292) - 一見するとMACDですが、価格と移動平均線の距離を示すオシレーターです。 赤や青のヒストグラムはその時々のMA - [シャフとスーパートレンドを組み合わせた「STC-ST 」](https://technical-indicators.com/archives/27507) - Schaffとスーパートレンドを組み合わせたインジです。 下部に表示されるバーがスーパートレンドの示す方向で、 - [サブチャートにラインチャートを表示する「Subwindow_Line_Chart」](https://technical-indicators.com/archives/31066) - サブチャート部分にラインチャートを表示するインジです。 ラインチャートと言えば、終値同士をラインで結んだものに - [トレンド方向に応じて色の変わるT3バンドを表示する「T3 double bands BT 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/31135) - T3を利用したバンドを表示するインジです。 バンド中央がT3MAで、流れに応じて緑色(上昇)、赤色(下落)、灰 - [トレンド方向を示すバーを表示する「BAR DOTS (mtf + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/30293) - ローソク足上にドットを表示するインジです。 青い○はロングサイン、橙色の○はショートサイン、白はレンジになりま - [任意の2期間の平均値を求める「Average_Price_between_2vlines_v1.01」](https://technical-indicators.com/archives/30880) - 任意の期間の平均値を示すインジです。 このインジをMT4にセットすると、2本の黄色い縦線と、それをつなぐ水平線 - [MAチャネルを表示し、ブレイクしたらサインを出す「MA_Channel_wAccDist」](https://technical-indicators.com/archives/30964) - 移動平均線を利用したMAチャネルを表示し、ローソク足がそれを上抜け・下抜けしたタイミングでサインを出すインジで - [ひとつ前の足の高値と安値をラインで示す「PreviousCandleHiLo (btn)」](https://technical-indicators.com/archives/31131) - 特定の時間足の1つ前の足の高値と安値をラインで表示するインジです。 表示できるラインは以下の通りです。 チャー - [ジグザグをオシレーターとして表示する「ZigZag_Oscillator (mtf)」](https://technical-indicators.com/archives/30980) - ZigZagの波の方向や勢いを示すオシレーターです。 ゼロラインを境にして、波が上向きならゼロより上、波が下向 - [ダウ理論をベースに波を色分けしてフィボナッチも表示する「Road_Map_v04_2 BT」](https://technical-indicators.com/archives/31133) - ジグザグをベースとしてトレンド方向を示すインジです。 このインジではダウ理論をベースとしてトレンドを判定し、上 - [2本のMAやサインをオンオフできる「mySimpleOnOffButton_hdn_edit21」](https://technical-indicators.com/archives/30886) - 2本の移動平均を表示し、それらがクロスした所でサインを出すインジです。 チャート上部には3つのボタンがあり、そ - [特定の時間帯をブレイクしたらサインを出して、過去の勝敗も分かる「Timezone_Breakout_wMinute_visual_entry_tp_sl」](https://technical-indicators.com/archives/31043) - 特定の時間帯をボックスで囲み、その高値や安値をブレイクしたころでサインを出すインジです。 所謂ボックスブレイク - [マルチタイムに対応したOsMA「osma color (mtf + alerts)」](https://technical-indicators.com/archives/31060) - OSMAを表示するインジです。 OSMAとは「Oscillator of moving average」の略で - [窓を始点としてゾーンを表示する「Weeckly_Gap_v.1.1」](https://technical-indicators.com/archives/31404) - 窓を認識し、窓が開いた価格帯をゾーンとして表示するインジです。 窓を認識するインジは他にもありますが、窓を始点 - [マルチタイムに対応してサインも出るSTARCバンド「STARC Bands mtf BT」](https://technical-indicators.com/archives/31300) - STARK Bandを表示します。 STARCとはStoller Average Range Channelの - [4つの時間足でOBVの方向を示しサインも出す「4 time frame - OBV2 arrows」](https://technical-indicators.com/archives/31125) - OBV(On Balance Volume)を利用して、4つ時間足の方向を示すインジです。 デフォルト設定では - [トレンドフォロー向けで様々な機能が付いた「IFX_Trend_Line - CoEXP」](https://technical-indicators.com/archives/30960) - トレンド方向や当日のADRのレンジなど、一つで様々な情報を表示するインジです。 まずローソク足上の色の変わる移 - [MACDがクロスした所でサインと縦線を出す「MACD_Crossover_Arrow_Alert with VLines」](https://technical-indicators.com/archives/31127) - MACDの状況によって縦線や矢印の出るインジです。 デフォルト設定ではMACDが0ラインとクロスするとピンクや - [!! dpo - bb - (mtf + alerts + arrows + btn)](https://technical-indicators.com/archives/30943) - DPO(Detrended Price Oscillarto)とその値を利用したボリンジャーバンドを表示するイ - [通貨ペアの選別&チャート分析がしやすくなる「IFX_TrendPro_Dashboard - CoEXP」](https://technical-indicators.com/archives/30962) - 前日の高値安値など目立った価格から水平線を引き、更には各通貨ペア&時間足のトレンド方向まで示すインジです。 こ - [価格と移動平均線のクロスでサインを出す「price cross ma_arrows+alerts 2」](https://technical-indicators.com/archives/31062) - 価格と移動平均線がクロスしたところでサインを出すインジです。 かなり古典的なロジックのシグナルで、類似のインジ - [5つの移動平均線から現在のトレンド方向を導き出す「MTF MA Bars」](https://technical-indicators.com/archives/30884) - マルチタイムで相場のトレンド方向を示すインジです。 このインジでは5つの移動平均線と価格の位置関係、5つの移動 - [トレンド方向でサインを出す「DSL DSMA BT 1.1」](https://technical-indicators.com/archives/30744) - トレンド方向を分かりやすく示すインジです。 このインジでは、緑と赤色の点線のバンドのようなライン(DSI)を表 - [様々な時間足の4本値をラインで表示する「smHiLoOpen Lines_v1.2 BT」](https://technical-indicators.com/archives/30974) - 様々な時間足の4本値(始値高値安値終値)のラインを描画するインジです。 どの時間足のものを表示するかを細かく設 - [価格スケールをチャート幅に合わせる「Price_Scale_vertical_space」](https://technical-indicators.com/archives/30888) - MT4の価格スケールを自動で調節するインジです。 このインジを使うと、チャートの縦軸の領域に対して何パーセント - [ショートカットキーで簡単に時間軸を変更できる「HotKeys」](https://technical-indicators.com/archives/30958) - キーボード操作だけで任意の時間足に変更できるインジです。 このインジをチャートにセットして以下のキーを押すと、 - [シャフをベースとしてサインも出る「! Schaff Tcd Rsx (mtf + alerts + arrows + btn)」](https://technical-indicators.com/archives/30756) - シャフをベースとしたインジです。 シャフの特徴として、上限や下限にへばりつく期間が長いのことが挙げられますが、 - [縦線や横線を追加したジグザグ「ZZ_vlines_legs_sr」](https://technical-indicators.com/archives/30890) - ジグザグに加えて、波の高値や安値からのラインを引いたり、波が切り替わるところで縦線を表示できるインジです。 デ - [スクイーズドMAの方向が分かりやすいバー「squezed ma filtered rsi histo BT」](https://technical-indicators.com/archives/28258) - 2本のsquezed MAの示すトレンド方向をバーとして表示するインジです。 上の段が短期、下の段が長期になり - [バンドを表示するオシレーター「Blau - smi averages(mtf + alerts +fl)」](https://technical-indicators.com/archives/30758) - トレンド方向によって色の変わるオシレーターと、その上下にバンドを表示するインジです。 使い方としては、オシレー - [マルチタイムに対応したラインチャートを表示する「Price_line_offset」](https://technical-indicators.com/archives/30671) - 終値同士を結ぶラインチャートを表示できるインジです。 MT4では最初からラインチャートを表示することができます - [トレンドラインや水平線が引きやすくなる「HRZ TrendLine Plotter」](https://technical-indicators.com/archives/30748) - サポレジラインやトレンドラインが描画しやすくなるインジです。 このインジをチャートにセットすると、チャート上部 - [フィボナッチを利用してエントリーや決済ポイントを示す「FiboCalc button 1.03」](https://technical-indicators.com/archives/30746) - フィボナッチを利用して当日のエントリーポイントや利食い・損切りポイントを示すインジです。 表示はとてもシンプル - [HalfTrendに色々な機能が追加された「HalfTrend (mtf+channel+cendles+bt)」](https://technical-indicators.com/archives/30594) - カクカクとした挙動を示すhalftrendに様々な機能が追加されたインジです。 まずデフォルトではhalftr - [RSIを利用した平均足スムーズドを表示する「! rsi - heiken ashi avgs smoothed (mtf + sw + alerts + divergence)」](https://technical-indicators.com/archives/30754) - RSIとRSIを平均足スムーズド化したものを一緒に表示するインジです。 RSIについては8つの種類から選択でき - [特定の曜日の上位足を重ねて表示する「bigger-tf-candles-week-day」](https://technical-indicators.com/archives/30882) - チャート上に上位時間軸のローソク足を重ねて表示するインジです。 どの時間足を表示するかは自由に選択できます。 - [チャート上部に現在のセッションを分かりやすく示す「MarketSession」](https://technical-indicators.com/archives/30729) - シドニー、東京、ロンドン、ニューヨークの4つのセッションの時間帯を、チャート上部に見えやすく表示するインジです - [波が切り替わりそうなところでサインを出す「Arrow PriceactionInd」](https://technical-indicators.com/archives/30361) - シンプルにサインのみを表示するインジです。 サインは相場のスイングが切り替わりそうなポイントで出現します。 し - [SSLに様々な機能を追加した「SSL (eAverages + dots + bands + filter)」](https://technical-indicators.com/archives/30285) - SSLという移動平均線やパラボリックに似た挙動を示すトレンドフォロー型のインジをベースに、平滑化やバンド、シグ - [価格とボリュームを加味したオシレーター「Ease of movement BT」](https://technical-indicators.com/archives/30422) - 価格とボリュームの両方のデータを利用して相場の波を表示するオシレーターです。 ゼロラインを基準にして上下に推移 - [Murrey Mathを表示する「M-MATH v3 BT」](https://technical-indicators.com/archives/30596) - 「Murrey Math」というサポレジを表示するインジです。 T.Henning Murreyという人が考案 - [ボリバンとMAを同時に表示する「BBMA-Button」](https://technical-indicators.com/archives/30679) - ボリンジャーバンドと一緒に5本の移動平均線を同時に表示するインジです。 デフォルト設定では少しゴチャゴチャした - [任意の時間、値幅間隔でグリッドラインを表示する「! grid-indicator (btn)」](https://technical-indicators.com/archives/30573) - 決まった値幅間隔、時間間隔で水平線や縦線を描画するインジです。 デフォルト設定では4時間ごとに縦線、20pip - [サインを出すQQE「alb QQE 2.02 advanced alerts arrows nmc」](https://technical-indicators.com/archives/29058) - QQEタイプのインジです。 QQEとは「Quantitative Qualitative Estimation - [2通貨ペアの差額や比率を求める「Ratio_Symbol_Prices」](https://technical-indicators.com/archives/30287) - 2つの通貨ペア間の値動きを比較できる面白いインジです。 ぱっと見ではサブチャート部分に表示されるオシレーターで ## 固定ページ - [既にXM口座をお持ちの方のFSCXM版参加方法](https://technical-indicators.com/tsuika) - 既にXMの口座をお持ちの方も、「追加口座」を開設していただくことでFSCXM版にご参加いただけます。 手順とし - 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