様々な種類の移動平均線と、その上下にはATRバンドを表示するインジです。
移動平均線については、30種類以上の中から選択が可能で、HMA、LSMA、VWMA、Laguerreなど複雑な計算を必要とするMAも利用できます。
MAは向きによって色が変わりますので、現在の方向が視覚的にも分かりやすいです。
ATRバンドは、中央の移動平均線にその時のATRの値分だけ離れた価格をプロットしたもので、ボリバンのようにボラティリティの推移が確認できます。
マルチタイムにも対応しており、上位足の表示も可能です。
パラメーター設定


















