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RSIでサインを出し、移動平均線でフィルタいリングできる「rsi (2xlevels + filter ma)」

RSIを表示し、トレンド方向を示すインジです。

デフォルトでは7期間のRSI(色の変わる実線)とシグナルライン(点線)を表示し、さらに下部には価格が100EMAよりも上か下かをバーの色で示します。

100EMAよりも上を上昇トレンド、下を下降トレンドとして考えて、上昇トレンド中にRSIが買われすぎになったら買う・・・という戦略が簡単に出来ます。

RSIについては指定したになると色が変わり、現在が行きすぎかどうかが視覚的に分かりやすくなります。

これら全てのパラメーターは設定で変更が可能です。

他にも以下に示すように様々な条件でサインが出せます。

条件は以下の通りです。

  • RSIとシグナルラインのクロス
  • RSIが緑や橙の色に変わる
  • RSIが上限や下限を抜ける
  • RSIが上限や下限から戻ってくる

それぞれの条件についてサインを出す・出さないの選択が可能です。
必要な条件のサインだけ出せますので便利です。

更にはマルチタイムにも対応していますので、上位足のRSIの表示も可能です。
下のチャートでは1時間足チャートに4時間足のRSIを表示しています。

RSIについては、様々なRSIの種類から選択できます。
また、RSIのスムーズド化もできます。

パラメーター設定

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インジケーターのインストール方法

  1. インディケーターをダウンロードします。ダウンロードするファイルはzip形式です。
  2. zipファイルを解凍し、mq4もしくはex4のインディケーターファイルを取り出します。
  3. MT4を起動して、画面左上の「ファイル」より「データフォルダを開く」をクリックします。
  4. その中の「MQL4」フォルダを開いた先にある「Indicators」フォルダの中にインディケーターを入れます。
  5. MT4を再起動すると、インストールしたインジケーターが表示されますのでそれを選択すればチャート上に表示することが出来ます。

詳しい導入方法は以下の記事をご覧ください。