リバースエンジニアRSIをマルチタイム化した「reverse_engineered_rsi (mtf)」

リバースエンジニアRSIをマルチタイム化したインジです。

リバースエンジニアRSIとは何か?については以下の記事をご覧ください。

リバースエンジニアRSIを表示させる「reverse_engineered_rsi」

2018年9月19日

簡単に言えばRSIの「買われすぎ」や「売られすぎ」に達するレートをローソク足上に表示してくれる面白いインジです。

reverse_engineered_rsi (mtf)では、RSIに関するパラメーター以外にも、どの時間足のリバースエンジニアRSIを表示させるかも選択できます。

下のチャートでは、15分足チャートに1時間足のリバースエンジニアRSIを表示させています。

RSIを使ってトレードしている人にとっては興味深いインジケーターになると思います。

 

(上手くいかない場合は右クリック⇒「名前を付けてリンク先保存」をクリックしてください)

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インジケーターのインストール方法

  1. インディケーターをダウンロードします。ダウンロードするファイルはzip形式です。
  2. zipファイルを解凍し、mq4もしくはex4のインディケーターファイルを取り出します。
  3. MT4を起動して、画面左上の「ファイル」より「データフォルダを開く」をクリックします。
  4. その中の「MQL4」フォルダを開いた先にある「Indicators」フォルダの中にインディケーターを入れます。
  5. MT4を再起動すると、インストールしたインジケーターが表示されますのでそれを選択すればチャート上に表示することが出来ます。

詳しい導入方法は以下の記事をご覧ください。
MT4のインジケーターを追加する方法