RSIが上限や下限に到達すると逆張りのサインの出るインジです。
また、サインが出るときはRSIのラインの色も赤や緑色に変わります。
RSIの上限や下限を決める値は任意で変更可能です。
また、このインジはマルチタイムに対応しており、上位足のRSIを表示させることができます。

上のチャートでは1時間足チャートに4時間足のRSIを表示させています。
パラメーター設定画面

一番上の「Current time frame」を変更することでマルチタイム化出来ます。
他にもアラートやEメールなど細かな点の設定が可能です。












![CycleIdentifier2[LW]のチャート画像](https://technical-indicators.com/wp-content/uploads/2017/12/cycleidentifier.png)


![Williams AD +MA MTF TT [x3 AG]のチャート画像](https://technical-indicators.com/wp-content/uploads/2022/07/williams-485x311.png)


